珊瑚宮
海祇島の統治を担う一族
海祇島の統治を担う一族。当代は珊瑚宮心海。
現人神として立てられているが、本人は自分を神だと思っていない。軍師として島を運営し、民の前では神の役を演じる。
この「役を演じることで民を支える」構図は、フォンテーヌのフリーナと重なる。テイワットには、神であることを演じ切った人間が何人もいる。
一次資料での用例
7この言葉が出てくる場面
24拙者が抵抗軍にいた頃、周りの者はみな珊瑚宮殿を心から慕っていた。彼女は兵力を大事にしている、死傷者の出る戦法はほとんど使わず、いつも最小の代価で勝利を勝ち取るのでござるよ。うわさでは、海祇島の政務と外交も取り仕切っていると聞いたが、本当に一人ですべて行えるのだろうか…
オロバシはたしかに私が斬り伏せました。しかし私は珊瑚宮の民に、それを海祇大御神として祭り上げることを許可しました。 今の珊瑚宮は鳴神分社を破壊し、幕府を裏切ろうとしています。彼女は海祇大御神の現人神の巫女として、責任を取らなければなりません。
海祇島の住民は、かつて海の底にある淵下宮に住んでいた。 魔神オロバシが彼らを地上に連れて行き、そのおかげで今の海祇島の文明がある。 オロバシが雷神に斬り殺された後、遺体は骨となって残り、その怨念が祟り神を生むこととなった。 しかし、海祇島を守ろうとする意志は決して消えていない。 その意志は珊瑚宮家の血筋へと溶け込み、代々受け継がれることになる。 その血筋を受け継いだ者が、海祇島の「現人神の巫女」だ。 それは神々の意志を俗世の人間へと宿し、彼らに代わって土地を守る者を意味する。
心海が「現人神の巫女」になった日、海祇島に住む無数の人々が彼女に会うため珊瑚宮へと足を運び、彼女を遠巻きに眺めた。 驚き、疑い、戸惑い、喜び…彼らの表情がそれぞれ違うのは、彼女があまりにも若すぎるように見えたため。 陰謀が渦巻き、疑問の声は絶えず、野心家たちが裏で動き始める。嵐の到来が近づき、海祇島は平穏ではなくなった。 しかし、心海が即位して間もなく、一切が平常に戻った。 彼女は賞罰を公平に与え、民を愛し、軍事に長けていた。その優れた才が、多くの人の心を鷲掴みにしたのだ。 「珊瑚宮様がいれば、きっと大丈夫」という言葉が、そうして島中に知れ渡った。
強い意志を持った指導者は、周囲の人間を明確な方向に導くことができる。 しかし、心海はそのような考えを持ってはいない。彼女は人々の意思を尊重し、それぞれの道を歩んでほしいと願っているのだ。 広大な海が数多の生きとし生ける者とその欲望を受け入れることができるように、心海は自分の定めた規則もそのようにあってほしいと願っている。 目狩り令が下された時、民衆の憤りが反逆の叫びとなり、心海は彼らを率いて反旗を翻した。 そして戦争が終わり、人々の心が平和と安寧を望み始めた今、心海は政治と経済に力を注いでいる。 しかし、この労苦の源となったのは何だったのか。現人神としての意志、または彼女自身の使命感から来たものかもしれない…それとも、その両方か。 現人神の巫女として、当然ながら心海は自分の神の目を所持している。珊瑚宮から海祇島の海を眺めたあの日、その頃から彼女の願いは一度も変わっていない。 「海祇島のすべてを守り、人々が幸せな生活を送れるようにして見せます。」
私は珊瑚宮心海、海祇島の「現人神の巫女」です。此度の同行は、息抜き…いえ、視察のためとしましょう。ご安心を、海祇島の発展計画に関する虎の巻は十分残しておきました。少々場を離れても、問題はないでしょう。
視野を広げなければ立派な指導者にはなれない、そう母から教わりました。ですが以前までの私は、珊瑚宮と軍の間を行き来していただけ、自ら外に出向いたことなどありませんでした。ですので、知らないことも多々あります。えっと…そこは大目に見てくださいね。
お誕生日おめでとうございます!何か予定はありますか?もしないのでしたら、一緒に海祇島でお祝いをしましょう。朝は日の出を見に行き、昼は海に潜って景色を楽しみ、夜は珊瑚宮で散歩。雨が降っていたら、兵学を読む場所を探して、一緒にケーキを作りましょう。とにかく、今日は何も考えず、この「軍師」である私にお任せください!
ゴローは元々、海祇島の一般兵だった。 ある特別行動中、ゴローが所属していた「チンアナゴ二番隊」は、前代未聞の危機に遭遇した。 隊長が矢で射られて亡くなり、生き残った隊員も山の中に閉じ込められてしまったのだ。 任務を続けるべきか、救援を呼ぶべきか、敵と交渉するべきか…目の前には問題が山積しているのに、山には静寂が漂うばかりだった。 指揮者はおらず、兵糧もなく、隊の全員が危機に瀕していた。士気は低下し、多くの者の頭には「降伏」という考えも浮かんでいた。 ゴローが前に出たのは、そんな時だった。彼は「交渉」と「降伏」という意見を撥ねのけ、大胆な作戦を立案したのだ。 隠れることをやめ、ほとんどの兵士を率いての攻撃を装い、残りの兵士が救援を呼びに行くための隙を作る。そして援軍が来たら、ゴローと協力し、敵を挟み撃ちにするというものだ。 作戦が失敗したらどうするのかと問われたが、それに対しゴローはこう答えた。 「敵が包囲網を強化すれば、状況はさらに不利になる。今ならまだ生き延びられる可能性が残っている。だから全力で戦わなければならない。」 「もし作戦が失敗したら、俺が全責任を負う。」 何日も寝ずに持ちこたえ、疲労困憊だったゴローたちはついに、珊瑚宮心海率いる援軍を迎えることができた。 その後、彼はチンアナゴ二番隊の隊長に任命され、現在の海祇島「大将」にまで昇進したのである。
兵士たちが考えるゴローとは、威厳はあるが傲慢さは感じない、そんな将領である。 彼は明るく素直な性格で、部下のことを仲間と思い、喜びや悲しみも共に分かち合う。 珊瑚宮心海は、軍におけるもっとも重要な要素とは、装備、兵糧、俸禄の三つだとゴローに教えた。 それ以来、ゴローは自ら部下に武器の手入れの仕方を教えるようになった。さらに、兵糧と俸禄の配布にも誤りが生じないよう、厳しく管理している。 また、海祇島の「大将」であるゴローは、常に自分で部隊を率いて戦う。 前線にいる彼の後ろ姿はまるで軍旗のように、後ろに続く兵士たちを鼓舞しながら進んでいくのだ。 これこそ、兵士たちがゴローを尊敬する理由であろう。心海と同じく、ゴローは兵士たちの命を何よりも大切にしている。だが、自分のことはそれほど重要ではないと思っているようだ。 事情を理解していない人は、ゴローは大将らしくない、ただの「小僧」だと笑うだろう。 しかしその「小僧」こそが、海祇島の兵士たちにとって最高の大将なのだ。
ゴローは勇敢で決断力があり、部下を率いては、常に自分よりも強い敵に勝利する。 しかしそんな彼にも、衝動的になるという短所があった。 戦うほどに気が高ぶり、自分を抑えられなくなってしまうのだ。 戦争とは残酷なものであり、何十年も戦場に身を置いてきたベテランと比べれば、ゴローは間違いなく経験不足である。 しかし、彼の高い学習能力によって、このような欠点は徐々に改善されていくだろう。 珊瑚宮心海は、軍隊の将領に虎の巻を用意してくれる。だが虎の巻の使い方は、将領自身に一任されていた。 ゴローはいつも、虎の巻からその時の状況に応じて最適な戦略を見つけ出し、それを最後まで貫き通す。 時間が経てば、いつか虎の巻のすべてを理解することができると、彼は信じている。そしてその時が来たら、ゴローはさらなる自信を手にすることができるだろう。
珊瑚宮様は海祇島の最高指導者として、大局を掌握し、計画を練っている。そして俺は細部を整え、前線の形勢を制御している。抵抗軍が上下一心なのも、そのすべては勝利のためさ。
俺は珊瑚宮様に対し崇高なまでの敬意を払っている。珊瑚宮様の策略と計画がなければ、抵抗軍はこれほどの成果を上げることはできなかった。ただ、珊瑚宮様は私生活では静かな暮らしの方がお好きらしい。軍事的な事務がない時は、こっちから邪魔することは決してしない。
我が軍の情報によれば、その忍者は潜入に精通しており、その忍術は珊瑚宮様の奇策でより効果を発揮できるかもしれないとのことだ…だが、彼女の行動を把握するのは難しいと聞いた。採用するのは難しいか…ん?彼女は社奉行の者だと…?うぅ、ならやめておこう。
珊瑚宮様が言っていた、俺には致命的な弱点があると。俺は戦いの時、自我を忘れてしまい、敵陣に深く入り込んでしまう。勇猛はいいことだが、軍を率いる将領として、それではいけないと珊瑚宮様から言われた。俺は…頑張ってそれを直そうと思っている!それができるように…俺のそばで見守ってくれないか?
私が将軍様に仕えるように、彼は珊瑚宮心海に仕える者。同じく忠誠心を堅く守る者として、彼のことは評価している。しかし残念な事に、立場が違うため道を共にすることはできない…だが、このように認められる相手がいるのも悪くないだろう。それに…「ゴロー」…とてもいい名だ。
珊瑚宮様とはお会いしたことがないんだ。彼女が出席するときは、民たちが幾重もの輪になって集まってくるらしいから、僕は遠慮しておくよ。ああ、うん、その人混みの内側には巫女たちもいるんだってね!僕たちみたいな若輩者がみんなに認めてもらうためには、もっと努力しなくちゃね。
我が軍の情報によれば、その忍者は潜入に精通しており、その忍術は珊瑚宮様の奇策でより効果を発揮できるかもしれないとのことだ…だが、彼女の行動を把握するのは難しいと聞いた。採用するのは難しいか…ん?彼女は社奉行の者だと…?うぅ、ならやめておこう。
私が将軍様に仕えるように、彼は珊瑚宮心海に仕える者。同じく忠誠心を堅く守る者として、彼のことは評価している。しかし残念な事に、立場が違うため道を共にすることはできない…だが、このように認められる相手がいるのも悪くないだろう。それに…「ゴロー」…とてもいい名だ。
#パイモン:、知ってるか?あの珊瑚宮心海って人、海祇島の「現人神の巫女」なんだってな。 パイモン:つまり海祇島で一番偉い指揮官!海祇島は彼女が管理してるらしいぞ。 パイモン:オイラもそんな大物になりたいぜ… :大物になってどうするの? パイモン:正義の力を見せつけるんだ。たとえば…ゴホンッ。 パイモン:容疑者である旅人はお昼に三色団子を食べた時、自分は二つ食べたが、被害者パイモンには一つしかあげませんでした。「パイモン法令」第三十七条——「公平公正」に違反するものであります! :ではパイモン様、このことを一体どう処理するつもりですか? パイモン:それはもちろん、オイラにもっとたくさんの三色団子を作る罰を与えよう、えへへっ!
拙者が抵抗軍にいた頃、周りの者はみな珊瑚宮殿を心から慕っていた。彼女は兵力を大事にしている、死傷者の出る戦法はほとんど使わず、いつも最小の代価で勝利を勝ち取るのでござるよ。うわさでは、海祇島の政務と外交も取り仕切っていると聞いたが、本当に一人ですべて行えるのだろうか…
オロバシはたしかに私が斬り伏せました。しかし私は珊瑚宮の民に、それを海祇大御神として祭り上げることを許可しました。 今の珊瑚宮は鳴神分社を破壊し、幕府を裏切ろうとしています。彼女は海祇大御神の現人神の巫女として、責任を取らなければなりません。
珊瑚宮様は海祇島の最高指導者として、大局を掌握し、計画を練っている。そして俺は細部を整え、前線の形勢を制御している。抵抗軍が上下一心なのも、そのすべては勝利のためさ。
俺は珊瑚宮様に対し崇高なまでの敬意を払っている。珊瑚宮様の策略と計画がなければ、抵抗軍はこれほどの成果を上げることはできなかった。ただ、珊瑚宮様は私生活では静かな暮らしの方がお好きらしい。軍事的な事務がない時は、こっちから邪魔することは決してしない。
そのほかのゲーム内テキスト
40匿名だからといって責任を負わずに誹謗できると思わないでください!このような戦争を嫌う言論はすべて珊瑚宮抵抗軍の宣伝戦です!
「近ごろ幕府と珊瑚宮の協議により、玉鋼の供給が停止されています。」
今は平和な時期ですので、隊の数を減らして民の暮らしを手伝う必要があると珊瑚宮様はおっしゃっていました。
出撃中の珊瑚宮心海に装備させる
…エイ三番隊からの報告は以上です。珊瑚宮様、事態はかなり切迫しているかと。
珊瑚宮心海のオリジナル料理。卵で作った皮が袂落としのような形で全体を包んでいる。端にある魚の尾は小さくてとてもかわいい。「袂落とし」の中身は気になるが、食べるのがもったいないと思ってしまう…心海は笑みを浮かべた。くっ…もう策にはまったのか?
…能性が残っている。だから全力で戦わなければならない。」 「もし作戦が失敗したら、俺が全責任を負う。」 何日も寝ずに持ちこたえ、疲労困憊だったゴローたちはついに、珊瑚宮心海率いる援軍を迎えることができた。 その後、彼はチンアナゴ二番隊の隊長に任命され、現在の海祇島「大将」にまで昇進したのである。
びっくりしたんじゃないかな?珊瑚宮と社奉行…果たして、どんな秘密を隠してるのか?
先日、珊瑚宮様からいただいた虎の巻は三巻だ。確かこの辺りに置いてあったはず…
稲妻釣り協会が登録した釣り場の一つ、珊瑚宮に位置し、水産資源が豊富である。
珊瑚宮様の仰せのままに。
嘘じゃない、本当の話だよ。こないだ、、ある仮面を被ったモフモフしてる魔物を見かけたのよ。ヤツが大きな「水風船」を作った。その水風船は人が入れる大きさだったよ!この方法で珊瑚宮にいけるかなぁ?いけるなら、母さんに会えるの!
ほら、珊瑚宮様ってお若いのにすでに人との接し方を心得ていて、聡明でいらっしゃるでしょう…うちの娘もずっと珊瑚宮様をお手本にしているんですよ。
いや、諦めるのはまだ早い。たしか珊瑚宮様が残した常備用の虎の巻に、この状況を打破する解決策があったはずだ。
かつての海祇の民の象徴は異なる鍵の記号に分解された。すなわち「鍵紋」である。 海上に戻った後、人々は鍵の図案を組み合わせ、今の珊瑚宮の家紋となった。
幕府は雷電将軍に忠誠を誓い、珊瑚宮は殺されたオロバシを信仰している。このような大きな違いは、休戦協定だけでは解決できないことだ。
…年も戦場に身を置いてきたベテランと比べれば、ゴローは間違いなく経験不足である。 しかし、彼の高い学習能力によって、このような欠点は徐々に改善されていくだろう。 珊瑚宮心海は、軍隊の将領に虎の巻を用意してくれる。だが虎の巻の使い方は、将領自身に一任されていた。 ゴローはいつも、虎の巻からその時の状況に応じて最適な戦略を見つけ出し、それを最後まで貫き通す。 時間が経てば、いつか虎の巻のすべてを理解することが…
幕府の軍隊と比べれば、珊瑚宮の抵抗軍は確かに弱々しく見える。だけど、冷酷無情な幕府なんかよりよっぽどマシさ。
珊瑚宮心海の元素スキルは水元素で形成した「化海月」を召喚できる。「化海月」は一定時間の間隔で、周囲のキャラクターのHPを回復し、周囲の敵に湿潤状態を付与する。 珊瑚宮心海が元素爆発を発動すると、周囲の敵に水元素ダメージを与える。その後、珊瑚宮心海…
彼女が珊瑚宮に入った時は、気にかけておきますね…
…か。現人神としての意志、または彼女自身の使命感から来たものかもしれない…それとも、その両方か。 現人神の巫女として、当然ながら心海は自分の神の目を所持している。珊瑚宮から海祇島の海を眺めたあの日、その頃から彼女の願いは一度も変わっていない。 「海祇島のすべてを守り、人々が幸せな生活を送れるようにして見せます。」
西に向かうと、そこは珊瑚宮抵抗軍の縄張り、ヤシオリ島だ。
「最近、島に珊瑚宮からの来訪者が多く来てる。離島がこんなに賑わうのは初めてだ。」
現在、ヤシオリ島の蛇骨鉱坑は一時的に閉鎖されております。幕府と珊瑚宮の代表が開発課題について協議した後、後日また再会する予定です。
やっぱりそうだったのか。天領奉行のヤツら、未だに邪な心を…珊瑚宮様はやはり甘い、ヤツらを簡単に信じるなんて…
今後、幕府は珊瑚宮と協力し、地域の復興や共同開発について協議していく所存です。
#珊瑚宮様、こちらはメカジキ二番隊の隊長ですよね?はこれからも海祇島に残るのでしょうか?
それだけではない。仮にお主の厚意を受け入れれば、幕府と珊瑚宮の間にある矛盾の渦に巻き込まれる可能性もある。拙者には向いていないでござるよ。
珊瑚宮様なら、今はたぶん望瀧村にいる。
稲妻エリア決勝戦——鳴神大社の宮司、八重神子VS海祇島の現人神の巫女、珊瑚宮心海!
ああ。珊瑚宮様の残した虎の巻をもとに推測すると、ファデュイの船が近くに停泊しているのが分かる。だからこそファデュイのヤツらも、あんなに付け上がっているんだろう。
過去の一年間に珊瑚宮と接触がある者は、離島で一年間の保護観察を受ける必要があります。許可なしに出国することはできません。
「気まずい社交の場を避ける方法」、さすが珊瑚宮様、こんなことまで考えていらっしゃるとは。
通常、外部の人間が珊瑚宮様との謁見を望む場合、身分を証明する物と公文書を美和が受け取り、その後、珊瑚宮様のところに届くようになっている。
珊瑚宮に行ったことはあるか?あそこの巨大珊瑚は壮観だろ!
少し前に珊瑚宮様が経済活性化のための計画を発表して、轟さんを責任者とする商隊を結成したんだ。
今日は早めに休んでね。明日の朝、珊瑚宮で。
はぁ、お前には恥ずかしいところを見せた。今日、俺が八重堂を訪ねたのは、珊瑚宮様のための本を買うためだったんだ。
海人の羽衣による儀来羽衣状態の時、珊瑚宮心海の通常攻撃の攻撃速度+10%。そして通常攻撃が敵に命中すると、元素エネルギーを0.8ポイント回復する。 この効果は0.2秒毎に1回のみ発動可能。
それらの島の向こうには、稲妻の最果てになる海祇島が見える。そこは珊瑚宮の管轄範囲だよ。