武器 / 弓
狩人の道
★★★★★
貴重な白き枝で作られた金メッキの弓。森に侵入する無数の悪しき獣を倒してきた。
ステータス
Lv1〜90レベル
90120405060708090
基礎攻撃力
会心率
突破段階
同じLvでも突破すると基礎攻撃力が跳ねる。ここでは各Lvで到達できる最大の突破段階を出している。
武器効果
精錬1〜5獣道の終着点
| 精錬 | 効果 |
|---|---|
| 1 | 全元素ダメージ+12%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知160%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。 |
| 2 | 全元素ダメージ+15%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知200%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。 |
| 3 | 全元素ダメージ+18%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知240%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。 |
| 4 | 全元素ダメージ+21%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知280%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。 |
| 5 | 全元素ダメージ+24%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知320%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。 |
突破
6段階突破するとLv上限が上がり、基礎攻撃力にも上乗せが入る。冒険ランクが足りないと突破できない。
| 段階 | Lv上限 | 要冒険ランク | モラ | 素材 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 40 | 15 | 10,000 | |
| 2 | 50 | 25 | 20,000 | |
| 3 | 60 | 30 | 30,000 | |
| 4 | 70 | 35 | 45,000 | |
| 5 | 80 | 40 | 55,000 | |
| 6 | 90 | 50 | 65,000 | |
| 計 | 90 | — | 225,000 | 下にまとめて表示 |
突破素材の総量
Lv1からLv90まで育てるのに必要な合計。モラは別に 225,000。
精錬
同じ武器をもう1本重ねると精錬ランクが上がり、武器効果が強くなる。★5は最大 精錬5。 重ねるたびにモラも必要になる。
| 精錬 → 精錬 | モラ |
|---|---|
| 1 → 2 | 2,000 |
| 2 → 3 | 4,000 |
| 3 → 4 | 8,000 |
| 4 → 5 | 16,000 |
| 計 | 30,000 |
同じ★5の弓
14Lv90時点の基礎攻撃力と副ステータスで並べた。数字が大きい順。
| 武器 | 基礎攻撃力 | 副ステータス |
|---|---|---|
|
|
674 | 会心率 22.1% |
|
|
674 | 会心ダメージ 44.1% |
|
|
608 | 攻撃力 49.6% |
|
|
608 | 元素チャージ効率 55.1% |
|
|
608 | 会心率 33.1% |
|
|
608 | 会心ダメージ 66.2% |
|
|
608 | 会心ダメージ 66.2% |
|
|
608 | 会心ダメージ 66.2% |
|
|
542 | 会心ダメージ 88.2% |
|
|
542 | 会心率 44.1% |
|
|
542 | HP 66.2% |
|
|
542 | 会心ダメージ 88.2% |
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0 | — |
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0 | — |
ストーリー
779文字白き枝で作られた金メッキの弓。森の祝福が秘められている。 このような純白の枝を伸ばす木は、もう地上でほとんど見かけなくなった。 かつて祝福は黒い血に覆われた。しかし、その汚れはすでに、水で洗い流されている。 漆黒の獣を追う狩人。彼女の狩りが終わることはないようだ。 夜な夜な枯れた葉っぱたちの下で待ち続けた日々、肉塊の中で狸寝入りをした日々。 それらはすべて、心臓を貫く矢を放つため。そして、また新たな獲物を探すのだ。 そのうちに狩人は、風が自分の居場所を獲物に伝えてしまうことを気にしなくなった。 葱のような色をした野花を使って、人の匂いを隠すこともしなくなった。 何しろ、彼女の発する匂い自体が、獣に馴染みのあるあの生臭い匂いに近づいて来たのだ。 狩人になる前から、すでに彼女は人の言葉を忘れていた。 終わりのない狩りの日々が続く中で、時間や年月、 そして彼女に許された果てなき猟場までもが、忘れ去られていった。 そして、彼女を最初に見つけ、白き枝で作られた弓を渡し、 漆黒の獣道へと導いた盲目の少年のことすら、 一心に狩りをしていた間に、彼女は忘れてしまったのだ。 「血に染まった者は永遠に、あの果てない緑の猟場に辿り着けない」 「——違う。師匠、この悪しき獣の横行する世界こそが、俺の猟場なのだ…」 狩人は月明かりに照らされた清らかな水の中で、自らも知らず知らずのうちに獣の姿になっていたことに気づいた。 獣が残した道を辿ってきた黒騎士の姿と剣の刃が水面に映り——その目が、なすすべもなく慌てふためく彼女を捉えた… 「水中の月に惑わされた、ただの駆除すべき魔獣だったか。」 「——それにしても奇妙だ。一瞬、森の中で迷子になった少女だと思ったのだが…」 「西に向かい続けよう。正義のために…そして、人を獣に歪めた罪を、清算するために。」ゲーム内テキスト(武器ストーリー)
おすすめキャラクター
7原神 Wiki* の各キャラのページで、この武器が推奨に挙がっているキャラ。 「本命」はそのキャラの推奨リストの先頭に載っているという意味。