スメールの地名。
「マウティイェマ」に入る
一大事!「マウティイェマ」が危険。森の草木が全部…それで、みんな慌ててる!だから会いに来た。ずっと待ってたんだぞ。
「マウティイェマ」に行く
「マウティイェマ」を救うために、最後の死域を排除しなければならない…
まだボクらが必要、「マウティイェマ」。だから…ごめん。カノジョをずっと待たせていられない。
「ヤグナ草」!白いキノコのバカ。でもバカ、心配いらない。大事な種は、「ジャミカヨマール」が残してる。「マウティイェマ」の扉、「ジャミカヨマール」が守ってる。
ナラヴァルナが置いていった。元素と養分を集めて、森を育てる、「マウティイェマ」。
マウティイェマ·隠された地
「マウティイェマ」について…
「ジャミカヨマール」は「マウティイェマ」の入り口にいる。霊薬を使って彼を目覚させ、封じられた道を開けよう。
おまえは色々忘れちゃってるかもしれないけど、オイラたち、悪意はないぞ。いつまでもおまえたちの味方だし、「マウティイェマ」を助ける!
「マラーナ」は「マウティイェマ」に染み込んだ。だから霊薬「アランハオマ」を「ジャミカヨマール」に注入する。
「三番目の月…怠け者の花を叩き起こした、『マウティイェマ』。次々に花が咲いた。賑やかでうるさい」そう言った、長生きの大樹たち…
そうさ。これは…慈悲だ、「マウティイェマ」。つまり、カノジョは記憶に、再生のチャンスを与えようとしてる。
次は「マウティイェマ」に行って、危険な死域と立ち向かう。
「マウティイェマ」がどうなっているのだろう…
アランナガは、「マウティイェマ」について言及している(それが何かはまだ分からない)。アランナガと共に「草」を探した。その意味は「落謝」、つまり「実現」する「死亡」だ。
カレがボクたちのために「道」を開けてくれる。「ジャミカヨマール」が全部思い出す。それから中に入る、「マウティイェマ」を助ける。
でも何回も何回も月が沈んだ後…「マラーナ」が出てきた。月たちの影で、「マウティイェマ」を呑みこんだ。
「マウティイェマ」は、今とっても苦しんでる。「マラーナ」が巨大化してる。急ごう、急がないとダメだ!
大丈夫。「マウティイェマ」は慣れた。森と大地も慣れた…土の中、根系の中、ボクらの記憶。
アランナガに今までの冒険譚を語り、死域から「マウティイェマ」を救出した経緯を話して聞かせた。
「…一番目の月、苔とキノコを生き返らせた、『マウティイェマ』。二番目の月、木の枝も目覚めた。」
「マウティイェマ」…キミたち知ってる?
しっかりと持っていよう!そして一緒にボクたちの夢の園、「マウティイェマ」の夢を救おう。
「ゾーラ茸」!「ゾーラ茸」しか「アランハオマ」には合わない。「アランハオマ」があれば、「マウティイェマ」は復活する!
ボク、この花を持って帰る。「マウティイェマ」なら、カノジョを目覚めさせる方法を知ってるはずだから。
アイツはマウティーマ稠林の花園で、「マウティイェマ」を見張ってる。そこへ行けば会える!
「マラーナ」の侵入がなくなり、月が昇って落ちた後…「マウティイェマ」は再び花と樹に覆われる。
ははっ、「マウティイェマ」、「マウティイェマ」。君の末っ子は、まだまだ元気だぞ!
うん。少し時間をくれないか?「マウティイェマ」はまだボクたちと話したいらしい。
ありがとう。でも…まだ付き添いが必要、「マウティイェマ」。
ついにアランナガ、アランナキン、アランガルと共に冒険できるようになりました。 適切な場所でクサヴァを使用すると、それぞれ3つのアランナラの力を導くことができます。クサヴァの能力を切り替えることで、どのアランナラの助けを借りるか選択できます。 アランナラたちと共にマウティイェマの深部へと向かいましょう。
「マウティイェマ」、それで救える。
#ありがとう、ナラと白いふわふわ!でも今、ボクたちが必要なのは、「マウティイェマ」。
アランナキンの歌は、喜びの歌。だって、「マウティイェマ」が助かる。ナラの協力のお陰で!
あれ…ハイヤームさんも「マウティイェマ」を知ってるのか?アランナラしか知らないと思ってたぜ…
ナラヴァルナの記憶の入れ物、ここで生まれ育った。だから名前は「ジャミカヨマール」。「ジャミカヨマール」は「マウティイェマ」を守ってる。だから入れない、あの悪いヤツら。
うん。「マウティイェマ」は目が覚めたばかりだから、もっと色んな物語を語りたいんだよ!
そうしないと「マラーナ」を退治できない。「マウティイェマ」は言った。みんなボクを急かした、草木や大樹たち。