携帯型チェーンソー
武器 / 両手剣

携帯型チェーンソー

★★★★両手剣船工の唄突破 6段階精錬 5
基礎攻撃力
HP
突破段階
Lv.90

武器効果 船工の唄

1治療効果を受ける、または治療効果を与える時、強靭マークが1枚付与される。継続時間30秒、最大3枚まで。元素スキル、または元素爆発を発動する時、すべての強靭マークを消費し、継続時間10秒の「奮起」効果を獲得する。消費した強靭マーク1枚につき、元素熟知+40、さらに「奮起」効果を獲得した2秒後、消費した強靭マーク1枚につき、装備者の元素エネルギーを2ポイント回復する。「奮起」効果は15秒に1回のみ発動可能。キャラクターが待機中でも強靭マークを獲得できる。
2治療効果を受ける、または治療効果を与える時、強靭マークが1枚付与される。継続時間30秒、最大3枚まで。元素スキル、または元素爆発を発動する時、すべての強靭マークを消費し、継続時間10秒の「奮起」効果を獲得する。消費した強靭マーク1枚につき、元素熟知+50、さらに「奮起」効果を獲得した2秒後、消費した強靭マーク1枚につき、装備者の元素エネルギーを2.5ポイント回復する。「奮起」効果は15秒に1回のみ発動可能。キャラクターが待機中でも強靭マークを獲得できる。
3治療効果を受ける、または治療効果を与える時、強靭マークが1枚付与される。継続時間30秒、最大3枚まで。元素スキル、または元素爆発を発動する時、すべての強靭マークを消費し、継続時間10秒の「奮起」効果を獲得する。消費した強靭マーク1枚につき、元素熟知+60、さらに「奮起」効果を獲得した2秒後、消費した強靭マーク1枚につき、装備者の元素エネルギーを3ポイント回復する。「奮起」効果は15秒に1回のみ発動可能。キャラクターが待機中でも強靭マークを獲得できる。
4治療効果を受ける、または治療効果を与える時、強靭マークが1枚付与される。継続時間30秒、最大3枚まで。元素スキル、または元素爆発を発動する時、すべての強靭マークを消費し、継続時間10秒の「奮起」効果を獲得する。消費した強靭マーク1枚につき、元素熟知+70、さらに「奮起」効果を獲得した2秒後、消費した強靭マーク1枚につき、装備者の元素エネルギーを3.5ポイント回復する。「奮起」効果は15秒に1回のみ発動可能。キャラクターが待機中でも強靭マークを獲得できる。
5治療効果を受ける、または治療効果を与える時、強靭マークが1枚付与される。継続時間30秒、最大3枚まで。元素スキル、または元素爆発を発動する時、すべての強靭マークを消費し、継続時間10秒の「奮起」効果を獲得する。消費した強靭マーク1枚につき、元素熟知+80、さらに「奮起」効果を獲得した2秒後、消費した強靭マーク1枚につき、装備者の元素エネルギーを4ポイント回復する。「奮起」効果は15秒に1回のみ発動可能。キャラクターが待機中でも強靭マークを獲得できる。

突破素材 Lv.1 → 90 の合計

モラ150,000

段階ごと

段階Lv上限冒険ランクモラ素材
140155,000
2502515,000
3603020,000
4703530,000
5804035,000
6905045,000

精錬のモラ

1 → 21,000
2 → 32,000
3 → 44,000
4 → 58,000
計15,000

装備の推奨キャラ 原神 Wiki* が推奨に挙げているキャラ 1

サポート系 サブOPで分類1

装備できるキャラ20

武器ストーリー 489 文字

今では、ほとんど見かけなくなった旧式のチェーンソー。かつては職人たちから深く信頼された切断ツールだった。

原文489 文字

かつての労働者がよく使っていたチェーンソー。竜骨やパイプの切断用。 シンプルで丈夫な構造をしており、メンテナンスや部品交換がしやすい。 両手で取っ手をしっかり握って、硬い鋼材を断ち切ることができる。 こうした強力な道具はかつて、進歩の代名詞でさえあった。 のちにフォンテーヌの市街地が拡張すると、あらゆる影が次々と秩序の光に追いやられた。 下水道がサーンドル河になり得るのはこうした便利なツールによる貢献が大きい。 サーンドル河の住民は、たとえ日光と雨露のない地下に住んでいても、 有り余る勤勉さと強靱さによって、あるいは地表に住めるだけの権利を獲得し、 あるいは身を寄せる「水の国」を地表のような美しい場所にできると信じている。 これらのチェーンソーは船渠剣、プロスペクタードリルなどの道具とは異なり、禁止されてはいないが、 それは初期のクロックワーク·マシナリーの生産において代替不能な働きをしていたからである。 さらに後の時代、郊外の絶対に安全な場所に最大のクロックワーク·マシナリー工場が建つと、 それを使い熟した者共々、進歩という大きな流れの中で次第に姿を消した。