用語

クサヴァ

ゲーム内テキスト 40原神 Wiki* 用語集

スメールで使われる言葉。

ゲーム内テキスト 40

記憶のエキス、「クサヴァ」の力…「マラーナ」を倒すには、これを使うだけ。

アランナガと共に特定の場所を冒険する時、「クサヴァ」を使って彼の力を導くことで、特定の足場を上昇させられます。

そうだ、「クサヴァ」を預かってるよね。

力を使い果たしたクサヴァ。枯れ果ててしまったようだ。しかし、貴重な記憶を残す種はまだ朽ちていない。 記憶は古代の死物でもなければ、生気のない泥沼でもない。記憶は創造とともに必ずよみがえり、忘却にそれを破る術はない。まさにこのクサヴァのように、新たな友情によって、生命が潤われることを待っている。

アランナキンと共に特定の場所を冒険する時、「クサヴァ」を使って彼の力を導くことで、一部の壊れた元素石碑を修復できます。

「クサヴァ」は「マラーナ」に汚染されて死んだ草木を一時的に蘇らせて…新しいツル草が生まれるのを助けてくれる。でも…痛くて、苦しい…

結集せよ、「クサヴァ」の力!

#やっと着いた!すごい、ナラ。「クサヴァ」を取り出そう、今ここで。

「クサヴァ」を使って砕け散った古い石を復元すると、溜まった水は排出される…少なくとも、アランナキンがこう言ってた。

「クサヴァ」を使ってヤグナ草の封印を解く

「クサヴァ」を使って砕け散った古い石を復元すると、溜まった水は排出される…これを繰り返す必要があるようだ。

「クサヴァ」を使えば、封じられた扉を開けられる!

ぷっくりした種、苦い果物。アランナラの記憶の仮住まい。「クサヴァ」は、アランナラに元気をくれる。

「クサヴァ」を使ってバルサムフラワーの封印を解く

「クサヴァ」があれば、アランナラは元気が出る。元気が出たら、みんなの道案内ができる!アランガルは石を砕ける!ハッ!ハッ!バリンッ!

三体のアランナラと一緒に「クサヴァ」に秘められた夢の力を使い、各所に潜む死域の影響を排除しよう。

アランナキンの力を呼び覚ますには、「クサヴァ」を使えばいい。アランナキンは信じてる…キミたちは「クサヴァ」を大切にしてくれるね?

#「クサヴァ」~「白いふわふわ」~♪ナラと白いふわふわ、一緒に歌おう~

大丈夫、ボクに任せて!「クサヴァ」で石を砕こう!

アランガルがそれを手に取ると、「クサヴァ」は裂けた石を砕ける力を持つようになる。それを使って、道中の障害物や謎を解いてみよう。

やった~「クサヴァ」~「クサヴァ」~♪

「クサヴァ」を使って道を開く

「バルサムフラワー」の封印を解くには、「クサヴァ」を使って草木の力を目覚めさせ、石を貫く必要がある。

ここが最後だ。「クサヴァ」を使うだろ?

記憶の符文だ。活性化には、「クサヴァ」、使う。

でも「ゾーラ茸」を見つけるには、「クサヴァ」がないとダメ。

うぅ…封印されてるみたいだ。近くで封印を解ける石を探してこないと。「クサヴァ」を使うんだよ!

「クサヴァ」には、確かに不思議な力がある。冒険では大いに役に立ってくれた。ただ、特定の時間にしか使えないのが欠点だと思う。 (これは地脈と関係があるのだろうか?それとも「キノコ」や「花」と関係があるのだろうか?吊るされた池から考えるに、これらの菌類や植物には解明されていない力があるのかもしれない。) 「アランハオマ」には、「キノコ」と「花」以外に「ヤグナ草」(略称は「草」)が必要みたい。次はマウティーマ稠林でアランナガを探さないと。

でもまぁいい。キミたちは強い。「クサヴァ」のことはキミたちに託す。

「クサヴァ」を使ってゾーラ茸の封印を解く

そう、そう!それに、「クサヴァ」もある!

忘れる…?うん。力が尽きてしまった、「クサヴァ」。だから、記憶は流れていく。少しずつ、露のように…

「アランナキン」というちびっこから「クサヴァ」を貰った。砕け散った石の欠片を復元できる力を持っているらしい。これを使って、道中の障害物や謎を解いてみよう。

ふふ~ん、「クサヴァ」~「クサヴァ」~♪

「クサヴァ」は記憶と夢の入れ物だ。丸々してて、苦くて、力がいっぱい。花が咲いた植物の実、新しくって新鮮な命の種。

力を使い果たしたクサヴァ。枯れ果ててしまったようだ。しかし、貴重な記憶を残す種はまだ朽ちていない。

水面がまた下がった!あそこにも…あれは…「クサヴァ」でくっつけなきゃいけない石だ!

「クサヴァ」を使えば、ひび割れた大きな石を砕ける。そしたら中に入れる!

うんうん、早く「クサヴァ」を使おう!

「クサヴァ」とアランガル…

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