武器 / 両手剣
鉄彩の花
★★★★
優雅で洗練されたフォルムの大剣。祭典の花やリボンが飾られている。
ステータス
Lv1〜90レベル
90120405060708090
基礎攻撃力
元素熟知
突破段階
同じLvでも突破すると基礎攻撃力が跳ねる。ここでは各Lvで到達できる最大の突破段階を出している。
武器効果
精錬1〜5風と花の合言葉
| 精錬 | 効果 |
|---|---|
| 1 | 元素スキルが敵に命中する、または元素反応を起こした後の8秒間、攻撃力+12%、元素熟知+48。 |
| 2 | 元素スキルが敵に命中する、または元素反応を起こした後の8秒間、攻撃力+15%、元素熟知+60。 |
| 3 | 元素スキルが敵に命中する、または元素反応を起こした後の8秒間、攻撃力+18%、元素熟知+72。 |
| 4 | 元素スキルが敵に命中する、または元素反応を起こした後の8秒間、攻撃力+21%、元素熟知+84。 |
| 5 | 元素スキルが敵に命中する、または元素反応を起こした後の8秒間、攻撃力+24%、元素熟知+96。 |
突破
6段階突破するとLv上限が上がり、基礎攻撃力にも上乗せが入る。冒険ランクが足りないと突破できない。
| 段階 | Lv上限 | 要冒険ランク | モラ | 素材 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 40 | 15 | 5,000 | |
| 2 | 50 | 25 | 15,000 | |
| 3 | 60 | 30 | 20,000 | |
| 4 | 70 | 35 | 30,000 | |
| 5 | 80 | 40 | 35,000 | |
| 6 | 90 | 50 | 45,000 | |
| 計 | 90 | — | 150,000 | 下にまとめて表示 |
突破素材の総量
Lv1からLv90まで育てるのに必要な合計。モラは別に 150,000。
精錬
同じ武器をもう1本重ねると精錬ランクが上がり、武器効果が強くなる。★5は最大 精錬5。 重ねるたびにモラも必要になる。
| 精錬 → 精錬 | モラ |
|---|---|
| 1 → 2 | 1,000 |
| 2 → 3 | 2,000 |
| 3 → 4 | 4,000 |
| 4 → 5 | 8,000 |
| 計 | 15,000 |
同じ★4の両手剣
31Lv90時点の基礎攻撃力と副ステータスで並べた。数字が大きい順。
| 武器 | 基礎攻撃力 | 副ステータス |
|---|---|---|
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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565 | 攻撃力 27.6% |
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565 | 攻撃力 27.6% |
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565 | 物理ダメージ 34.5% |
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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565 | 元素熟知 110 |
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565 | 会心率 18.4% |
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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|
565 | 攻撃力 27.6% |
|
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565 | 攻撃力 27.6% |
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|
565 | 攻撃力 27.6% |
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|
510 | HP 41.3% |
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|
510 | 元素熟知 165 |
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|
510 | 防御力 51.7% |
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510 | 会心ダメージ 55.1% |
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510 | 会心率 27.6% |
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510 | 攻撃力 41.3% |
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510 | 元素チャージ効率 45.9% |
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|
510 | 元素熟知 165 |
|
|
510 | 攻撃力 41.3% |
|
|
510 | 攻撃力 41.3% |
|
|
510 | 元素熟知 165 |
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|
510 | 会心率 27.6% |
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454 | 元素チャージ効率 61.3% |
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454 | 攻撃力 55.1% |
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454 | HP 55.1% |
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454 | 元素チャージ効率 61.3% |
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0 | — |
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0 | — |
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0 | — |
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0 | — |
ストーリー
609文字千年に渡って流れる風の中で、「風の花」のイメージは徐々に人々に忘れ去られ、 平和な時代の中、愛と喜びの意味が付与された。 征服と勝利を目指す鋼鉄の兵器にも、 時には依頼者や鍛造者の意志で、花が飾られることがある。 この剣は、ある人物が気になる人のためにオーダーメイドした武器らしい。 「鋼鉄にも断つことはできない。牢獄の石壁に閉じ込められることもない。」 「風は未来が来ることを恐れず、絶えず明日へと流れてゆく。」 教会に属さぬ無名の牧者は、風の物語を静かに語り、 まだ目に光を宿し傾聴する者に「花」を贈る。 もし貴種たちが本来の誓いを忘れるなら、もし虚栄の沈黙が広く伝わるなら、 そしてもし血筋の原則が風の流れに背くなら、草木や花の伝説は禁句となるだろう。 あの時代、多くの花は人目に触れないところで咲いていた。 最後に風に吹き飛ばされたとしても、灰色の世界に一瞬の彩りを残した。 「過去の高塔の影に、今の街や路地に、」 「花たちは片隅で小さく光を放っている。」 宮殿を出入りすることのない無名の牧者は、花の叙事詩を静かに語る。 彼は言った。今、「バドルドー祭」は既に貴族に奪われた。 しかし知っているだろうか。烈風が渦巻く古都で、花たちは野原いっぱいに咲き誇っている。 あれは尋常の花ではない。風が強ければ強いほど、その根や茎も強くなり、数を増す。 花が王城いっぱいに咲く頃、高塔が倒れる時が来るだろう。ゲーム内テキスト(武器ストーリー)
おすすめキャラクター
8原神 Wiki* の各キャラのページで、この武器が推奨に挙がっているキャラ。 「本命」はそのキャラの推奨リストの先頭に載っているという意味。