TEYVAT
CODEX
人物
武器
聖遺物
敵
アイテム
元素反応
ダメージ
任務
書籍
音楽
祈願
シミュ
索引
検索
Ctrl K
INDEX
索引
2,764件
国
8
元素反応
16
用語
306
全文検索
2,764
種別
すべて
用語
人物
武器
聖遺物
敵
素材
書籍
絞り込み
書籍に出る語
518
国
8
フォンテーヌ
国
正義。水神フリーナの国
モンド
国
自由。バルバトスが解放した
稲妻
国
永遠。雷電将軍が治める島国
璃月
国
契約。岩王帝君が築いた商業の国
ナタ
国
戦争。マーヴィカが治める部族社会
スメール
国
知恵。雨林と砂漠に分かれる
スネージナヤ
国
氷の女皇ツァリツァの国。理念は公式未発表
ナド・クライ
国
月の信仰が残る辺境。七国とは別枠
元素反応
16
結晶
元素反応
岩+他元素。拾うとシールドになる結晶の欠片を落とす
燃焼
元素反応
草+炎。草に火がつき、継続して炎ダメージが入る
拡散
元素反応
風+他元素。その元素を周囲に広げ、耐性も下げる
蒸発
元素反応
炎+水。与えるダメージが1.5倍または2倍になる
開花
元素反応
草+水。草原核ができ、時間差で範囲に草ダメージ
激化
元素反応
草+雷。雷と草のダメージが上乗せされる状態になる
過負荷
元素反応
炎+雷。範囲に炎ダメージを起こし、敵を吹き飛ばす
凍結
元素反応
氷+水。敵が凍って動けなくなる。重撃で砕ける
感電
元素反応
水+雷。濡れた敵に雷ダメージが連鎖する
月開花
元素反応
開花が置き換わる。Ver.6.0系
月感電
元素反応
感電が置き換わる。Ver.6.0系
月結晶
元素反応
水元素結晶が置き換わる。Luna IV
超電導
元素反応
氷+雷。敵の物理耐性を下げる
溶解
元素反応
氷+炎。与えるダメージが1.5倍または2倍になる
星拡散
元素反応
氷+風。Ver.7.0で追加
星電導
元素反応
氷+雷。Ver.7.0で追加
用語
306
元素
用語
世界を構成する七つの力。炎・水・風・雷・草・氷・岩
凡人
用語
神や仙人に対して、ただの人間を指す言い方。璃月の書物によく出る。神が去ったあと国を回すのは凡人だ、という文脈で使われる。
魔神
用語
古い時代に世界を争った存在。敗れた者は塵に還った
勇者
用語
書物の中で繰り返し現れる型。テイワットの物語は「勇者が魔物を倒す」形をなぞりながら、その裏で誰が勇者と呼ばれたのかを問い直すものが多い。
璃月港
用語
璃月の中心となる港町
モラ
用語
テイワット共通の通貨。岩神モラクスの名に由来し、その力で鋳造されていた
深淵
用語
世界の外側。あるいはその外から来るものの総称
アビス
用語
深淵。世界の外側にあるもの、またそこから来るものの総称。アビス教団はそこに与する組織で、旅人の兄妹の片割れが深淵の王子として関わっている。
仙人
用語
璃月を守ってきた長命の存在
ジンニー
用語
砂漠の精霊。ランプの中に封じられるものもいる
岩王帝君
用語
モラクスの尊称。璃月を三千七百年治めた
教令院
用語
スメールの学術・統治機構
燃素
用語
フォンテーヌの錬金術で語られる要素
天狗
用語
稲妻の妖怪の一族。九条裟羅もその一人
風神
用語
モンドを統治する神。バルバトス
レムリア
用語
古い時代の地名として語られる
キングデシェレト
用語
赤王。砂漠を統べたとされる
テイワット
用語
旅人が降り立った世界。七つの国と、それを見下ろす天空の島からなる
夜叉
用語
魔を討つ者。魈もその一人
パイモン
用語
旅人の道案内。緊急食料とも呼ばれる
ファデュイ
用語
氷の女皇に仕える組織。各国で暗躍する
西風騎士団
用語
モンドを実質統治する騎士団
アフマル
用語
砂漠の王として語られる
千岩軍
用語
璃月の軍隊
風の翼
用語
風の力で滑空するための翼。モンドで最初に手に入り、以後どこでも空を渡れるようになる。
海祇
用語
海祇島とその民を指す言葉。オロバシの信仰を受け継ぐ。
カーンルイア
用語
五百年前に滅びた地底の文明
バルバトス
用語
風神の名。吟遊詩人の姿で現れる
極寒
用語
ドラゴンスパインやスネージナヤで受ける寒さの状態。溜まりきると体力が削られるので、焚き火や温かい料理で解く。
ヴィシャップ
用語
龍の眷属
スチームバード新聞
用語
フォンテーヌの新聞社
ヒルチャール
用語
各地に住む部族。呪われた人間の成れの果てとされる
地脈
用語
テイワットの大地を流れる記憶と元素の脈。花に触れると報酬が得られる
ウォーベン
用語
本文に現れる名。
エリニュス
用語
フォンテーヌの島。メリュジーヌが生まれた地。
神の目
用語
神から授かる元素の力の器。志を持つ者に与えられる
絶雲の間
用語
璃月の仙人が住まう地
仙霊
用語
導き手となる小さな精霊
人形
用語
雷電将軍が作った人形を指す語。散兵の出自に関わる。
層岩巨淵
用語
璃月の深く掘られた鉱山
海祇島
用語
オロバシの民が住む島。珊瑚宮心海が率いる
冒険者協会
用語
各国に支部を持つ冒険者の組織。キャサリンが受付にいる
たたら砂
用語
稲妻の島。製鉄が行われ、御影炉心を作っている。
メロピデ要塞
用語
フォンテーヌの水没した監獄
執行官
用語
ファデュイの最高幹部。十一人いる
アランナラ
用語
スメールの雨林に住む小さな精霊。「アラン」を名前の頭に付けて名乗る。大人には見えず、彼らを見られるのは子どもと旅人だけという設定が物語に効いてくる。
モンド城
用語
モンドの街
因論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。歴史と因果を扱う。
炎神
用語
ナタを統治する神。マーヴィカ
珊瑚宮
用語
海祇島の統治を担う一族
生論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。生命と生物を扱う。
妙論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。錬金術を扱う。
アリス
用語
クレーの母。各地を旅する高名な魔女で、「アリスの旅行日記」など多くの書物を残している。
エルマイト旅団
用語
スメール砂漠の傭兵集団
シードル湖
用語
モンドの湖。
トワリン
用語
モンドの四風守護の一柱。東風の龍
軽策荘
用語
璃月の農村。石珀や薬草が採れる。
孤雲閣
用語
璃月沖の海に立ち並ぶ奇岩群。岩王帝君が魔神との戦いで海に沈めたものが柱として残ったと語られる。
聖火
用語
ナタの信仰の中心にある炎。竜と人の魂が還る
秘境
用語
素材を得るための挑戦領域
雷神
用語
稲妻を統治する神。雷電将軍
岩神
用語
璃月を築いた神。モラクス、岩王帝君
ドラゴンスパイン
用語
モンドの雪山。古い王国の遺跡と、緋色の玉が眠る。
公子
用語
ファデュイ執行官の第十一位。タルタリヤ
淵下宮
用語
稲妻の地下に沈んだ古代の国
帰離原
用語
璃月の平原。かつて帰離集という集落があった土地で、魔神戦争の傷跡が残る。
アーカーシャ
用語
スメールの知識端末網。全住民の耳飾りを通じて知識を配信していた。ナヒーダが停止させた
アアル
用語
スメールで語られる古い知識網。アーカーシャの前身にあたるものとして本文に現れる。
アビス教団
用語
深淵に与する組織
ヴァネッサ
用語
奴隷から身を起こしてモンドの貴族支配を終わらせた英雄。西風騎士団の創設者。獅子牙騎士
メリュジーヌ
用語
エリニュスに生まれた小さな種族。ヌヴィレットの眷属的存在
荻花洲
用語
璃月の湿地
知論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。理論と知識そのものを扱う。
望舒旅館
用語
璃月の旅館。魈が身を寄せる
鳴神大社
用語
稲妻の神社。宮司は八重神子
傀儡
用語
ファデュイ執行官の一人。サンドローネ
翹英荘
用語
璃月の村。
クラクサナリデビ
用語
現在の草神ナヒーダの神名。マハールッカデヴァータの後継
シムランカ
用語
イベントの舞台となった世界。
ドットーレ
用語
ファデュイ執行官 第二位「博士」。元は教令院の学者。自らの分割体を複数持つ
マハマトラ
用語
教令院の風紀を取り締まる役職。長はセノ
モラクス
用語
岩神の名。契約を司る
黒岩場
用語
璃月の採掘場。黒岩シリーズの武器の名の由来。
最高審判官
用語
フォンテーヌの司法の長。ヌヴィレットの職
清泉町
用語
モンドの町。
総務司
用語
璃月七星の下の行政機関
博士
用語
ファデュイ執行官の第二位
ギヨタン
用語
フォンテーヌの人名。
ヴァナラーナ
用語
スメールの雨林にあるアランナラの土地。夢の中でだけ本来の姿を見せる。
エピクレシス歌劇場
用語
フォンテーヌの歌劇場。裁判もここで開かれる
往生堂
用語
璃月の葬儀屋
鎖国令
用語
稲妻が国を閉ざした政策。目狩り令とともに撤回された
七国
用語
テイワットにある七つの国。それぞれに元素と理念があり、対応する神が統べる。旅人は妹(または兄)を探して七国を巡り、各国の神に会っていく。
七聖召喚
用語
テイワット中で遊ばれているカードゲーム。キャラや敵がそのままカードになっていて、元素反応もカードの上で再現される。酒場や旅館でNPCに挑める。
世界樹
用語
テイワットの記憶を記録する樹。ここが書き換われば世界の記憶も変わる
草神
用語
スメールを統治する神。ナヒーダ、クラクサナリデビ
大マハマトラ
用語
スメールの風紀を統べる役職の長。教令院の権威が及ばない場所にも手を伸ばせる。
壁炉の家
用語
ファデュイ第四位「召使」が家長を務める孤児院。諜報員の養成機関でもある
奔狼領
用語
モンドの荒野。北風の狼アンドリアスの領域。
万民堂
用語
璃月の料理店
目狩り令
用語
雷電将軍が発した神の目の没収令。稲妻の内戦の引き金になった
魔神戦争
用語
無数の魔神が覇を争った戦い。勝ち残った七柱が執政となった
アカツキワイナリー
用語
モンドのワイナリー。ディルックが所有する。
アランムフクンダ
用語
アランナラの一人。
ヴァサラの樹
用語
スメールの樹。
チ虎魚
用語
釣りで釣れる魚。
ナラ
用語
アランナラが人間を指して使う言葉。彼らから見れば旅人も「ナラ」で、名前の前に付けて呼ばれる。
マラーナ
用語
スメールの雨林を蝕む「腐り」。アランナラたちが最も恐れるもので、これを祓うのが彼らの願い。
ワルカ
用語
本文に現れる名。
禁忌の知識
用語
触れた者を蝕む知識。草神が封じたとされる
古華派
用語
璃月の剣術の流派。行秋が学んでいる。
七天神像
用語
各地に立つ神の像。触れると元素の力を分けてもらえ、探索の拠点にもなる。神像の形は国ごとに違い、その国の神の姿を模している。
深境螺旋
用語
半月ごとに更新される常設の挑戦コンテンツ。星を集めて原石を得る
真君
用語
璃月の仙人につく敬称。留雲借風真君・削月築陽真君など、岩王帝君に仕えて璃月を守ってきた面々がこう呼ばれる。
神の心
用語
七神が持つ神器。天空の島との契約の証とされる
水神
用語
フォカロルス
不卜廬
用語
璃月の薬房
花神誕祭
用語
スメールの祭り。草神を祝う。
四風
用語
モンドを守る東西南北の風。東風の龍・北風の狼・南風の獅子・西風の鷹
金リンゴ群島
用語
夏のイベントで開かれる群島。毎年ちがう顔で現れ、そのたびに新しい物語が語られる。
アシュヴァッタの樹
用語
スメールの大樹。
アシュヴァッタ堂
用語
スメールの建物。
アランラカラリ
用語
アランナラの一人。
アルケー
用語
フォンテーヌで語られる二つの原理。「プネウマ」と「ウーシア」に分かれ、対になるものをぶつけると打ち消し合う。戦闘でも敵の性質として現れる。
ヴァーナ
用語
スメールの雨林で使われる言葉。
ヴァソマの実
用語
スメールの実。
ヴァルナ神器
用語
スメールの雨林に置かれた古い装置。雨を司る。
ウツァヴ祭
用語
スメールの祭り。
キャッツテール
用語
モンドの酒場。ディオナが働いている。
クサヴァ
用語
スメールで使われる言葉。
ドーンマンポート
用語
本文に現れる港。
ナラヴァルナ
用語
アランナラが旅人につける呼び名のひとつ。
ビージャの実
用語
スメールの実。
マウティイェマ
用語
スメールの地名。
マハールッカデヴァータ
用語
先代の草神。禁忌の知識から世界を守るため自らを犠牲にした
月兆
用語
月反応を起こすための状態。初照から満照まで段階がある
元素生命
用語
スライムや無相など、元素そのものから生まれた存在
元素反応
用語
二つの元素が重なったときに起きる現象
原始胎海
用語
フォンテーヌの地下に広がる原初の海。かつて先代の水神エゲリアがこの水から人を作ったとされ、フォンテーヌの民が「水に溶ける」という予言の根はここにある。
幻想シアター
用語
月ごとに開かれる常設の挑戦コンテンツ。元素の条件でキャラを編成する
邪眼
用語
神の目を模した人工物。力と引き換えに使い手を蝕む
若陀龍王
用語
璃月の地下に封じられた龍
天おじ
用語
プレイヤーのあいだで使われる愛称。
魔女会
用語
各地の魔女が属する集まり。リサやモナが関わる。
璃月七星
用語
璃月港の実務を担う七人
留雲借風真君
用語
璃月の仙人。奥義を機巧に託す発明家。甘雨の育ての親のような存在
素論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。元素論を扱う。
帰終
用語
塵の魔神。モラクスの盟友。魔神戦争で命を落とし、帰終機などの発明を残した
風龍廃墟
用語
モンドの西にある廃墟。東風の龍トワリンが巣にしていた。
サルバ
用語
ナタの地。
ファトゥス
用語
ファデュイの執行官を指す呼び名。ラテン語で「運命」に近い意味を持つ。十一人が序列で並び、番号が小さいほど古株とされる。
缶詰知識
用語
スメールで売られている、知識を缶に詰めたもの。教令院が知識を管理していることを端的に表す品。
天衡山
用語
璃月の山。頂に「絶雲の間」へ続く道がある。
白夜国
用語
淵下宮に栄えた地底の国。日月のない世界で白夜と常夜を人工の太陽が分けた
御影炉心
用語
たたら砂で作られる鍛造の炉心。武器の鍛造に使う。
南十字船隊
用語
北斗が率いる船団。璃月の海を渡る。
アンドリアス
用語
北風の狼王。四風守護の一柱。少年レザーを育てた
天空のライアー
用語
モンドに伝わる竪琴。風の神と吟遊詩人の物語に結びつく。
無妄の丘
用語
モンドの丘。かつてデカラビアンの塔があった土地とされる。
アランハオマ
用語
アランナラの一人。
虚空
用語
スメールの知識網。またそれを支える装置
千風の神殿
用語
モンドの遺跡。
天空の島
用語
空に浮かぶ島。天理が座するとされる
エリン
用語
モンドの人物。
ヒュペルボレイア
用語
カーンルイアに関わる古い地名
レインドット
用語
錬金術師
三奉行
用語
幕府を支える三家
浮生の石
用語
璃月に伝わる石。
楓原家
用語
稲妻の家系。楓原万葉の生家。
ワーグナー
用語
モンドの鍛冶屋。
古龍
用語
世界の初期から在る龍
獅牙騎士
用語
ヴァネッサの称号。奴隷から立ち上がってモンドを解放した英雄。
石門
用語
璃月とモンドを結ぶ関所。
オトンヌキ
用語
本文に現れる名。
緋雲の丘
用語
璃月の丘。かつて帰終と縁の深かった土地。
アクロポリス
用語
本文に現れる高台の都市。
道化
用語
ファデュイ執行官の第一位
散兵
用語
ファデュイ元執行官 第六位の呼び名。のちの放浪者。
漆黒の災厄
用語
五百年前にカーンルイアを滅ぼした災厄
スラサタンナ聖処
用語
スメールの聖域。
ポチ
用語
本文に現れる名。
傾奇者
用語
型破りな振る舞いをする者を指す言い方。稲妻の言葉として出てくる。
天理
用語
世界の秩序を定める存在。「天理の調停者」とも呼ばれる
ダインスレイヴ
用語
カーンルイアの元王家の剣士
黄金屋
用語
璃月の摩拉を鋳造する場所。岩王帝君の権能と結びついている。
青墟浦
用語
璃月の水辺。
仙衆夜叉
用語
岩王帝君に仕えた夜叉たち
大鉄塊
用語
荒瀧一斗が使う武器の名。
レムス
用語
古代レムリアの王。音楽で国を統べた
明論派
用語
スメール教令院の六学院のひとつ。天文と星を扱う。
黄金の眠り
用語
スメール砂漠の地。
「ウィツィロポチトリ」
用語
ナタで語られる名。
ボレアス
用語
北風の狼アンドリアスの別名
四風守護
用語
モンドを守る四柱の存在
竺子
用語
本文に現れる名。
エゲリア
用語
先代の水神。純水から人を作ったとされ、その民が予言の根になった
ナナツカヤン
用語
スメール砂漠の遺跡。
オロバシ
用語
海祇島の民を率いた蛇神。目狩り令以前に雷電将軍に討たれ、その骸が蛇骨として残る
琅玕
用語
璃月で語られる美しい玉石。
蒲公英騎士
用語
ジンの称号。モンドを守る西風騎士団の団長。
桂木
用語
稲妻の人物の姓。
ジャミカヨマール
用語
スメールの地名。
偽りの空
用語
本物ではない空。作られた世界を示す言い方として出てくる。
誓いの岬
用語
モンドの岬。
点心
用語
璃月の軽食の総称。万民堂などで出される。
富者
用語
ファデュイ執行官の一人
霊矩関
用語
璃月の関所跡。
ヴァマッダ
用語
スメールの雨林で使われる言葉。
ブエル
用語
ナヒーダが名乗ることのある名。神としての名(クラクサナリデビ)とは別に、この名で呼ばれる場面がある。
ポンポンの実
用語
スメールの実。
琥牢山
用語
璃月の山。石珀の採集地として知られる。
丹羽
用語
稲妻の人物の姓。
麒麟
用語
璃月に伝わる瑞獣。甘雨はこの血を引くとされ、仙と人のあいだで自分の居場所を探し続けている。
ヴァナキ
用語
スメールの雨林で使われる言葉。
天の釘
用語
天から打ち込まれた楔
マレショーセ・ファントム
用語
フォンテーヌの警察組織。メリュジーヌも勤める
漉華の池
用語
璃月の池。魔神戦争で命を落とした者を悼む場所として語られる。
天穹の谷
用語
本文に現れる谷。
俗世の七執政
用語
魔神戦争を勝ち抜いた七柱の神。各国を統治する
地上大湖
用語
本文に現れる大きな湖。
雷電眞
用語
初代の雷電将軍。漆黒の災厄で失われた。影の双子の姉
アシュヴァッタ神殿
用語
スメールの遺跡。
シュリパナ
用語
スメールで使われる言葉。
ヘウリア
用語
塩の魔神。争いを嫌い、民に裏切られて滅んだ。地中の塩の宮殿に眠る
御輿長正
用語
稲妻の人物。
アルカディア
用語
フォンテーヌの地。
ちびドゥリン
用語
クレーの相棒として登場する小さな存在。
雷電影
用語
現在の雷神。姉・眞の死後にその座を継ぎ、「永遠」を求めて目狩り令を敷いた
デカラビアン
用語
旧モンドを嵐の壁で囲って支配した魔神。孤高の王と呼ばれた
鷹飛びの浜
用語
モンドの海岸。
明蘊町
用語
璃月の廃鉱の町。
ヴァルナ秘宝
用語
ヴァルナ神器にまつわる宝。
フォカロルス
用語
水神の神名。自らを人間フリーナと神格に分け、五百年をかけて予言に備えた
丘々人
用語
ヒルチャールの漢字表記。テイワット各地に暮らす部族で、元は人間だったものが元素に蝕まれて変わり果てた姿だとする説がある。彼らには彼らの言葉と歌があり、それを研究する学者もいる。
三眼五顕仙人
用語
神の目を持つ者の別称として、璃月で使われる古い言い方。「三つ目の眼で五つのものを見通す」という意味合いで、仙人めいた響きがある。
降臨者
用語
外なる世界から来た者
死の呪い
用語
科学技術の進歩を罰する呪い
氷の女皇
用語
氷神ツァリツァ。ファデュイを率いる
珉林
用語
璃月の林。
パンタローネ
用語
ファデュイ執行官 第九位「富者」。ファデュイの財政を握る
璃沙郊
用語
璃月の地域。沈玉の谷へ続く。
稲妻幕府
用語
雷電将軍の下の統治機構
不死の呪い
用語
カーンルイアの民に課された呪い
ピエロ
用語
ファデュイ執行官 第一位「道化」。執行官の創設に関わったとされる最古参
運命の織機
用語
天理が世界の筋書きを織る仕掛けとして語られるもの。「運命」という語がこの世界で単なる比喩でないことを示す。
厳冬計画
用語
ヤドリギ計画の下位施策
メロピス
用語
フォンテーヌの島。メロピデ要塞が置かれている。
アカバ
用語
本文に現れる人名。
遁玉の丘
用語
璃月の丘。沈玉の谷にある。
望風海角
用語
モンドの岬。
ココナッツミルク
用語
ナタなどで使われる食材。
プルチネッラ
用語
ファデュイ執行官 第五位「雄鶏」。スネージナヤの内政を担う市長
国崩
用語
稲妻に伝わる大砲。荒瀧一斗の物語などに名が出る。
明冠峡谷
用語
モンドの峡谷。
ドッコサク
用語
本文に現れる名。
王鉗
用語
本文に現れる語。
翠決坡
用語
璃月の坂。
カピターノ
用語
ファデュイ執行官「隊長」。ナタの物語で大きな役割を果たした武人
氷神
用語
スネージナヤを統治する神。氷の女皇ツァリツァ
シニョーラ
用語
ファデュイ執行官 第八位「淑女」。稲妻で雷電将軍に処刑された
ボムボムウリ
用語
触れると爆ぜる実。岩を砕くのに使える。
マハークサナリ
用語
スメールの草神を指す神名の表記のひとつ。
阿偉
用語
璃月の人名。
仙跳牆
用語
璃月の高級料理。名前は「仙人も塀を跳び越えて食べに来る」ほど旨いという意味。
明冠山地
用語
モンドの山地。
石素
用語
カーンルイア文明の動力
ココナッツヒツジ
用語
スメールの生き物。
スカラマシュ
用語
元ファデュイ執行官 第六位「散兵」。雷電将軍が作った人形。のちの放浪者
華光の林
用語
スメールの林。
霞生石
用語
本文に現れる石。
七星八門
用語
璃月の統治と商いを支える枠組みを指す言い方。
借景ノ館
用語
稲妻の建物。
嵐生石
用語
本文に現れる石。
瓊璣野
用語
璃月の荒野。
アナスターシャ
用語
Ver.7.0で明かされた氷神の名。それまでは氷の女皇ツァリツァとしてのみ知られていた
シャール・フィンドニール
用語
本文に現れる地名。
パネース
用語
原初のあの方。世界を作ったとされる
恐怖の王
用語
旧世界の主である七名の龍
原初のあの方
用語
パネースの呼称
雪国の妖精
用語
スネージナヤの伝承に出てくる存在。雪と氷の国に古くから語り継がれてきた。
双界の炎
用語
記憶を焼く炎
ヴェルーリヤ・ミラージュ
用語
スメールの蜃気楼。
デルポイ・ピュートーン
用語
本文に現れる地名。
パトラポリス
用語
本文に現れる都市。
ロノヴァ
用語
死の執政
元素試練装置
用語
秘境などに置かれた、元素の力を試す仕掛け。対応する元素を当てると開く。
統一文明
用語
今の七国より前にあったとされる古い文明。各地の遺跡や書物に痕跡が残るが、その全貌は語られていない。
突変石
用語
聖遺物の強化に使う石。
イスタロト
用語
時の執政と呼ばれる神。歌や風の伝承に名が残る
ヴェル・ゴレット
用語
本文に現れる地名。
クルースニク鉱
用語
カーンルイアの鉱石
セレスティア
用語
天空の島の通称。本文中では「天空の島」と書かれる
ツァリツァ
用語
氷の女皇の名
フォンテーヌの予言
用語
「フォンテーヌの民はみな水に溶ける」という予言。Ver.4.2で成就と回避を迎えた
ポンポンの木
用語
ポンポンの実がなる木。
ヤドリギ計画
用語
天空の島に対抗する計画
愚人衆
用語
ファデュイの別称。各国でこう呼ばれる
古龍の大権
用語
世界がまだ龍のものだった時代に、龍が持っていた権能。今の元素の力は、そこから奪われて作り替えられたものだとする記述がある。
七神/七天神
用語
俗世の七執政の別の呼び方。国によって呼び名が変わり、同じ七柱でも稲妻では「七天神」と書かれる。
塵世の七執政
用語
俗世の七執政の別表記
星の楔
用語
Ver.7.0で元素反応の条件になった力
第三降臨者
用語
星の楔の由来とされる存在
天理の調停者
用語
永遠の王座とともに到来し、世界を作り変えたとされる存在
諭示裁定枢機オラトリス
用語
フォンテーヌの裁判装置。民の信仰をエネルギーに変えていた
坎瑞亚
用語
カーンルイアの別表記
鶯
用語
本文に現れる名。