北斗
命ノ星座:南天海山座 誕生日:2/14
所属:南十字船隊 CV:小清水亜美
人物
武装船隊「南十字」の頭領。豪快な姉貴。[1]
北斗の声望は、璃月ではかなり高い。 「璃月七星」ほどではないが、商人の中で北斗や「南十字」の名を知らない人はいない。 そして、それほどの声望があれば、自ずと様々な噂も立つ。たとえば、北斗は山や海を割ることができるとか、剣で雷を召喚して、一撃で冥海巨獣を二つに裂いたとか。 酔っ払いの言葉だと信じていない人も多いが、北斗と共に海に出た人は皆口を揃えて、本当に冥海の巨獣が現れても、きっと北斗ならそれを真っ二つに裂いてくれるのだと言う。 北斗の航海能力は、商人たちの間で伝わる彼女の名望と同じくらい高いのだ。彼女が「龍王」と呼ばれるのも、無理のない話である。 ゲーム内「キャラクターストーリー1」
周囲からの評
声優
| 日本語 | 小清水亜美 |
| 英語 | Allegra Clark |
| 中国語 | 唐雅菁 |
| 韓国語 | 정유미 |
出典
- ゲーム内キャラクタープロフィール
- ゲーム内キャラクターストーリー
- 魔神任務/ゲーム内キャラクターストーリー
- ゲーム内ボイス
レベル
90計算式は既知の4キャラ・12項目で照合済み(誤差0)。突破は各レベル帯の最大段階。
天賦戦闘3・固有4
説明はゲーム内テキストの全文。数値は天賦Lv10時点のもの。

通常攻撃
最大5段の連続攻撃を行う。
重撃
継続的にスタミナを消費し、素早い連続攻撃を発動する。
重撃終了時、より強力な一撃を放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| 1段ダメージ | 140.6% |
| 2段ダメージ | 140.1% |
| 3段ダメージ | 174.6% |
| 4段ダメージ | 171.0% |
| 5段ダメージ | 221.7% |
| 連続重撃ダメージ | 111.2% |
| 重撃終了ダメージ | 201.3% |
| 重撃スタミナ消費 | 毎秒40.0 |
| 最大継続時間 | 5.0秒 |
| 落下期間のダメージ | 147.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 294.8%/368.2% |

心配することはない。彼女や彼女の仲間に手を出す者がいた場合、彼女は雷と大剣で十倍返しにする。
一回押し
雷の力を凝集させ、前方に大剣を振り、雷元素ダメージを与える。
長押し
武器をシールドとして使う、ダメージ吸収量は北斗のHP上限によって決まる。
元素スキルボタンを離す、またはスキル継続時間終了時、大剣を振り回して攻撃を行い、雷元素ダメージを与える。スキル期間中に受けた攻撃の回数により、与えるダメージを最大2回までアップさせる。
シールドには下記の効果がある。
·雷元素ダメージに対して250%の吸収効果がある。
·スキル発動時、北斗に雷元素付着効果を付与する。
果てしない海に船を出し、雷を追い、浪を捕まえる。
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| シールド吸収量 | HP上限25.9%+3050.2405 |
| 基礎ダメージ | 218.9% |
| 被撃時ダメージアップ | 288.0% |
| クールタイム | 7.5秒 |

巨獣海山との戦いを思い出した北斗は、巨獣と雷電の力を召喚し、雷獣の盾を作り、周囲の敵に雷元素ダメージを与える。
雷獣の盾
·通常攻撃または重撃が近距離の敵に命中すると、雷の力で敵の間を跳躍する稲妻を発生させ、敵に雷元素ダメージを与える。
·キャラクターの中断耐性をアップさせ、受けるダメージを軽減する。
稲妻発生の効果は一秒に1回のみ。
雷来たり、海山を滅す。
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| スキルダメージ | 218.9% |
| 稲妻ダメージ | 172.8% |
| ダメージ軽減 | 34.0% |
| 継続時間 | 15.0秒 |
| クールタイム | 20.0秒 |
| 元素エネルギー | 80 |

攻撃された瞬間に発動した浪追いの反撃は最大ダメージアップ効果を得る。

最大ダメージアップ効果のある浪追いを発動した後の10秒間、下記の効果が発動される。
·通常攻撃と重撃の攻撃速度+15%、攻撃ダメージ+15%。
·重撃に必要な時間が大幅に減少する。

チーム内の自身のキャラクター全員が泳ぎに消費するスタミナ-20%。
同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。

元素スキル浪追いを長押しして発動する時、攻撃を受けなくても0.8秒ごとに自動で力を1蓄積し、発動時に与えるダメージをアップさせる。
また、長押しで浪追いを発動すると、敵に命中した時、蓄積していた力に応じて追加のバフ効果を獲得する。発動時の力1ごとに元素スキルのクールタイム-4秒、自身の元素エネルギーを8ポイント回復。この効果は15秒ごとに最大1回まで発動可能。
さらに、{LINK#N11330003}極星フィールド{/LINK}内にいる時、北斗は輝映・星電導状態に入る。
命ノ星座全6重
同じキャラをもう1体引くと1重ずつ開く。第3重と第5重は元素スキル・元素爆発のレベルが上がる枠で、 残りの4つが挙動そのものを変える。

雷斫りを発動した時、下記の効果が発動される。
ダメージ吸収量がHP上限の16%に値するシールドを生成する。持続時間15秒。
このシールドは雷元素ダメージに対して250%の吸収効果がある。

雷斫りの稲妻が2体の敵を追加で攻撃可能になる。

浪追いのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

攻撃を受けた後の10秒間、北斗の通常攻撃に追加で20%の雷元素ダメージが付与される。

雷斫りのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

雷斫り継続中、周囲の敵の雷元素耐性-15%。
育成
推奨(聖遺物・武器・編成)は原神 Wiki* のこのキャラのページに載っている構成の名前と並び順をそのまま写したもの。選ばれている理由や評価は向こうの本文にある。素材の必要数はゲームデータそのもの。
聖遺物
爆発サブアタッカー型
| 部位 | メインOP |
|---|---|
メインアタッカー型
| 部位 | メインOP |
|---|---|
物理アタッカー型
| 部位 | メインOP |
|---|---|
武器
並びは推奨順。
星5武器(恒常)
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★★ | 祈願 |
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★★★★★ | 祈願 |
星5武器(限定)
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
星4武器(恒常・鍛造・紀行)
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★ | 祈願 |
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★★★★ | 紀行 |
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★★★★ | 紀行 |
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★★★★ | 鍛造 |
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★★★★ | スターライト交換 |
星4武器(イベント・限定)
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★ | イベント |
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★★★★ | イベント |
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★★★★ | 限定祈願 |
その他(非推奨)
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★★ | 限定祈願 |
| 古華・試作(データ未収録) | ★★★★ | 鍛造 |
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★★★★ | 祈願 |
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★★★★ | 祈願 |
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★★★★ | 祈願 |
編成例
8原神 Wiki* に載っている編成の名前とメンバー。
必要な素材
ここはゲームデータそのもの。モラは突破と天賦を合わせて 5,377,500。
突破(Lv90まで)
天賦(戦闘天賦3種をLv10まで)
1種だけ上げるならおよそ3分の1。知恵の冠は1種につき1個。
ゲーム内のキャラクターストーリー全 8件。原文のまま。
キャラクター詳細
北斗は「南十字」の頭領である。 「南十字」は、璃月港を本拠地に活動する武装船隊だ。 「武装船隊」とは文字通り、頼もしい火力を装備した船隊のこと。 余計なことは気にしなくていい。「南十字」のやる事なす事は全て七星の許しを得ている…大方はそうである。 北斗は船隊の船員全員にとって頼もしい頭領であり、彼らは北斗なら海の高波や嵐をも制圧できるとさえ信じている。 「だって北斗姉さんだぞ、嵐でもあの人の言うことを聞くだろ」ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー1
北斗の声望は、璃月ではかなり高い。 「璃月七星」ほどではないが、商人の中で北斗や「南十字」の名を知らない人はいない。 そして、それほどの声望があれば、自ずと様々な噂も立つ。たとえば、北斗は山や海を割ることができるとか、剣で雷を召喚して、一撃で冥海巨獣を二つに裂いたとか。 酔っ払いの言葉だと信じていない人も多いが、北斗と共に海に出た人は皆口を揃えて、本当に冥海の巨獣が現れても、きっと北斗ならそれを真っ二つに裂いてくれるのだと言う。 北斗の航海能力は、商人たちの間で伝わる彼女の名望と同じくらい高いのだ。彼女が「龍王」と呼ばれるのも、無理のない話である。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー2
利益を重んじ、人情を軽んじるのは商人にとって、本来おかしなことではない。 しかし、璃月の人間は「うちは違う」と口を揃える。 他所の商人たちがそれに対し、ただ人情を手段として使うだけだろうと笑えば、璃月の商人は「『南十字』の件はどう説明する?」と返す。 南十字船隊が有名になってから数年が経ち、その報酬が高いのは誰もが知っていることだ。その彼らは昔、嵐の中で数日間漂流する民間船と遭遇した。 浪の中で揺れる民間船を見た北斗は、龍骨が割れるリスクを承知の上で民間船を安全区域へと引っ張っていった。食糧が底をついた時も、北斗は民間船を見捨てることはしなかった。 そして数日かけて、ようやく「南十字」は民間船を近くの泊地へ送り届けたのだ。その船にいた者は皆、命の恩義を感じ、今では北斗の忠実なビジネスパートナーとなっている。 璃月の人は笑いながら言うだろう。 「命をかけて何かをやり遂げることは、『手段』なんて二文字で表現できるものじゃない。人情を取引の手段にするなんて言葉、北斗に言う度胸はあるの?」ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー3
噂によると、「南十字」の背後にいるのは「七星」の一人、「天権」凝光である。 このことについて、当事者二人は否定するだろう。しかし、その理由はそれぞれ違っている。 「七星」である凝光には、時に彼女の代わりに乱暴に事を収めてくれる人間が必要だ。何人も候補はいたが、彼女は北斗を選んだ——あくまでも、彼女は「北斗」という人間を選んだだけであり、「南十字」はおまけでついてきたようなものだ。 一方、北斗は声を荒げて凝光とは協力関係であり、「背後の勢力」なんて存在しないと説明するだろう。 確かに凝光の協力者の中で、北斗だけは他の者とは違う。 北斗は凝光を他の者のように敬っているわけではない、どちらかというと真っ向から対立してくるような相手だ。 だが、北斗の反感的な態度を心配する部下に対して、凝光は静かに笑っているだけである。 「彼女はこの璃月で最も支配しやすい人かもしれないわ…利害関係と大義さえ説明したら、彼女は納得するからね」ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー4
長い旅から陸へ上がった「南十字」は、いつも通り、3日間続く宴会を開いていた。その年は例年と変わらない。唯一違うのは新たな料理人が一人、後の「万民堂」のシェフ香菱が増えたことだけだ。 船隊の経理が節約のために、市場で遭遇した香菱を騙してそのまま船に連れ込んだのだ。北斗に会った香菱は「むっ、ここの食材は魚介類ばかりで、『月菜』しかできないよ。アタシは対立した二つの菜系を越えた料理を作りたいの…」と悩みながらそう言った。 北斗は笑って足元の金貨を指しながら言った。「得意なものでいいぞ。前回は結構稼いだ。5万モラでどうだ?」 その言葉を聞いた香菱は、魚介料理の腕を証明するために、依頼を受けた。 結果、北斗は香菱の料理の腕を高く評価し、香菱はいつか璃月に名を轟かせるとまで予言した。 その気に入り様は、船員全員に香菱のことを「香菱姉さん」と呼ぶように指示したほどである。 一方、香菱も北斗のあっさりとした性格を気に入り、よく北斗と共に海へ出ては、新たな海鮮食材を探すようになった。台所に入ることがない北斗が海鮮を見分けることができ、更にその美味しい食べ方も知っていることに、香菱はとても驚いた。 ——もちろん、香菱が素直に北斗の言うことを聞くかどうかはまた別の話だ。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー5
物は持ち主に似るということわざがある。 少し不適切な点はあるが、「南十字」船隊は確かに北斗と同じ気質を持っていた。 しかし船隊内には、北斗もあずかり知らぬところで伝わる秘密がある。 「南十字」の副官は新米船員たちの初めての帰航後に、彼らを飲みに誘う。そして、真に迫る話し方で昔のことを聞かせるのだ。 あれは「南十字」が未知なる海に足を踏み入れた時の話だ。大嵐に何度も巻き込まれ、船員を失い、船も限界を迎えようとしていた。 諦めかけたその時、北斗が甲板に立ち、舵を取りながら、璃月の漁師たちが網をたぐる時に口ずさむ歌を歌ったという。 「すると海上の風は静まり、水平線からは太陽の光が射し、浪も穏やかになったんだ…」 副官はいつもこの言葉で締めくくり、懐かしそうに目を細めるのだ。 …そして船隊のビジネス拡大と共に、副官が伝える物語もどんどん誇張されていき、新米船員たちの北斗に対する崇拝もますます強くなっていく。ゲーム内テキスト
埠頭の労働者たちの世間話
①三つの頭を持つ巨大な海蛇に、北斗は彼女の大剣を投げつけた。大剣は海蛇の三本の脊椎を見事に突き通した後、北斗の元に戻った。 ②北斗は囲碁の対局で凝光を破ったことがある。しかも2回。重要なのは、凝光からいくら巻き取ったかではなく、凝光を負かした北斗の度胸である。 ③北斗が最後に漁師の歌を歌ったのは、海獣「海山」と戦っている時であった。あれから彼女は一度も歌ったことがない。 ④あぁ、聞き間違いではない。北斗は漁師の歌を歌える。だが、絶対に直接本人に聞いてはいけない。三つの頭を持つ海蛇の結末を思い出すんだ。ゲーム内テキスト
神の目
璃月と稲妻には、このようなことわざがある。「鰭が冥海となり、尾が遠山を指す」。漁師が陸でこの言葉を覚え、次第に広がり、最後は誰もが知る漁師の歌となった。海上に霧が出る度に、漁師の船は白い霧の中に消えて行き、やがて遠くから歌が聞こえてくる。鰭が冥海となり、尾が遠山を指す… この歌は北斗の子守歌でもある。岩王帝君が神剣を操り、海獣を斬殺したことを璃月人は美談として言い伝えている。幼い北斗は神話が好きで、眠っている時も、この大きな魚に会っている夢を見た。 今日の彼女は、いつもと違った気持ちでこの歌を歌い始めた。船員全員も口ずさみながら、帆を張り出港した。 海山は海の中に潜んでいる。魚のようで龍のような海山は、悪夢のような大きな体を持ち、その力はまるで神々の如く、たった一撃で数十メートルの波を起こせる。 海で稼ぐ人ならば、いずれ海山に遭遇する。北斗は9才からずっと、海山に会いたかった。いつか、この海獣の頭を斬り落とすと願っていた。 かつて、彼女は海山に何度も挑戦してきたが、全て失敗に終わった。だが今回は違う。北斗は最も優れた大剣を持ち、泳ぎが最も得意な水夫を連れて、海山に攻撃を仕掛けた。 想像を絶する激しい戦いであった。この戦いは四日間も続いた。船隊が装備した大砲、銛に弓とロープ、火力全開で攻撃を仕掛けた。北斗は四本の足を拘束された海山と何時間も戦い、夜になっても決着はつかなかった。 夜の海山は最も危険である。人々は海山の突撃を警戒するために、誰も眠らなかった。北斗は船首に立ち、風の音を感じた。 一撃、たった一撃。寒い夜風に吹かれても彼女は微動だにしなかった。 どのくらい経ったかは分からないが、食べ物と水を一口もしなかった北斗は太陽が昇る瞬間、海中からの波の音を見事に掴んだ。 この一撃は、雲を突き抜き、月を一刀両断する。山のごとく海のごとく、魚龍の頭蓋骨を断ち切った! 耳を聾する程の雷鳴と共に、紫色の電光が血を浴びた北斗の前に降りた。 竜殺しの北斗の「神の目」は天から授かり、雷電の如く人目を奪う紫色の光を放つ、龍血でさえ匹敵できない宝珠である。この神の珠は、山と海を征服した者にのみ所有が許されている。ゲーム内テキスト
本人のボイス 71件/他キャラが北斗について語るボイス 18件。
本人のボイス
「〜について」
他のキャラが語る北斗18人
ゲーム内で読める書物・武器ストーリー・聖遺物ストーリーのうち、「北斗」が本文に出てくる箇所。原文のまま。