スメールの地名。
ここだ、「ジャミカヨマール」!
「ヤグナ草」!白いキノコのバカ。でもバカ、心配いらない。大事な種は、「ジャミカヨマール」が残してる。「マウティイェマ」の扉、「ジャミカヨマール」が守ってる。
「ジャミカヨマール」は「マウティイェマ」の入り口にいる。霊薬を使って彼を目覚させ、封じられた道を開けよう。
「マラーナ」は「マウティイェマ」に染み込んだ。だから霊薬「アランハオマ」を「ジャミカヨマール」に注入する。
でも、まず「アランハオマ」があるでしょ。それで「ジャミカヨマール」が目覚めるでしょ。「アランハオマ」を調合するには、「バルサムフラワー」と「ゾーラ茸」がないとダメ。
ハイヤームも「ジャミカヨマール」に行ったようだ。 一緒に冒険した記憶が完全に失われることはない。
カレがボクたちのために「道」を開けてくれる。「ジャミカヨマール」が全部思い出す。それから中に入る、「マウティイェマ」を助ける。
「ジャミカヨマール」って言ったけど、地名なのかも?
アランナガの小さな畑は「ジャミカヨマール」の近くにある、行けば分かるはずだ。
「アランハオマ」をあげたら、「ジャミカヨマール」は目覚める。それからボクらの「記憶」が流れ出す、森の中に。
「ジャミカヨマール」でアランナキン、アランガル、アランナガと合流し、「アランハオマ」を無事調合できた。彼らから花をもらった。今になって、花を贈る意味をようやく理解した。
「ジャミカヨマール」に行って霊薬を捧げる
ほら…キミを受け入れたよ、「ジャミカヨマール」。
ナラヴァルナの記憶の入れ物、ここで生まれ育った。だから名前は「ジャミカヨマール」。「ジャミカヨマール」は「マウティイェマ」を守ってる。だから入れない、あの悪いヤツら。
ちゃんと預かっておいて。次は霊薬を捧げよう、「ジャミカヨマール」に。
「ジャミカヨマール」でアランナキン、アランガル、アランナガと合流し、「アランハオマ」を無事調合できた。彼らから花をもらった。
次は「ジャミカヨマール」だ。一緒に行こう。