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国 8元素反応 16用語 306全文検索 2,764
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国 8

フォンテーヌ国正義。水神フリーナの国モンド国自由。バルバトスが解放した稲妻国永遠。雷電将軍が治める島国璃月国契約。岩王帝君が築いた商業の国ナタ国戦争。マーヴィカが治める部族社会スメール国知恵。雨林と砂漠に分かれるスネージナヤ国氷の女皇ツァリツァの国。理念は公式未発表ナド・クライ国月の信仰が残る辺境。七国とは別枠

元素反応 16

結晶元素反応岩+他元素。拾うとシールドになる結晶の欠片を落とす燃焼元素反応草+炎。草に火がつき、継続して炎ダメージが入る拡散元素反応風+他元素。その元素を周囲に広げ、耐性も下げる蒸発元素反応炎+水。与えるダメージが1.5倍または2倍になる開花元素反応草+水。草原核ができ、時間差で範囲に草ダメージ激化元素反応草+雷。雷と草のダメージが上乗せされる状態になる過負荷元素反応炎+雷。範囲に炎ダメージを起こし、敵を吹き飛ばす凍結元素反応氷+水。敵が凍って動けなくなる。重撃で砕ける感電元素反応水+雷。濡れた敵に雷ダメージが連鎖する月開花元素反応開花が置き換わる。Ver.6.0系月感電元素反応感電が置き換わる。Ver.6.0系月結晶元素反応水元素結晶が置き換わる。Luna IV超電導元素反応氷+雷。敵の物理耐性を下げる溶解元素反応氷+炎。与えるダメージが1.5倍または2倍になる星拡散元素反応氷+風。Ver.7.0で追加星電導元素反応氷+雷。Ver.7.0で追加

用語 306

元素用語世界を構成する七つの力。炎・水・風・雷・草・氷・岩凡人用語神や仙人に対して、ただの人間を指す言い方。璃月の書物によく出る。神が去ったあと国を回すのは凡人だ、という文脈で使われる。魔神用語古い時代に世界を争った存在。敗れた者は塵に還った勇者用語書物の中で繰り返し現れる型。テイワットの物語は「勇者が魔物を倒す」形をなぞりながら、その裏で誰が勇者と呼ばれたのかを問い直すものが多い。璃月港用語璃月の中心となる港町モラ用語テイワット共通の通貨。岩神モラクスの名に由来し、その力で鋳造されていた深淵用語世界の外側。あるいはその外から来るものの総称アビス用語深淵。世界の外側にあるもの、またそこから来るものの総称。アビス教団はそこに与する組織で、旅人の兄妹の片割れが深淵の王子として関わっている。仙人用語璃月を守ってきた長命の存在ジンニー用語砂漠の精霊。ランプの中に封じられるものもいる岩王帝君用語モラクスの尊称。璃月を三千七百年治めた教令院用語スメールの学術・統治機構燃素用語フォンテーヌの錬金術で語られる要素天狗用語稲妻の妖怪の一族。九条裟羅もその一人風神用語モンドを統治する神。バルバトスレムリア用語古い時代の地名として語られるキングデシェレト用語赤王。砂漠を統べたとされるテイワット用語旅人が降り立った世界。七つの国と、それを見下ろす天空の島からなる夜叉用語魔を討つ者。魈もその一人パイモン用語旅人の道案内。緊急食料とも呼ばれるファデュイ用語氷の女皇に仕える組織。各国で暗躍する西風騎士団用語モンドを実質統治する騎士団アフマル用語砂漠の王として語られる千岩軍用語璃月の軍隊風の翼用語風の力で滑空するための翼。モンドで最初に手に入り、以後どこでも空を渡れるようになる。海祇用語海祇島とその民を指す言葉。オロバシの信仰を受け継ぐ。カーンルイア用語五百年前に滅びた地底の文明バルバトス用語風神の名。吟遊詩人の姿で現れる極寒用語ドラゴンスパインやスネージナヤで受ける寒さの状態。溜まりきると体力が削られるので、焚き火や温かい料理で解く。ヴィシャップ用語龍の眷属スチームバード新聞用語フォンテーヌの新聞社ヒルチャール用語各地に住む部族。呪われた人間の成れの果てとされる地脈用語テイワットの大地を流れる記憶と元素の脈。花に触れると報酬が得られるウォーベン用語本文に現れる名。エリニュス用語フォンテーヌの島。メリュジーヌが生まれた地。神の目用語神から授かる元素の力の器。志を持つ者に与えられる絶雲の間用語璃月の仙人が住まう地仙霊用語導き手となる小さな精霊人形用語雷電将軍が作った人形を指す語。散兵の出自に関わる。層岩巨淵用語璃月の深く掘られた鉱山海祇島用語オロバシの民が住む島。珊瑚宮心海が率いる冒険者協会用語各国に支部を持つ冒険者の組織。キャサリンが受付にいるたたら砂用語稲妻の島。製鉄が行われ、御影炉心を作っている。メロピデ要塞用語フォンテーヌの水没した監獄執行官用語ファデュイの最高幹部。十一人いるアランナラ用語スメールの雨林に住む小さな精霊。「アラン」を名前の頭に付けて名乗る。大人には見えず、彼らを見られるのは子どもと旅人だけという設定が物語に効いてくる。モンド城用語モンドの街因論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。歴史と因果を扱う。炎神用語ナタを統治する神。マーヴィカ珊瑚宮用語海祇島の統治を担う一族生論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。生命と生物を扱う。妙論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。錬金術を扱う。アリス用語クレーの母。各地を旅する高名な魔女で、「アリスの旅行日記」など多くの書物を残している。エルマイト旅団用語スメール砂漠の傭兵集団シードル湖用語モンドの湖。トワリン用語モンドの四風守護の一柱。東風の龍軽策荘用語璃月の農村。石珀や薬草が採れる。孤雲閣用語璃月沖の海に立ち並ぶ奇岩群。岩王帝君が魔神との戦いで海に沈めたものが柱として残ったと語られる。聖火用語ナタの信仰の中心にある炎。竜と人の魂が還る秘境用語素材を得るための挑戦領域雷神用語稲妻を統治する神。雷電将軍岩神用語璃月を築いた神。モラクス、岩王帝君ドラゴンスパイン用語モンドの雪山。古い王国の遺跡と、緋色の玉が眠る。公子用語ファデュイ執行官の第十一位。タルタリヤ淵下宮用語稲妻の地下に沈んだ古代の国帰離原用語璃月の平原。かつて帰離集という集落があった土地で、魔神戦争の傷跡が残る。アーカーシャ用語スメールの知識端末網。全住民の耳飾りを通じて知識を配信していた。ナヒーダが停止させたアアル用語スメールで語られる古い知識網。アーカーシャの前身にあたるものとして本文に現れる。アビス教団用語深淵に与する組織ヴァネッサ用語奴隷から身を起こしてモンドの貴族支配を終わらせた英雄。西風騎士団の創設者。獅子牙騎士メリュジーヌ用語エリニュスに生まれた小さな種族。ヌヴィレットの眷属的存在荻花洲用語璃月の湿地知論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。理論と知識そのものを扱う。望舒旅館用語璃月の旅館。魈が身を寄せる鳴神大社用語稲妻の神社。宮司は八重神子傀儡用語ファデュイ執行官の一人。サンドローネ翹英荘用語璃月の村。クラクサナリデビ用語現在の草神ナヒーダの神名。マハールッカデヴァータの後継シムランカ用語イベントの舞台となった世界。ドットーレ用語ファデュイ執行官 第二位「博士」。元は教令院の学者。自らの分割体を複数持つマハマトラ用語教令院の風紀を取り締まる役職。長はセノモラクス用語岩神の名。契約を司る黒岩場用語璃月の採掘場。黒岩シリーズの武器の名の由来。最高審判官用語フォンテーヌの司法の長。ヌヴィレットの職清泉町用語モンドの町。総務司用語璃月七星の下の行政機関博士用語ファデュイ執行官の第二位ギヨタン用語フォンテーヌの人名。ヴァナラーナ用語スメールの雨林にあるアランナラの土地。夢の中でだけ本来の姿を見せる。エピクレシス歌劇場用語フォンテーヌの歌劇場。裁判もここで開かれる往生堂用語璃月の葬儀屋鎖国令用語稲妻が国を閉ざした政策。目狩り令とともに撤回された七国用語テイワットにある七つの国。それぞれに元素と理念があり、対応する神が統べる。旅人は妹(または兄)を探して七国を巡り、各国の神に会っていく。七聖召喚用語テイワット中で遊ばれているカードゲーム。キャラや敵がそのままカードになっていて、元素反応もカードの上で再現される。酒場や旅館でNPCに挑める。世界樹用語テイワットの記憶を記録する樹。ここが書き換われば世界の記憶も変わる草神用語スメールを統治する神。ナヒーダ、クラクサナリデビ大マハマトラ用語スメールの風紀を統べる役職の長。教令院の権威が及ばない場所にも手を伸ばせる。壁炉の家用語ファデュイ第四位「召使」が家長を務める孤児院。諜報員の養成機関でもある奔狼領用語モンドの荒野。北風の狼アンドリアスの領域。万民堂用語璃月の料理店目狩り令用語雷電将軍が発した神の目の没収令。稲妻の内戦の引き金になった魔神戦争用語無数の魔神が覇を争った戦い。勝ち残った七柱が執政となったアカツキワイナリー用語モンドのワイナリー。ディルックが所有する。アランムフクンダ用語アランナラの一人。ヴァサラの樹用語スメールの樹。チ虎魚用語釣りで釣れる魚。ナラ用語アランナラが人間を指して使う言葉。彼らから見れば旅人も「ナラ」で、名前の前に付けて呼ばれる。マラーナ用語スメールの雨林を蝕む「腐り」。アランナラたちが最も恐れるもので、これを祓うのが彼らの願い。ワルカ用語本文に現れる名。禁忌の知識用語触れた者を蝕む知識。草神が封じたとされる古華派用語璃月の剣術の流派。行秋が学んでいる。七天神像用語各地に立つ神の像。触れると元素の力を分けてもらえ、探索の拠点にもなる。神像の形は国ごとに違い、その国の神の姿を模している。深境螺旋用語半月ごとに更新される常設の挑戦コンテンツ。星を集めて原石を得る真君用語璃月の仙人につく敬称。留雲借風真君・削月築陽真君など、岩王帝君に仕えて璃月を守ってきた面々がこう呼ばれる。神の心用語七神が持つ神器。天空の島との契約の証とされる水神用語フォカロルス不卜廬用語璃月の薬房花神誕祭用語スメールの祭り。草神を祝う。四風用語モンドを守る東西南北の風。東風の龍・北風の狼・南風の獅子・西風の鷹金リンゴ群島用語夏のイベントで開かれる群島。毎年ちがう顔で現れ、そのたびに新しい物語が語られる。アシュヴァッタの樹用語スメールの大樹。アシュヴァッタ堂用語スメールの建物。アランラカラリ用語アランナラの一人。アルケー用語フォンテーヌで語られる二つの原理。「プネウマ」と「ウーシア」に分かれ、対になるものをぶつけると打ち消し合う。戦闘でも敵の性質として現れる。ヴァーナ用語スメールの雨林で使われる言葉。ヴァソマの実用語スメールの実。ヴァルナ神器用語スメールの雨林に置かれた古い装置。雨を司る。ウツァヴ祭用語スメールの祭り。キャッツテール用語モンドの酒場。ディオナが働いている。クサヴァ用語スメールで使われる言葉。ドーンマンポート用語本文に現れる港。ナラヴァルナ用語アランナラが旅人につける呼び名のひとつ。ビージャの実用語スメールの実。マウティイェマ用語スメールの地名。マハールッカデヴァータ用語先代の草神。禁忌の知識から世界を守るため自らを犠牲にした月兆用語月反応を起こすための状態。初照から満照まで段階がある元素生命用語スライムや無相など、元素そのものから生まれた存在元素反応用語二つの元素が重なったときに起きる現象原始胎海用語フォンテーヌの地下に広がる原初の海。かつて先代の水神エゲリアがこの水から人を作ったとされ、フォンテーヌの民が「水に溶ける」という予言の根はここにある。幻想シアター用語月ごとに開かれる常設の挑戦コンテンツ。元素の条件でキャラを編成する邪眼用語神の目を模した人工物。力と引き換えに使い手を蝕む若陀龍王用語璃月の地下に封じられた龍天おじ用語プレイヤーのあいだで使われる愛称。魔女会用語各地の魔女が属する集まり。リサやモナが関わる。璃月七星用語璃月港の実務を担う七人留雲借風真君用語璃月の仙人。奥義を機巧に託す発明家。甘雨の育ての親のような存在素論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。元素論を扱う。帰終用語塵の魔神。モラクスの盟友。魔神戦争で命を落とし、帰終機などの発明を残した風龍廃墟用語モンドの西にある廃墟。東風の龍トワリンが巣にしていた。サルバ用語ナタの地。ファトゥス用語ファデュイの執行官を指す呼び名。ラテン語で「運命」に近い意味を持つ。十一人が序列で並び、番号が小さいほど古株とされる。缶詰知識用語スメールで売られている、知識を缶に詰めたもの。教令院が知識を管理していることを端的に表す品。天衡山用語璃月の山。頂に「絶雲の間」へ続く道がある。白夜国用語淵下宮に栄えた地底の国。日月のない世界で白夜と常夜を人工の太陽が分けた御影炉心用語たたら砂で作られる鍛造の炉心。武器の鍛造に使う。南十字船隊用語北斗が率いる船団。璃月の海を渡る。アンドリアス用語北風の狼王。四風守護の一柱。少年レザーを育てた天空のライアー用語モンドに伝わる竪琴。風の神と吟遊詩人の物語に結びつく。無妄の丘用語モンドの丘。かつてデカラビアンの塔があった土地とされる。アランハオマ用語アランナラの一人。虚空用語スメールの知識網。またそれを支える装置千風の神殿用語モンドの遺跡。天空の島用語空に浮かぶ島。天理が座するとされるエリン用語モンドの人物。ヒュペルボレイア用語カーンルイアに関わる古い地名レインドット用語錬金術師三奉行用語幕府を支える三家浮生の石用語璃月に伝わる石。楓原家用語稲妻の家系。楓原万葉の生家。ワーグナー用語モンドの鍛冶屋。古龍用語世界の初期から在る龍獅牙騎士用語ヴァネッサの称号。奴隷から立ち上がってモンドを解放した英雄。石門用語璃月とモンドを結ぶ関所。オトンヌキ用語本文に現れる名。緋雲の丘用語璃月の丘。かつて帰終と縁の深かった土地。アクロポリス用語本文に現れる高台の都市。道化用語ファデュイ執行官の第一位散兵用語ファデュイ元執行官 第六位の呼び名。のちの放浪者。漆黒の災厄用語五百年前にカーンルイアを滅ぼした災厄スラサタンナ聖処用語スメールの聖域。ポチ用語本文に現れる名。傾奇者用語型破りな振る舞いをする者を指す言い方。稲妻の言葉として出てくる。天理用語世界の秩序を定める存在。「天理の調停者」とも呼ばれるダインスレイヴ用語カーンルイアの元王家の剣士黄金屋用語璃月の摩拉を鋳造する場所。岩王帝君の権能と結びついている。青墟浦用語璃月の水辺。仙衆夜叉用語岩王帝君に仕えた夜叉たち大鉄塊用語荒瀧一斗が使う武器の名。レムス用語古代レムリアの王。音楽で国を統べた明論派用語スメール教令院の六学院のひとつ。天文と星を扱う。黄金の眠り用語スメール砂漠の地。「ウィツィロポチトリ」用語ナタで語られる名。ボレアス用語北風の狼アンドリアスの別名四風守護用語モンドを守る四柱の存在竺子用語本文に現れる名。エゲリア用語先代の水神。純水から人を作ったとされ、その民が予言の根になったナナツカヤン用語スメール砂漠の遺跡。オロバシ用語海祇島の民を率いた蛇神。目狩り令以前に雷電将軍に討たれ、その骸が蛇骨として残る琅玕用語璃月で語られる美しい玉石。蒲公英騎士用語ジンの称号。モンドを守る西風騎士団の団長。桂木用語稲妻の人物の姓。ジャミカヨマール用語スメールの地名。偽りの空用語本物ではない空。作られた世界を示す言い方として出てくる。誓いの岬用語モンドの岬。点心用語璃月の軽食の総称。万民堂などで出される。富者用語ファデュイ執行官の一人霊矩関用語璃月の関所跡。ヴァマッダ用語スメールの雨林で使われる言葉。ブエル用語ナヒーダが名乗ることのある名。神としての名(クラクサナリデビ)とは別に、この名で呼ばれる場面がある。ポンポンの実用語スメールの実。琥牢山用語璃月の山。石珀の採集地として知られる。丹羽用語稲妻の人物の姓。麒麟用語璃月に伝わる瑞獣。甘雨はこの血を引くとされ、仙と人のあいだで自分の居場所を探し続けている。ヴァナキ用語スメールの雨林で使われる言葉。天の釘用語天から打ち込まれた楔マレショーセ・ファントム用語フォンテーヌの警察組織。メリュジーヌも勤める漉華の池用語璃月の池。魔神戦争で命を落とした者を悼む場所として語られる。天穹の谷用語本文に現れる谷。俗世の七執政用語魔神戦争を勝ち抜いた七柱の神。各国を統治する地上大湖用語本文に現れる大きな湖。雷電眞用語初代の雷電将軍。漆黒の災厄で失われた。影の双子の姉アシュヴァッタ神殿用語スメールの遺跡。シュリパナ用語スメールで使われる言葉。ヘウリア用語塩の魔神。争いを嫌い、民に裏切られて滅んだ。地中の塩の宮殿に眠る御輿長正用語稲妻の人物。アルカディア用語フォンテーヌの地。ちびドゥリン用語クレーの相棒として登場する小さな存在。雷電影用語現在の雷神。姉・眞の死後にその座を継ぎ、「永遠」を求めて目狩り令を敷いたデカラビアン用語旧モンドを嵐の壁で囲って支配した魔神。孤高の王と呼ばれた鷹飛びの浜用語モンドの海岸。明蘊町用語璃月の廃鉱の町。ヴァルナ秘宝用語ヴァルナ神器にまつわる宝。フォカロルス用語水神の神名。自らを人間フリーナと神格に分け、五百年をかけて予言に備えた丘々人用語ヒルチャールの漢字表記。テイワット各地に暮らす部族で、元は人間だったものが元素に蝕まれて変わり果てた姿だとする説がある。彼らには彼らの言葉と歌があり、それを研究する学者もいる。三眼五顕仙人用語神の目を持つ者の別称として、璃月で使われる古い言い方。「三つ目の眼で五つのものを見通す」という意味合いで、仙人めいた響きがある。降臨者用語外なる世界から来た者死の呪い用語科学技術の進歩を罰する呪い氷の女皇用語氷神ツァリツァ。ファデュイを率いる珉林用語璃月の林。パンタローネ用語ファデュイ執行官 第九位「富者」。ファデュイの財政を握る璃沙郊用語璃月の地域。沈玉の谷へ続く。稲妻幕府用語雷電将軍の下の統治機構不死の呪い用語カーンルイアの民に課された呪いピエロ用語ファデュイ執行官 第一位「道化」。執行官の創設に関わったとされる最古参運命の織機用語天理が世界の筋書きを織る仕掛けとして語られるもの。「運命」という語がこの世界で単なる比喩でないことを示す。厳冬計画用語ヤドリギ計画の下位施策メロピス用語フォンテーヌの島。メロピデ要塞が置かれている。アカバ用語本文に現れる人名。遁玉の丘用語璃月の丘。沈玉の谷にある。望風海角用語モンドの岬。ココナッツミルク用語ナタなどで使われる食材。プルチネッラ用語ファデュイ執行官 第五位「雄鶏」。スネージナヤの内政を担う市長国崩用語稲妻に伝わる大砲。荒瀧一斗の物語などに名が出る。明冠峡谷用語モンドの峡谷。ドッコサク用語本文に現れる名。王鉗用語本文に現れる語。翠決坡用語璃月の坂。カピターノ用語ファデュイ執行官「隊長」。ナタの物語で大きな役割を果たした武人氷神用語スネージナヤを統治する神。氷の女皇ツァリツァシニョーラ用語ファデュイ執行官 第八位「淑女」。稲妻で雷電将軍に処刑されたボムボムウリ用語触れると爆ぜる実。岩を砕くのに使える。マハークサナリ用語スメールの草神を指す神名の表記のひとつ。阿偉用語璃月の人名。仙跳牆用語璃月の高級料理。名前は「仙人も塀を跳び越えて食べに来る」ほど旨いという意味。明冠山地用語モンドの山地。石素用語カーンルイア文明の動力ココナッツヒツジ用語スメールの生き物。スカラマシュ用語元ファデュイ執行官 第六位「散兵」。雷電将軍が作った人形。のちの放浪者華光の林用語スメールの林。霞生石用語本文に現れる石。七星八門用語璃月の統治と商いを支える枠組みを指す言い方。借景ノ館用語稲妻の建物。嵐生石用語本文に現れる石。瓊璣野用語璃月の荒野。アナスターシャ用語Ver.7.0で明かされた氷神の名。それまでは氷の女皇ツァリツァとしてのみ知られていたシャール・フィンドニール用語本文に現れる地名。パネース用語原初のあの方。世界を作ったとされる恐怖の王用語旧世界の主である七名の龍原初のあの方用語パネースの呼称雪国の妖精用語スネージナヤの伝承に出てくる存在。雪と氷の国に古くから語り継がれてきた。双界の炎用語記憶を焼く炎ヴェルーリヤ・ミラージュ用語スメールの蜃気楼。デルポイ・ピュートーン用語本文に現れる地名。パトラポリス用語本文に現れる都市。ロノヴァ用語死の執政元素試練装置用語秘境などに置かれた、元素の力を試す仕掛け。対応する元素を当てると開く。統一文明用語今の七国より前にあったとされる古い文明。各地の遺跡や書物に痕跡が残るが、その全貌は語られていない。突変石用語聖遺物の強化に使う石。イスタロト用語時の執政と呼ばれる神。歌や風の伝承に名が残るヴェル・ゴレット用語本文に現れる地名。クルースニク鉱用語カーンルイアの鉱石セレスティア用語天空の島の通称。本文中では「天空の島」と書かれるツァリツァ用語氷の女皇の名フォンテーヌの予言用語「フォンテーヌの民はみな水に溶ける」という予言。Ver.4.2で成就と回避を迎えたポンポンの木用語ポンポンの実がなる木。ヤドリギ計画用語天空の島に対抗する計画愚人衆用語ファデュイの別称。各国でこう呼ばれる古龍の大権用語世界がまだ龍のものだった時代に、龍が持っていた権能。今の元素の力は、そこから奪われて作り替えられたものだとする記述がある。七神/七天神用語俗世の七執政の別の呼び方。国によって呼び名が変わり、同じ七柱でも稲妻では「七天神」と書かれる。塵世の七執政用語俗世の七執政の別表記星の楔用語Ver.7.0で元素反応の条件になった力第三降臨者用語星の楔の由来とされる存在天理の調停者用語永遠の王座とともに到来し、世界を作り変えたとされる存在諭示裁定枢機オラトリス用語フォンテーヌの裁判装置。民の信仰をエネルギーに変えていた坎瑞亚用語カーンルイアの別表記鶯用語本文に現れる名。