用語

アランムフクンダ

書籍 1ゲーム内テキスト 40原神 Wiki* 用語集

アランナラの一人。

用例 書籍 1

武器「ムーンピアサー」

…アランムフクンダがザクロから生まれるよりも遠い昔…高貴で美しい偉大な種族があなたがたの先祖と共に歩んだ時代に、…

ゲーム内テキスト 40

だから、アランムフクンダは一番最初のアランナラなんだ。その後、種たちはどれも大きく育ち、アランナラは大樹の葉のように増えた。ボクらとナラは、同じ森の民なんだ。

今、ナラヴァルナはヴァナラーナにいません。アランムフクンダもヴァナラーナにいません…でもアランナラはまたヴァルナ神器を治さなければなりません。ウツァヴ祭のため、ヴァーナのため。

アランムフクンダの物語。

アランムフクンダの痕跡は、一番古い物語の中にすでに残されている。

きっとまた会えます。ヴァナラーナで、金色のナラが楽しい時を過ごせるように祈っているのです。アランムフクンダのご加護がありますように。

#アランムフクンダが、きっとナラとパイモンを守ってくれる。悪いヤツに呑みこまれないよう気をつけて。

だけど、アランムフクンダはカレの仲間アランダーシャ、それから金色のナラヴァルナと一緒に、アランナラがずっと倒せなかった怪物たちを倒した。

でもその後、アランムフクンダはただの物語となり…ヴァナラーナからいなくなった。

ビージャの実か…前にあれを用意したのは、ずっとずっと昔のことじゃ。あの時はまだ、金色のナラやアランムフクンダもいたと聞いておる。

#カレの物語はまだ続いている…だから、アランムフクンダはまだヴァナラーナにいる。川がカレのことを知っている、樹も、ナラも、カレのことを知った。

えっと…ありがと、ナラ。でも、もう行かなきゃ。アランムフクンダのご加護がありますように。

そこで、アシュヴァッタの樹はきれいでふっくらしたザクロを生み出した。ザクロの中にはたくさんの種があって、その中のひとつが育ったのがアランムフクンダだったんだよ。

おお…アランムフクンダ様、何たることでしょう!塩を足すだと…あんな恐ろしいものをか!

アランムフクンダの家を離れる

アランムフクンダの物語では、カレの敵は太陽の光を覆い、川の水を切断できる大鉄塊と、ヴァーナをワルカに変えられるマラーナだった。

ボクがアシュヴァッタの樹の種だ。ボクはヴァソマの実、アシュヴァッタの樹、アランムフクンダの記憶と力を吸収した。今この森でボクより強い「種」はいない。

アランマはすごい。アランムフクンダの記憶もキミのものになれて、きっと喜んでる。アランラナはもう長い間「転送」をしたことがなかった。

アランマはすごい。アランムフクンダの記憶もキミのものになれて、きっと喜んでる。アランラナは久しぶりに「転送」をした。

#よかった…!アランムフクンダ様、感謝します。金色のナラはいいナラでした。ナラはアランナクラが見上げるほどの高さですけど、怖くありません。

アナタの物語を汚すような真似はしない。アランムフクンダの名は、遥か昔の月の頃からみんなにたくさんの勇気を与えてきた。それはどれだけの月が過ぎても、変わらない。

ワシ、アランムフクンダ、アランラナ、アランジ…ワシらは多くのアランナラ、そしてナラヴァルナと共にウツァヴ祭を祝った。

#大昔にナラがいれば、アランムフクンダやアランダーシャと一緒に大きな鉄の怪物を倒せたのに!

#ナラ、パイモン、油断は禁物だぞ。アランムフクンダ様、どうかこの者たちをお守りください。

ワタシの前にアランムフクンダ。ワタシの後にまた別の歌摘み、それが育つことを願う。ワタシは長い間、再びナラとアランナラの合唱を聞けることを楽しみにしてきた。

ボクはアランムフクンダの記憶をもらった。だから、サルバを使って森を高速で移動する方法を理解したんだ。これは「転送」っていうアランラカラリ。

アランムフクンダとマハールッカデヴァータがいくつもの月よりも前に創造した。 数々の誕生を森にもたらした。

アランムフクンダとアランラナはかつて千樹の王が大地を癒し、金色の死の地を生命の森に変える奇跡を目にした。それでカレらはアランラカラリの力を手に入れた。

アランムフクンダ!アナタの物語はたくさん聞いたよ。アランヤマたちの記憶では、アナタと遊んだこともあった。

でも、しばらくすると、鳥も空飛ぶ花も、カレの痕跡を探せなくなった。きっとカレは、アランムフクンダと一緒に遥か遠いところへ行ったんだろう。

ボクはアランムフクンダの記憶をもらった。だから、サルバを使って森を高速移動する方法を理解したんだ。そのアランラカラリを「転送」と呼ぶ。

ボクがまだ小さな小さな種のころ、みんなでアランムフクンダとアランヤマ、そしてアランジたちの物語を聞いたことがある。

アランムフクンダと草神が数多の日月よりも前に創造したもの。 数々の生誕を森にもたらした。

アランムフクンダとアランラナはかつて草木を支配する神が大地を癒し、金色の死の地を生命の森に変える奇跡を目にした。それでカレらはアランラカラリの力を手に入れた。

ウン!旅は長かったし、危険もあっタ。黒いナラに出会った時は、危なかっタ!でもアランニムバはアランムフクンダに見守られてタ。種になって、「九死に一生を得」タ。

石が葉っぱ、石が枝。アランムフクンダと草木の王が一緒に作りました。ヴァーナの力をヴァルナ神器に集められるのです。

ボクはヴァソマの実とアシュヴァッタの樹、それからアランムフクンダの記憶と力を吸収した。今この森で、ボクより強靭な「種」はいない。

#やったぁ!、アランマ、封印が解けたぞ!アランムフクンダ、ありがとう!

だから、アランムフクンダは一番最初のアランナラなんだ。その後、種たちはどれも大きく育ち、アランナラは大樹の葉のように増えた。ボクらとナラは、同じ森の民だ。

森はすべてを記憶する。ワシも最後にはヴァナラーナでのすべての記憶を持ち、サルバの中でアランムフクンダたちと再会する。そして、川の流れのように海へと入るだろう。

そんなすごいキノコは絶対ない。そんなこと、草木の王やアランムフクンダでも無理だ。ヴァルナ神器ですら、悪いもののせいで二回も病気になったのに。

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