用語

アシュヴァッタの樹

ゲーム内テキスト 40原神 Wiki* 用語集

スメールの大樹。

ゲーム内テキスト 40

#ナラ、アシュヴァッタの樹の夢に入る準備はできたかい?

#ここはアランヤマたちのようにマラーナの侵蝕を受けていないみたい、本当によかった。ナラ、パイモン、これがアシュヴァッタの樹だよ。

(アシュヴァッタの樹に手を伸ばす…)

アランマはもう新しいアシュヴァッタの樹になった。まだ小さいけど、どっしりと根を張っていて、とても強い。何度も月が過ぎたら、きっと大きくてきれいになる。

「アシュヴァッタの樹」がヴァソマの実のエネルギーを吸収して、ビージャの実がなる。あれはマハールッカデヴァータが手ずから植えた偉大な木。アランナラ一族の原点でもある。

だからボクらはアランジ、アランヤマ、アランマハのヴァソマの実を取ってきて、アシュヴァッタの樹に捧げる。そうすれば、アシュヴァッタの樹は力を蓄え、偉大な実をつけられる。

うん。急いで最後の封印を解除して、アイツを倒そう!そうすれば新しいアシュヴァッタの樹が育って、ビージャの実をつけてくれる。

うん。ボクは新たなアシュヴァッタの樹になって、アナタの思い出と夢をビージャの実にする。それからボクの木の根を使って、マラーナに侵蝕された夢の間に新しい橋をかける。

さっき見たけど、キミたち「ビージャの実」を手に入れたね?友達を助けるため、アランラナはいろんなことを忘れた。それでアシュヴァッタの樹に実をつけてもらった。

新たな「アシュヴァッタの樹」が成長し始めた。今できることは、「彼」を頼んで、アランラナの記憶を利用してビージャの実を実るだけである。

そこで、アシュヴァッタの樹はきれいでふっくらしたザクロを生み出した。ザクロの中にはたくさんの種があって、その中のひとつが育ったのがアランムフクンダだったんだよ。

安心して。ヴァサラの樹の成長速度は種によるんだ。アシュヴァッタの樹はすべての力をボクに委ねてくれた。それにヴァソマの実とボクらみんなの記憶を加えれば問題ない。

アランカンタはすべてのアランナラと勝負したい。だけど、アランマはすでにアシュヴァッタの樹になったから、アランカンタの勝ちだ。

ボクがアシュヴァッタの樹の種だ。ボクはヴァソマの実、アシュヴァッタの樹、アランムフクンダの記憶と力を吸収した。今この森でボクより強い「種」はいない。

「アシュヴァッタの樹」が侵蝕された。でも、アランマは実った果実を通して、新たな知識、記憶…それと話し方を獲得した。彼によると、これからは「マラーナの化身」を退治し、新たな「アシュヴァッタの樹」を成長させる。そうすれば、ビージャの実が実る。

アナタが花冠を被っている限り、アシュヴァッタの樹はアナタを森の子供と認める。

パイモン、失礼だぞ!アシュヴァッタの樹が怒る。これはとてもとてもすごい木で、ヴァサラの樹の最長老なんだ。すべてのアランナラ、すべてのアランナラの物語よりも古くて…

アシュヴァッタの樹の調子がちょっとおかしい…少し弱ってる。最近、ここまで広がってきたマラーナと関係してるかも!

覚えてない。でもいい。キミたちはビージャの実を持ってる。それこそキミたちがアランラナの信じる友達であり、アシュヴァッタの樹が認めたナラである証拠。

カノジョはアシュヴァッタの樹に言った。森にはナラがたくさんいる。カレらは頭が良く美しいが、孤独だ。だから森の民たちを増やして、カレらと友達にならなければならない。

「アシュヴァッタの樹」にビージャの実を実らせるには、たくさんの力を費やす必要がある。だからボクたちはヴァソマの実でカレを養う。

アシュヴァッタの樹の夢や、記憶の中にあった怖い場景と同じだ。これらの獣は、漆黒の色やマラーナと一体になってるんだ。

金色のナラとアランマがマラーナを倒した。そしてアシュヴァッタの樹と共に、新たな物語、新たな歌を持って来た…

こんな魔物がいるなんて…前にアシュヴァッタの樹の夢で見たのと同じだ…

ごめん…アシュヴァッタの樹の調子がおかしい原因が、全然分からない…

#ナラ、ちょっとアシュヴァッタの樹に近づいてみて。

…しかし今、キミはアランマと共にマラーナの化身を倒した。そして、森には新たなアシュヴァッタの樹がある…すべてはうまくいくじゃろう。

#そう!パイモンはかしこいね。ナラ、準備ができたら、前みたいに手を伸ばしてアシュヴァッタの樹の夢に入って。

アシュヴァッタの樹の調子がちょっとおかしい…少し弱ってる。最近、ここまで広がってきたマラーナと関係してるのかも!

アシュヴァッタの樹の夢は、死域の侵蝕を受けたらしい。ビージャの実の結実にも影響が出るかもしれないため、一刻も早く危険を取り除こう。

アランマは集めた花で花冠を編んだ。このような花冠は、アランナラの祝福が宿っていて、悪夢を追い払うことができるらしい。今後の冒険にも役立つことを祈ろう。 …本来ならビージャの実を簡単に獲得できるはずだったけど、どうやらアシュヴァッタの樹は死域に侵蝕されたみたい。 アランマの喋り方は大きく変わった。次の目標は「マラーナの化身」を破壊し、新たなアシュヴァッタの樹を植えること。 そうすることで、ビージャの実を実らせることができる。

うん。ボクらはここと、アシュヴァッタの樹の夢の中で怪物を見た。ボクは記憶の中でも見た。真っ黒な犬と、大きな鉄の怪物だ。

千樹の王はアシュヴァッタの樹に言った。森にはナラがたくさんいる。カレらは頭が良く美しいが、孤独だ。だから森の民たちを増やして、カレらと友達にならなければならない。

…分かればよいのだ。アランマ、しっかり友を助けよ。それから新たなアシュヴァッタの樹を、またアランナラの夢の錨とするのだ。

え?なんでアシュヴァッタの樹の夢の中に…死域があるんだ?

ソイツを倒したら、新しいアシュヴァッタの樹を植える。そしたらビージャの実ができる。

うん。土と雨が大樹の葉を茂らせ、花を咲かせ、実をつけさせるように、夢と記憶をヴァサラの樹に捧げなければならない。いま言った通り、アシュヴァッタの樹は一番古いヴァサラの樹なんだ。

アシュヴァッタの樹の真ん中が光ってる…あれがビージャの実か?

ありがとう、最初のアシュヴァッタの樹。ありがとう、アランジ、アランヤマ、アランマハ、ボクはアナタたちの残した記憶を使って、新しいアシュヴァッタの樹を夢の道に再接続させる。

「アシュヴァッタの樹」がヴァソマの実のエネルギーを吸収することで、ビージャの実がなる。あれこそが草木を支配する神が手ずから植えた偉大な木。アランナラ一族の原点でもある。

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