スメールの祭り。
#うむ、ナラとパイモンが手を貸してくれたおかげじゃ。いよいよウツァヴ祭が始まるぞ。楽しみじゃな…
うん!ウツァヴ祭のために、必ず完成させなくちゃ!
ウツァヴ祭はもうすぐだ。急いで…ぐぅ~すぴー…急いで帰らないと…
ウツァヴ祭の準備は順調だ。あと少しがんばるよ!
今、ナラヴァルナはヴァナラーナにいません。アランムフクンダもヴァナラーナにいません…でもアランナラはまたヴァルナ神器を治さなければなりません。ウツァヴ祭のため、ヴァーナのため。
おまえらがあんまり「夢」って言うもんだから…おまえらと出会って一緒にウツァヴ祭を過ごしたのも、キノコを食べた後に見た夢なんじゃないかと思えてきちゃったぞ。目が覚めたら、すべてが消えてたりしないよな…
うむ。物語の中には、ウツァヴ祭でもっとも大事なのは、ナラの友達とアランナラが共に歌うこととある。歌摘みよ、準備はよいか?
ウツァヴ祭がもうすぐ来ちゃう。でも修行、止められない。もっと、もっと努力して…
皆は先に「休め」。ワシはここに残って、ウツァヴ祭の余韻を楽しむとしよう。
ウツァヴ祭は楽しい祭りだ。沢山のアランナラがヴァナラーナで走り回ってるけど、アランカンタは一番前を走る。
#ナラ、パイモン。ビージャの実の物語にも、ウツァヴ祭を経験することですくすくと力強い実が育つって書いてあるんだ。
#ナラのいるウツァヴ祭は、ナラヴァルナとアランナラが一緒に過ごしたウツァヴ祭みたい…こんなに嬉しいのは久しぶりだ。うぅっ…
#ウツァヴ祭、ヴィパリャスがたくさんいる。ヴァナラーナにはいっぱいあるけど、ご機嫌なヴィパリャスもっとあれば、アランナラは嬉しい。ナラとパイモンも嬉しい。
ウツァヴ祭で金色のナラとアランナラが歌った歌は、ボクの聞いた中で一番明るい歌。まるで大きなザクロみたい。
アランラキャはウツァヴ祭に参加する。でも、アランラキャは森の「病気」を心配してる。
へえ、「妹」のナラの友達だったのか!しかも、ウツァヴ祭をやるだって?
おう!アランマ、がんばれよ!ウツァヴ祭、楽しみにしてるぜ!
恥ずかしい話なんだけど…ウツァヴ祭はみんなが楽しむ祭りでしょ。でも、すごく悪いヤツがこの時侵入して来たら、まずいなってずっと思ってる。
アランパカティによると、煙がモクモク出ているところで、外で「お料理修行」をしている彼女のお兄ちゃんたちを見つけるらしい。ウツァヴ祭が始まる前までに、彼らを連れ戻さないと…
#はぁ…大怪物に洞窟に追いやられて、ナラやパイモンがいなかったら、ウツァヴ祭に出られない所だった。
マウティーマ稠林の菌、雨の果ての戦闘。遺跡巨像の内部、薔薇の小曲。兄妹を演じるアランナラ、愉快なウツァヴ祭の光景… アランナラと過ごした日々の物語を、ゆっくりラナとアランラナに語って聞かせた。
何故なら、アランナラとヴァーナの葉っぱや土はすべて、今回のウツァヴ祭を覚えてる、金色の歌を覚えてる。
フン、でもまあ、オマエらが次のウツァヴ祭のナラだってことは、アランラジャやアランパカティに認められたってことだろ。しょうがない、何とかして味つきのスープを作ってみるか。
幸い、ワシはもうほとんど覚えてはおらぬ。だが当時、多くの子供がヴァサラの樹になれずサルバへ還った。しかし、その時にはナラヴァルナがいて、ウツァヴ祭もあった。
へへっ、ウツァヴ祭は賑やかでいいな。ヴァナラーナ中がお祭り騒ぎだ!
#ふう、が作った「ウツァヴ祭のごちそう」がおいしすぎて、忘れるところだったぜ。
ほっほっほ…こんなにたくさんのアランナラが帰ってきてくれて、ヴァナラーナがにぎやかになって本当に楽しいんじゃよ。いやはや、ワシ自身がウツァヴ祭に参加できるとは思わなんだ…
それは、前回のウツァヴ祭の時の話だ。あの時、ナラはたくさんの「料理」を作って、アランナラたちに振る舞った。
任しとけ!ウツァヴ祭でまた会おうな、アランシュティガ!
パイモンの言う通り。アランカラ、ご機嫌なヴィパリャスできれいな灯り作る。ウツァヴ祭のために。
ウツァヴ祭で作ったスープは…「インパクト」があった。だから、北へ向かってもっといい水を探す。
アランラナ、ラナと別れを告げた後、アランマと一緒にヴァナラーナに戻った。ウツァヴ祭がついに始まった。
#ナラ、これがオマエさんの役に立つと良いが…ワシもウツァヴ祭を楽しみにしとるよ。
ワシの物語の中にある、かつて過ごしたウツァヴ祭…再びそれに「自分自身」で参加できるじゃろうか?
とにかく、事情を聞いてくれ。もうすぐウツァヴ祭が始まるから…
まさにウツァヴ祭にふさわしい「至高のごちそう」だ!ま、オマエたちに話しても、分からないだろうけどさ…前にいたあのナラにしか…
ウツァヴ祭にはアランイシャの美味しいなぞなぞもあるよ。「甘くて美味しい」んだ!ナラは「甘くて美味しい」ものが好きなんでしょ…
うん、とにかく、アランダサは先に帰ってウツァヴ祭の準備をして。アシュヴァッタ堂はボクに任せて!
キミ、アランマと一緒にウツァヴ祭を準備してるんだって?みんな、すごく嬉しい。
こんなに賑やかにウツァヴ祭を過ごしたのは、ナラヴァルナがヴァナラーナに来たとき以来です…