古華·試作
武器 / 両手剣

古華·試作

★★★★両手剣粉砕突破 6段階精錬 5
基礎攻撃力
攻撃力
突破段階
Lv.90

武器効果 粉砕

1通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で狭範囲の敵に攻撃力の240%の追加ダメージを与える。15秒毎に1回のみ発動可能。
2通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で狭範囲の敵に攻撃力の300%の追加ダメージを与える。15秒毎に1回のみ発動可能。
3通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で狭範囲の敵に攻撃力の360%の追加ダメージを与える。15秒毎に1回のみ発動可能。
4通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で狭範囲の敵に攻撃力の420%の追加ダメージを与える。15秒毎に1回のみ発動可能。
5通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で狭範囲の敵に攻撃力の480%の追加ダメージを与える。15秒毎に1回のみ発動可能。

突破素材 Lv.1 → 90 の合計

モラ150,000

段階ごと

段階Lv上限冒険ランクモラ素材
140155,000
2502515,000
3603020,000
4703530,000
5804035,000
6905045,000

精錬のモラ

1 → 21,000
2 → 32,000
3 → 44,000
4 → 58,000
計15,000

装備の推奨キャラ 原神 Wiki* が推奨に挙げているキャラ 0

装備できるキャラ20

武器ストーリー 425 文字

黒岩場の中に隠されていた古い大剣、振り回す時の圧は空間さえも切り裂くようだ。

原文425 文字

璃月の武器工場が作った古い試作型の巨大な剣。製造番号や製造時期は不明。 希少な鉱石と鋼鉄で作られ、その重さは数十キロにも及ぶ。剣身が艶と輝きを放っており、振るう時の勢いは雲をも飲み込む。 災厄の後、武器に新たな躍進をもたらすため、鍛造の名門である雲氏と武器職人の寒武が再び手を組んだ。 それにより「試作」シリーズという武器が誕生する。最初の「試作」は大剣であった。古めかしい素朴な色合いであった。 黒、金、褐色と、一見すると普通の見た目をしており、重そうだが手を伸ばすと重くないことに気づく。 寒武は北陸に行き、この大剣をある侠客の友に贈った。 侠客は森に行き、試しにこの大剣を振るうと、周りの樹木がすぱっと切れて倒れる。剣の衝撃波の音が響く、100年に一度とない光景であった。 侠客は寒武にこう言った。この大剣、色味は実に優雅で、振るえば一級品だ。 こんな絶世の大剣には「古華」という名が相応しい。 後日、「古華」は璃月の大剣の基盤となった。