松韻の響く頃
武器 / 両手剣

松韻の響く頃

★★★★★両手剣反抗と旗掲げの歌突破 6段階精錬 5
基礎攻撃力
物理ダメージ
突破段階
Lv.90

武器効果 反抗と旗掲げの歌

1風と共に流れる「千年の大楽章」の一部。攻撃力+16%。通常攻撃または重撃が敵に命中すると、囁きの欠片を1枚獲得する。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動できる。囁きの欠片を4枚集めると、全ての囁きの欠片を消費し、周囲のチーム全員に12秒継続する「千年の大楽章·旗掲げの歌」効果を付与する:通常攻撃速度+12%、攻撃力+20%。発動後の20秒間、囁きの欠片を再度獲得することはできない。「千年の大楽章」のもたらす各効果中、同種類の効果は重ね掛け不可。
2風と共に流れる「千年の大楽章」の一部。攻撃力+20%。通常攻撃または重撃が敵に命中すると、囁きの欠片を1枚獲得する。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動できる。囁きの欠片を4枚集めると、全ての囁きの欠片を消費し、周囲のチーム全員に12秒継続する「千年の大楽章·旗掲げの歌」効果を付与する:通常攻撃速度+15%、攻撃力+25%。発動後の20秒間、囁きの欠片を再度獲得することはできない。「千年の大楽章」のもたらす各効果中、同種類の効果は重ね掛け不可。
3風と共に流れる「千年の大楽章」の一部。攻撃力+24%。通常攻撃または重撃が敵に命中すると、囁きの欠片を1枚獲得する。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動できる。囁きの欠片を4枚集めると、全ての囁きの欠片を消費し、周囲のチーム全員に12秒継続する「千年の大楽章·旗掲げの歌」効果を付与する:通常攻撃速度+18%、攻撃力+30%。発動後の20秒間、囁きの欠片を再度獲得することはできない。「千年の大楽章」のもたらす各効果中、同種類の効果は重ね掛け不可。
4風と共に流れる「千年の大楽章」の一部。攻撃力+28%。通常攻撃または重撃が敵に命中すると、囁きの欠片を1枚獲得する。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動できる。囁きの欠片を4枚集めると、全ての囁きの欠片を消費し、周囲のチーム全員に12秒継続する「千年の大楽章·旗掲げの歌」効果を付与する:通常攻撃速度+21%、攻撃力+35%。発動後の20秒間、囁きの欠片を再度獲得することはできない。「千年の大楽章」のもたらす各効果中、同種類の効果は重ね掛け不可。
5風と共に流れる「千年の大楽章」の一部。攻撃力+32%。通常攻撃または重撃が敵に命中すると、囁きの欠片を1枚獲得する。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動できる。囁きの欠片を4枚集めると、全ての囁きの欠片を消費し、周囲のチーム全員に12秒継続する「千年の大楽章·旗掲げの歌」効果を付与する:通常攻撃速度+24%、攻撃力+40%。発動後の20秒間、囁きの欠片を再度獲得することはできない。「千年の大楽章」のもたらす各効果中、同種類の効果は重ね掛け不可。

突破素材 Lv.1 → 90 の合計

モラ225,000

段階ごと

段階Lv上限冒険ランクモラ素材
1401510,000
2502520,000
3603030,000
4703545,000
5804055,000
6905065,000

精錬のモラ

1 → 22,000
2 → 34,000
3 → 48,000
4 → 516,000
計30,000

装備の推奨キャラ 原神 Wiki* が推奨に挙げているキャラ 4

火力系 サブOPで分類3

その他 サブOPで分類1

装備できるキャラ20

武器ストーリー 590 文字

草木を撫でる風のように軽い大剣だが、その破壊力は木々を吹き飛ばす竜巻を想起させるほど強大なものである。

原文590 文字

昔、平民の間にある歌が流行っていた。 「凹んだ硬貨を遠方から来た歌手と詩人にあげよう」 「花束を少女に渡そう」 「涙が出るほどの苦いお酒で」 「取り戻せない昨日に乾杯しよう、歌声を未来に捧げよう」 詩歌と音楽が風と共に流れる国では、人々は楽観的で敏感な魂を持っていた。 話によると、孤独な王と貴族が一部の和音と調の使用を禁止する時期があった。 敏感な人々が詩人や歌手の音楽から反逆の意志を感じ取ることができ、 実際に歌と詩は抗争者の連絡方法として使われていたからだ。 貴族が統治していた時代、風神を敬う教会が二つに分かれた。 一つは貴族と呑み交わし、神像を倒し、頌詞と聖歌を書いた教会。 もう一つは聖職者という名を持たない信徒。 彼らは地下街と高い壁の外で行動し、安酒を飲む。そして平民の間に伝わる聖書原典と風と共に流れてきた言葉で、 平民と奴隷たちのために祈り、禁じられた詩と歌を書いた。 異国の奴隷剣闘士が風の神と共に蘇り、反旗を掲げた。 無名の牧者と呼ばれる年寄りの聖徒が、西風教会の真の教徒を集め、 彼らと共に自らの血でこの青い土地を潤した。 その反逆の合図は、まさに今まで歌うのを許されなかった歌の残り部分だった。 「鋭い鉄片は命懸けの戦いまで取っておこう」 「絞首台は小賊のために残そう」 「錆びた矢先は研いでおこう」 「松韻の響く頃、低劣な者を撃ち落とそう」