武器 / 両手剣
黒岩の斬刀
★★★★
とても丈夫な黒岩大刀、刀身は暗赤色。
ステータス
Lv1〜90レベル
90120405060708090
基礎攻撃力
会心ダメージ
突破段階
同じLvでも突破すると基礎攻撃力が跳ねる。ここでは各Lvで到達できる最大の突破段階を出している。
武器効果
精錬1〜5勝ちに乗じる
| 精錬 | 効果 |
|---|---|
| 1 | 敵を倒した後、攻撃力+12%、継続時間30秒。最大3重まで、継続時間は加算されず、重ごとに別カウントされる。 |
| 2 | 敵を倒した後、攻撃力+15%、継続時間30秒。最大3重まで、継続時間は加算されず、重ごとに別カウントされる。 |
| 3 | 敵を倒した後、攻撃力+18%、継続時間30秒。最大3重まで、継続時間は加算されず、重ごとに別カウントされる。 |
| 4 | 敵を倒した後、攻撃力+21%、継続時間30秒。最大3重まで、継続時間は加算されず、重ごとに別カウントされる。 |
| 5 | 敵を倒した後、攻撃力+24%、継続時間30秒。最大3重まで、継続時間は加算されず、重ごとに別カウントされる。 |
突破
6段階突破するとLv上限が上がり、基礎攻撃力にも上乗せが入る。冒険ランクが足りないと突破できない。
| 段階 | Lv上限 | 要冒険ランク | モラ | 素材 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 40 | 15 | 5,000 | |
| 2 | 50 | 25 | 15,000 | |
| 3 | 60 | 30 | 20,000 | |
| 4 | 70 | 35 | 30,000 | |
| 5 | 80 | 40 | 35,000 | |
| 6 | 90 | 50 | 45,000 | |
| 計 | 90 | — | 150,000 | 下にまとめて表示 |
突破素材の総量
Lv1からLv90まで育てるのに必要な合計。モラは別に 150,000。
精錬
同じ武器をもう1本重ねると精錬ランクが上がり、武器効果が強くなる。★5は最大 精錬5。 重ねるたびにモラも必要になる。
| 精錬 → 精錬 | モラ |
|---|---|
| 1 → 2 | 1,000 |
| 2 → 3 | 2,000 |
| 3 → 4 | 4,000 |
| 4 → 5 | 8,000 |
| 計 | 15,000 |
同じ★4の両手剣
31Lv90時点の基礎攻撃力と副ステータスで並べた。数字が大きい順。
| 武器 | 基礎攻撃力 | 副ステータス |
|---|---|---|
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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565 | 攻撃力 27.6% |
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565 | 攻撃力 27.6% |
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565 | 物理ダメージ 34.5% |
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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565 | 元素熟知 110 |
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565 | 会心率 18.4% |
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565 | 元素チャージ効率 30.6% |
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|
565 | 攻撃力 27.6% |
|
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565 | 攻撃力 27.6% |
|
|
565 | 攻撃力 27.6% |
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510 | HP 41.3% |
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510 | 元素熟知 165 |
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510 | 防御力 51.7% |
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510 | 会心ダメージ 55.1% |
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510 | 会心率 27.6% |
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510 | 攻撃力 41.3% |
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510 | 元素チャージ効率 45.9% |
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510 | 元素熟知 165 |
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510 | 攻撃力 41.3% |
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|
510 | 攻撃力 41.3% |
|
|
510 | 元素熟知 165 |
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|
510 | 会心率 27.6% |
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454 | 元素チャージ効率 61.3% |
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454 | 攻撃力 55.1% |
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454 | HP 55.1% |
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454 | 元素チャージ効率 61.3% |
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0 | — |
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0 | — |
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0 | — |
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0 | — |
ストーリー
636文字希少な黒岩で作られており、大岩のように重く、山をも断つ佇まいの大剣。 黒岩の結晶と紅色の鉱石が混ざった剣身は、黒く赤い墨と炎を彷彿させる。 黒岩武器は「試作」シリーズを継承した品である。その特徴は、岩のように堅く、氷のように冷たく、血のように熱い。 この「斬刀」は大剣であるが、刃の部分は絹布のように薄くできている。 黒岩の結晶と紅色の鉱石が融合した刃に、 離火のトーテムと紅玉が飾ってあり、遠くから見ると円硯から血が滲んだような邪気を感じられる。 職人の寒武は黒岩武器を鍛造するため、坑道に素材を探しに行ったが崩落事故にあった。 負傷した目は暗闇のように光を失い、剣と岩のぶつかり合う音だけが耳に残った。 それ以来、未練は残っていたが寒武は武器の鍛造を辞めた。 寒武の息子である寒策が山の中に妖怪がいるという噂を聞き、寒武にそれを伝えた。 驚いた寒武は、あの時の採掘が山の龍や神々を怒らせたのだと思った。そして、病弱の身でありながら斬刀を鍛造しようと決めた。 斬刀ができた後、父の要求に従い、龍の怒りを鎮めため、寒策は坑道の外に神棚を設置し、その中に「斬刀」を置いた。 数年後、寒武は永遠の眠りについた。 その時、ちょうど一人の冒険者が天衡山の異変に気付いた。山が揺れはじめ、神棚が勝手に開いた。 神棚の中に置いてあった剣が微かに光り、泣いているように見える。 寒策は急いで斬刀を手元に戻した。 そして現在、天枢がその斬刀に銘をつけた。 「天崩地裂、斬雲断月」 ゲーム内テキスト(武器ストーリー)
おすすめキャラクター
7原神 Wiki* の各キャラのページで、この武器が推奨に挙がっているキャラ。 「本命」はそのキャラの推奨リストの先頭に載っているという意味。