開花が置き換わる。Ver.6.0系
詠月使が代々受け継いできた祈祷の歌。開花、超開花、烈開花、月開花反応によるダメージをアップできる。 ラウマは以下の方法で「蒼の讃歌」効果を獲得できる。 ・元素爆発聖言のルノ・月の心を発動する。 ・元素爆発聖言のルノ・月の心の「詠月」を消費する効果を発動する。 ・命ノ星座「我が血と涙を月に捧げ奉らん」にお…
月開花反応ダメージアップ|元素熟知
チーム内のキャラクターが感電/開花/水元素結晶反応を起こすと、月感電/月開花/月結晶反応へと変わり、コロンビーナのHP上限を基準に、チーム内キャラクターの与える月反応の基礎ダメージがアップする。HP上限1000ごとに月反応の基礎ダメージ+0.2%。この方法でアップできるダメージは最大7%まで。 また、コロンビーナがチームにいる時、チームの月兆レベルが1アップする。
キャラクターが敵に燃焼、原激化、超激化、草激化、開花、超開花、烈開花、または月開花反応を起こすと、衝撃波が発生し、範囲確定ダメージを与える。この方法での発動は3秒毎に1回のみ可能。
開花:ダメージ+1、次の炎元素または雷元素ダメージを2アップできる「草原核」を生成する 燃焼:ダメージ+1、ラウンド終了時に炎元素ダメージを1与える「燃焼烈焔」を生成する(使用可能回数1回、最大2回まで重ね掛け可能) 原激化:ダメージ+1、次2回の草元素または雷元素ダメージを+1できる「激化領域」を生成する。 月開花:ダメージ+1。さらに味方のランダムな手札1枚に[コストダウン]を付与する。
ラウマは、チーム内キャラクターが起こす開花反応を月開花反応へと変化させ、開花、超開花、烈開花、月開花反応にバフを与えることができる草元素のサポーター。
…える「雷雲」を生成する。(使用可能回数1回、上限なく重ねられる) 「雷雲」の登場時または使用可能回数が増えた時、相手のランダムな手札1枚に「電撃」を付与する。 月開花:ダメージ+1。さらに味方のランダムな手札1枚に[コストダウン]を付与する。
引力の干渉・月開花ダメージ|HP上限×5
追加効果:開花または月開花反応を起こした時、必ず草原核を追加で1個生成する。草原核が敵に命中、またはキャラクターによる月開花ダメージの攻撃が敵に命中すると、追加で草元素範囲ダメージを与える。
味方が月感電または月開花反応を発動した時、味方の出撃キャラに$[K1048]を付与する。(各ラウンドで1回のみ)
ロールフェーズ:常に水元素サイコロ2個と草元素サイコロ2個が出る。 味方が開花反応、または月開花反応を起こした後、このカードを破棄し、$[C303061]と$[C303062]の中から1つ選び、手札に加える。
カーヴェの起こした開花、または月開花反応によって生成された草原核が迸る時、与えるダメージ+60%。
戦闘中、フィールドに「寄生の種」を蒔く。「寄生の種」は少しすると爆発する。爆発する前に開花、烈開花、超開花、または月開花反応によるダメージを受けると、この種は岩ヤドカニに反動攻撃を行い、受けた総ダメージに応じてダメージを与える。
元素爆発お水ひえひえ装置を発動した後の15秒間、周囲のフィールド上キャラクターの感電、開花、月感電、月開花、月結晶によるダメージ+15%。 月兆・満照:上記反応によるダメージがさらに+20%。
感電、月感電、開花、月開花、結晶、または月結晶反応を起こした時、元素エネルギーを12ポイント回復し、15秒間元素熟知+60。この効果は15秒毎に1回のみ発動可能。装備したキャラクターが待機している場合にも効果を発動できる。
ナヒーダ自身が付与した蘊種印状態にある敵は、下記の効果を受ける。 ・燃焼、開花、超開花、烈開花反応によるダメージを受けると、一定の確率で会心が発生する。なお会心率は20%、会心ダメージは100%に固定される。この効果による会心率は、元素反応で会心を発生させる他の同種の効果と重ね掛け可能。 ・原激化、超激化、または草激化反応を受けた後の8秒間、防御力-30%。 ・受ける月開花反応によるダメージの会心率+10%、会心ダメージ+20%。
…いる場合、コロンビーナの重撃はスタミナを消費しない特殊な重撃月露浄化に変わる。草露を1滴消費することで、前方の敵に草元素範囲ダメージを3回与える。このダメージは月開花反応によるダメージと見なされる。 落下攻撃 空中から地面に向かって落下し、その経路上の敵を攻撃し、落下時に水元素範囲ダメージを与える。
$[K1]:味方の出撃キャラが$[A1711]の時、このカードを装備できる。 $[A1711]がこのカードを装備した後、直ちに$[S17112]を1回発動する。 味方が開花または月開花を発動した後、HPを最も失っている味方キャラのHPを2回復する。(各ラウンドで1回のみ) (このカードはデッキに$[A1711]が含まれている場合のみ、デッキに追加できる)
月開花反応を起こす:#1#/%1%
味方が月開花を発動した時に与えるダメージ+1。 $[K3]:3
チームにいるキャラクターが敵に蒸発、凍結、感電、月感電、開花、月開花、水元素拡散、水元素結晶または月結晶反応を起こすと、ヌヴィレットに「遺龍の栄光」効果を付与する。継続時間30秒、最大3層まで重ね掛け可能。層数に応じて、重撃・衡平な裁量は通常の110%/125%/160%分のダメージを与えられるようになる。 生成された「遺龍の栄光」効果は元素反応ごとにカウントされる。
開花、超開花、烈開花、月開花反応を起こす
ネフェルが元素スキルを発動すると、特殊な「影の舞」状態に入る。この状態のとき、ネフェルは草露を消費し、通常攻撃を長押しすることで「幻の戯」を繰り出し、敵に大量の月開花ダメージを与えることができる。 ネフェルは一定時間経過後、または「幻の戯」を最大3回使用すると、「影の舞」状態が解除される。
・開花、超開花、烈開花、月開花反応によるダメージがアップする。この効果を活用すると、より効率的に戦える。
開花反応ダメージ+48%、月開花反応ダメージ+12%。月兆・満照:上記の月開花反応ダメージアップ効果がさらに+12%。
月の領域の中にいるキャラクターが月反応を起こした時、それぞれ以下の効果を獲得する。 ・月感電反応:雷雲が条件を満たすターゲットに雷撃を与える時、33%の確率で追加で雷撃を1回与える。 ・月開花反応:月開花反応を起こした時、チームに特殊な山月の草露を1滴与える。この方法でチームに与えられる山月の草露は18秒ごとに最大3滴まで。 ・月結晶反応:月籠の共鳴を発動した時、それぞれの月籠は33%の確率で追加攻撃を1回行う。
開花反応ダメージ+60%、月開花反応ダメージ+15%。月兆・満照:上記の月開花反応ダメージアップ効果がさらに+15%。
「働き蜂でさえ、花々の間でひと時の休息を求めるものだ。こうして貴重な時間を見つけて、そなたとカードの腕を競えることをとても嬉しく思う。」 【ヒント】ラウマのデッキは「月開花」を中心とし、特殊な月開花反応を発動させることで自身の手札のコストを下げます。
元素熟知は元素反応で得られる効果を強化することができる。 ・蒸発、溶解反応によるダメージ+。 ・過負荷、超電導、感電、燃焼、氷砕き、拡散、開花、超開花、烈開花反応によるダメージ+。 ・超激化、草激化反応によるダメージ+。 ・月感電、月開花、月結晶反応によるダメージ+。 ・結晶反応による結晶シールドのダメージ吸収量+。
開花反応ダメージ+72%、月開花反応ダメージ+18%。月兆・満照:上記の月開花反応ダメージアップ効果がさらに+18%。
キャラクターが開花、超開花、烈開花、または月開花反応を起こすと、チームの獲得ポイントが250%に増加する。継続時間8秒。 上記効果の継続中、3秒毎にフィールド上キャラクターを中心に衝撃波が放たれ、草元素範囲ダメージを与える。
ラウマが元素爆発を発動後、付近にいるチーム内キャラクターに「蒼の讃歌」を一定層数付与し、与える開花、超開花、烈開花、月開花反応ダメージをアップする。
燃焼、原激化、超激化、草激化、開花、月開花、超開花、または烈開花反応を起こすと、キャラクターの周囲に最大10秒間存在する「唯識の葉」を生成する。「唯識の葉」を拾ったキャラクターは、元素熟知+60、継続時間12秒。この方法で生成できる「唯識の葉」は20秒毎に1つのみ。キャラクターが待機中でも発動できる。「唯識の葉」効果は重ね掛けできない。
キャラクターの開花反応ダメージ+200%、月開花反応ダメージ+75%。
キャラクターが敵に月反応(月開花/月感電/月結晶)を起こした時、敵の位置に衝撃波を発生させ、確定ダメージを与える。この効果は3秒毎に1回のみ発動可能。
会心率+12%。元素スキルを発動する時、装備者は「嘘の秘密」効果を獲得する。元素熟知+120、継続時間12秒。装備者が敵に月開花反応ダメージを与えた時、装備者は「真実の月」効果を獲得する。会心ダメージ+36%、継続時間4秒。「嘘の秘密」効果と「真実の月」効果が同時に発動している場合、これら2つの効果がそれぞれ元の50%ずつアップする。
リーフブーメランが戻ってくる前に、チーム内の自身キャラクターが燃焼、原激化、超激化、草激化、開花、超開花、烈開花、または月開花反応を起こすと、戻ってきた時に「芽生え」状態をキャラクターに付与し、持続的に周囲の敵にコレイの攻撃力40%分の草元素ダメージを与える、継続時間3秒。 芽生え状態中に再度獲得すると、既存の芽生え状態が先にクリアされる。このダメージは元素スキルダメージと見なされる。
会心率+10%。元素スキルを発動する時、装備者は「嘘の秘密」効果を獲得する。元素熟知+100、継続時間12秒。装備者が敵に月開花反応ダメージを与えた時、装備者は「真実の月」効果を獲得する。会心ダメージ+30%、継続時間4秒。「嘘の秘密」効果と「真実の月」効果が同時に発動している場合、これら2つの効果がそれぞれ元の50%ずつアップする。
ラウマがチームにいるとき、チーム内のキャラクターが起こす開花反応は月開花反応へと変わる。これにより、開花反応の効果に加え、チームに貴重な「草露」を提供する。 ラウマを含め、一部のキャラクターは「草露」を消費、または自身の天賦特性を利用することで、会心の発生する月開花反応ダメージを敵に与えることができる。
感電、月感電、開花、月開花、結晶、または月結晶反応を起こした時、元素エネルギーを18ポイント回復し、15秒間元素熟知+90。この効果は15秒毎に1回のみ発動可能。装備したキャラクターが待機している場合にも効果を発動できる。