フォンテーヌで語られる二つの原理。「プネウマ」と「ウーシア」に分かれ、対になるものをぶつけると打ち消し合う。戦闘でも敵の性質として現れる。
相手のキャラが倒された時、戦闘不能にならず、HPを2まで回復する。使用可能回数:8回。ただし、相手のキャラが「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けるたびに、この効果の使用可能回数-1。 相手がキャラチェンジを行う時、「クイックアクション」とみなされる。エンドフェーズでは、すべての「クロックワーク·マシナリー」にプネウマのエネルギーを補充し、対応する状…
相手の与えるダメージ+1、「アルケー:プネウマ」を帯びていない攻撃を受けた時ダメージ-2。 相手が「アルケー:プネウマ」を帯びたダメージを受けた時、味方は万能元素サイコロを3個獲得し、ラウンド終了まで上記の効果が無効になる。 味方がアクションをする前に、味方の元素サイコロが4個以下の場合、味方は「プネウマクラスター」を獲得する。(各ラウンドで1回のみ)
…が夜巡り状態にある時、穿夜以外の治療効果は無効になり、代わりに自身に回復量の一定割合の命の契約を付与する。 「夜巡り」状態はクロリンデが退場すると解除される。 アルケー:ウーシア クロリンデの駆猟が命中した時、命中した位置に迸発の刃を召喚し、ウーシアを帯びた雷元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動可能。 闇に潜む邪悪なものは千年の間に狩り尽くされたが、人の心には依然として光の届かない場所が残されている。…
アルケー属性がプネウマである
落下攻撃キャラクター | アルケー・プネウマキャラクター
味方キャラの与えるダメージ+1。 味方の出撃キャラが「アルケー:プネウマ」を帯びていないダメージを受けた時、ダメージを2相殺してくれる。 味方のキャラが「アルケー:プネウマ」を帯びたダメージを受けた後、$[K1015]が発生し、この効果は解除される。
相手のキャラが倒された時、戦闘不能にならず、HPを2まで回復する。使用可能回数:12回。ただし、相手のキャラが「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けるたびに、この効果の使用可能回数-1。 相手がキャラチェンジを行う時、「クイックアクション」とみなされる。エンドフェーズでは、すべての「クロックワーク·マシナリー」にプネウマのエネルギーを補充し、対応する状…
通常攻撃 最大4段の連続攻撃を行う。 重撃 一定のスタミナを消費してソリストのオーラを放ち、近くの敵に物理ダメージを与えて自身のアルケー属性を切り替える。フィールドに元素スキル「サロン·ソリティア」によって召喚された「サロンメンバー」や「衆の水の歌い手」が存在する場合、それらもアルケー属性に対応するゲストに切り替わる。 アルケー:聖俗の座客 フリーナの通常攻撃が命中した時、…
…が通常攻撃を行う際に霜寒を放ち、氷元素ダメージを与え、ペールスタイマーの圧力ランクを上昇させる。 なお、与える氷元素ダメージは元素スキルダメージと見なされる。 アルケー:プネウマ 斬り上げ攻撃を発動した後、斬り上げ攻撃を行う霊息の棘が生成され、プネウマを帯びた氷元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。 相手の命を奪うのではなく、相手の行動を阻止する。これはある意味において、「生存」のために選んだ戦…
フォンテーヌ出身のキャラクターのほとんどは「アルケー」を有しています。プネウムシアクラスターに頼らずとも、水中で自身が持つ相応の特性を発動できます。
味方のキャラが倒された時、キャラが$[K54]。また、該当キャラのHPを2まで回復する。 $[K3]:4 味方キャラは「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けた後、このカードの$[K3]-1。
装備者が「アルケー」属性を持たない場合、通常攻撃、重撃、落下攻撃を命中させると、プネウマ、またはウーシアのエネルギー衝撃を放ち、攻撃力280%分のダメージを与える。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。エネルギー衝撃の種類は、そのときの「水仙十字の剣」の属性によって決まる。
味方キャラの与えるダメージが「アルケー:プネウマ」を帯びるようになる。(キャラが起こした元素反応ダメージを含む)
装備者が「アルケー」属性を持たない場合、通常攻撃、重撃、落下攻撃を命中させると、プネウマ、またはウーシアのエネルギー衝撃を放ち、攻撃力320%分のダメージを与える。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。エネルギー衝撃の種類は、そのときの「水仙十字の剣」の属性によって決まる。
「アルケー:プネウマ」を持つキャラからのダメージを受けた後、本キャラは$[K1014]にチェンジする。本ラウンド終了までスキルを発動できなくなる。
…ードに入り、一定範囲内にある結晶反応で生じた結晶の欠片を持続的に吸収する。長押し終了時、一回押しの時と同じ「ロースラ晶弾」を発射する。 初期使用可能回数2回。 アルケー:ウーシア ナヴィアがガンブレラで射撃を行う時、迸発の刃を召喚し、ウーシアを帯びた岩元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。 「距離を置くべき相手に、適切な距離を保つことも、社交儀礼の一部よ。ただ…まあ、やり方はいろいろあるけどね……
本ラウンドにおいて、味方キャラの与えるダメージが「アルケー:ウーシア」を帯びるようになる。(キャラが起こした元素反応ダメージを含む) 「プネウマ」を持つターゲットにダメージを1回与えた後、この効果は解除される。
これらのエネルギークラスターの効果を利用することで、キャラクターは水中でもウーシア、またはプネウマの力を発動できます。 フォンテーヌ出身のキャラクターのほとんどは「アルケー」を有しています。プネウムシアクラスターに頼らずとも、水中で自身が持つ相応の特性を発動できます。
$[D__KEY__ELEMENT]を与える。 自身のHPが15未満の場合、「アルケー:プネウマ」状態に切り替わる。
立ち騒ぐ瀑を降らせ、ヌヴィレットのHP上限を基に、前方の敵へ水元素範囲ダメージを与える。敵に命中後、近くに源水の雫を3個生成する。 アルケー:プネウマ 立ち騒ぐ瀑を降らせた後、敵を貫く霊息の棘が生成され、プネウマを帯びた水元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。 「法律は諸々の悪行を抑えられるが、罪そのものを消すことはできない。」
【固有】戦闘開始時、$[A7211]が「アルケー:ウーシア」形態である場合、攻撃力6の$[C172111]を召喚する。 ($[A7211]が「アルケー:プネウマ」形態である場合、HP回復量6の$[C172112]を召喚する)
…その敵に接近する。 リネット自身が付与したシャドウサインを持つ敵は1体のみ存在可能。シャドウサインを持つ敵と離れすぎていると、そのシャドウサインは解除される。 アルケー:ウーシア リネットがエニグマ·スラストを繰り出す際、迸発の刃を召喚してウーシアを帯びた風元素ダメージを与える、一定時間ごとに発動が可能。 「今から舞台に視線を戻し、ショーを見続けてみて。私が再び現れるのは、思いもよらぬ場所。」
味方のキャラが倒された時、キャラが$[K54]。また、該当キャラのHPを2まで回復する。 $[K3]:12 味方キャラは「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けた後、このカードの$[K3]-1。
相手がアクションカードを3枚使用した後、$[K101]を1与える。 「アルケー:プネウマ」を帯びたダメージを受けた後、この効果は解除される。
$[A1211]は現在「アルケー:プネウマ」状態で、$[C112112]を召喚する。 (「アルケー:ウーシア」状態の時は、$[C112111]を召喚する)
【固有】戦闘開始時、$[A7211]が「アルケー:ウーシア」形態である場合、攻撃力4の$[C172111]を召喚する。 ($[A7211]が「アルケー:プネウマ」形態である場合、HP回復量4の$[C172112]を召喚する)
相手がアクションカードを3枚使用した後、$[K102]を1与える。 「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けると、この効果は解除される。
… ·破壊された時、または継続時間終了後、周囲の敵1体に向かってクラッカーバレットを放ち、炎元素ダメージを与える。 ファニーキャット·ハットは1個のみ存在可能。 アルケー:プネウマ プロップアローが命中した位置に霊息の棘を降らせ、プネウマを帯びた炎元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。
いい機会だから質問するけど、「クーヴァキ」と「アルケー」の実用面での最大の違いって何か分かる?
本ラウンドにおいて、味方キャラの与えるダメージが「アルケー:プネウマ」を帯びるようになる。(キャラが起こした元素反応ダメージを含む) 「ウーシア」を持つターゲットにダメージを1回与えた後、この効果は解除される。
「アルケー:ウーシア」と「アルケー:プネウマ」のうち、$[A1211]の状態を切り替える。 味方のフィールドに$[K1031]または$[K1032]が存在する場合、その形態も切り替える。
相手のキャラが倒された時、戦闘不能にならず、HPを2まで回復する。使用可能回数:4回。ただし、相手のキャラが「アルケー:ウーシア」を帯びたダメージを受けるたびに、この効果の使用可能回数-1。 相手がキャラチェンジを行う時、「クイックアクション」とみなされる。エンドフェーズでは、すべての「クロックワーク·マシナリー」にプネウマのエネルギーを補充し、対応する状…
「アルケー:ウーシア」を持つキャラからのダメージを受けた後、本キャラは$[K1014]にチェンジする。本ラウンド終了までスキルを発動できなくなる。
…によって他の元素に変化しない水元素ダメージへと変わる。そして、フリーナ自身のHP上限の18%分、与えるダメージがアップする。 継続時間中、フリーナの通常攻撃(「アルケー:聖俗の座客」の攻撃を含まない)や重撃、着地時の落下攻撃が敵に命中すると、命中時のアルケー属性を基に、異なる効果を発動する。0.1秒毎に発動可能。 アルケー:ウーシア 1秒毎に、周囲のチーム全員のHPをフリーナのHP上限の4%分回復する。継…
…能。ルミドゥースの瓶の初期ランクは1で、最大ランク2まで上げられる。ただし、フィールド上に存在する間、8秒間芳香を集められない状態が続くと、ランクは1に戻る。 アルケー:プネウマ エミリエがこの方法でルミドゥースの瓶を創った後、前方に敵を貫く霊息の棘を召喚し、プネウマを帯びた草元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動可能。 「この世の景色はまるで、無数の香りと色…そしてのんびりとした歌が織りなすハーモニー…
サロン·ソリティアのゲストたちを招き、フリーナのショーを盛り上げる。フリーナの現在のアルケー属性によって、「サロンメンバー」あるいは「衆の水の歌い手」がゲストとして召喚される。 ウーシア 歓喜の泡を飛ばしてフリーナのHP上限を基とした水元素範囲ダメージを与え、「サロンメンバー」であるマンマルタコ姿の「ジェントルマン·アッシャー」、…
…除された時、クリアされた数値2000ごとにシグウィンの元素エネルギーは1ポイント回復する。この方法で回復できるシグウィンの元素エネルギーは最大5ポイントまで。 アルケー:ウーシア ヒーリングバブルは命中した位置に迸発の刃を召喚し、シグウィンのHP上限を基に、ウーシアを帯びた水元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。 「どう?このハイドロセラピーは、体内の循環を刺激してくれるのよ。リハビリ中の患者さ…
HP上限1000ポイント毎に、フリーナのサロン·ソリティアに、異なるアルケー属性に応じた強化効果を付与する。 「サロンメンバー」の与えるダメージ+0.7%。この方法でアップできる「サロンメンバー」のダメージは最大28%まで。 「衆の水の歌い手」が周囲のフィールド上にいるキャラクターのHPを回復する時間間隔-0.4%。この方法で短縮できる、前述の「衆の水の歌い手」の回復間隔は最大16%まで。
フリーナは重撃で自身のアルケー属性を切り替えられる。また通常攻撃をする時、一定時間ごとに、ウーシアまたはプネウマを帯びた水元素ダメージを与える。 元素スキルを発動すると、フリーナはその時の自身のアルケー属性に応じて「サロンメンバー」あるいは「衆の水の歌い手」を召喚する。…
【固有】戦闘開始時、$[A7211]が「アルケー:ウーシア」形態である場合、攻撃力2の$[C172111]を召喚する。 ($[A7211]が「アルケー:プネウマ」形態である場合、HP回復量2の$[C172112]を召喚する)