TEYVAT CODEX
狩人の道
武器 / 弓

狩人の道

★★★★★
基礎攻撃力 542 会心率 44.1% Hunter's Path
貴重な白き枝で作られた金メッキの弓。森に侵入する無数の悪しき獣を倒してきた。

ステータス

Lv1〜90

レベル

90
120405060708090
基礎攻撃力
会心率
突破段階

同じLvでも突破すると基礎攻撃力が跳ねる。ここでは各Lvで到達できる最大の突破段階を出している。

武器効果

精錬1〜5

獣道の終着点

精錬効果
1 全元素ダメージ+12%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知160%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。
2 全元素ダメージ+15%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知200%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。
3 全元素ダメージ+18%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知240%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。
4 全元素ダメージ+21%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知280%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。
5 全元素ダメージ+24%。重撃が敵に命中すると、重撃ダメージが元素熟知320%分アップする「エンドレスハント」効果を獲得する。「エンドレスハント」効果は12回発動または10秒後にクリアされ、12秒毎に1回のみ獲得できる。

突破

6段階

突破するとLv上限が上がり、基礎攻撃力にも上乗せが入る。冒険ランクが足りないと突破できない。

段階Lv上限 要冒険ランクモラ素材
1 40 15 10,000
キノコンの衰菌核×5 色褪せた赤い絹×3 烈日権威の残響×5
2 50 25 20,000
キノコンの衰菌核×18 色褪せた赤い絹×12 烈日権威の残光×5
3 60 30 30,000
キノコンの眠菌核×9 縁飾の赤い絹×9 烈日権威の残光×9
4 70 35 45,000
キノコンの眠菌核×18 縁飾の赤い絹×14 烈日権威の夢想×5
5 80 40 55,000
キノコンの壮菌核×14 金織の赤い絹×9 烈日権威の夢想×9
6 90 50 65,000
キノコンの壮菌核×27 金織の赤い絹×18 烈日権威の往日×6
90 225,000下にまとめて表示

突破素材の総量

Lv1からLv90まで育てるのに必要な合計。モラは別に 225,000。

キノコンの衰菌核×23 キノコンの眠菌核×27 キノコンの壮菌核×41 色褪せた赤い絹×15 縁飾の赤い絹×23 金織の赤い絹×27 烈日権威の残響×5 烈日権威の残光×14 烈日権威の夢想×14 烈日権威の往日×6

精錬

同じ武器をもう1本重ねると精錬ランクが上がり、武器効果が強くなる。★5は最大 精錬5。 重ねるたびにモラも必要になる。

精錬 → 精錬モラ
1 → 22,000
2 → 34,000
3 → 48,000
4 → 516,000
30,000

同じ★5の弓

14

Lv90時点の基礎攻撃力と副ステータスで並べた。数字が大きい順。

武器基礎攻撃力副ステータス
天空の翼 674 会心率 22.1%
暁を告げる歴史 674 会心ダメージ 44.1%
アモスの弓 608 攻撃力 49.6%
終焉を嘆く詩 608 元素チャージ効率 55.1%
冬極の白星 608 会心率 33.1%
飛雷の鳴弦 608 会心ダメージ 66.2%
始まりの大魔術 608 会心ダメージ 66.2%
星鷲の紅き羽 608 会心ダメージ 66.2%
若水 542 会心ダメージ 88.2%
狩人の道 542 会心率 44.1%
白雨心弦 542 HP 66.2%
霜契の金枝 542 会心ダメージ 88.2%
貫星・真化 0
猰貐・真化 0

ストーリー

779文字
白き枝で作られた金メッキの弓。森の祝福が秘められている。 このような純白の枝を伸ばす木は、もう地上でほとんど見かけなくなった。 かつて祝福は黒い血に覆われた。しかし、その汚れはすでに、水で洗い流されている。 漆黒の獣を追う狩人。彼女の狩りが終わることはないようだ。 夜な夜な枯れた葉っぱたちの下で待ち続けた日々、肉塊の中で狸寝入りをした日々。 それらはすべて、心臓を貫く矢を放つため。そして、また新たな獲物を探すのだ。 そのうちに狩人は、風が自分の居場所を獲物に伝えてしまうことを気にしなくなった。 葱のような色をした野花を使って、人の匂いを隠すこともしなくなった。 何しろ、彼女の発する匂い自体が、獣に馴染みのあるあの生臭い匂いに近づいて来たのだ。 狩人になる前から、すでに彼女は人の言葉を忘れていた。 終わりのない狩りの日々が続く中で、時間や年月、 そして彼女に許された果てなき猟場までもが、忘れ去られていった。 そして、彼女を最初に見つけ、白き枝で作られた弓を渡し、 漆黒の獣道へと導いた盲目の少年のことすら、 一心に狩りをしていた間に、彼女は忘れてしまったのだ。 「血に染まった者は永遠に、あの果てない緑の猟場に辿り着けない」 「——違う。師匠、この悪しき獣の横行する世界こそが、俺の猟場なのだ…」 狩人は月明かりに照らされた清らかな水の中で、自らも知らず知らずのうちに獣の姿になっていたことに気づいた。 獣が残した道を辿ってきた黒騎士の姿と剣の刃が水面に映り——その目が、なすすべもなく慌てふためく彼女を捉えた… 「水中の月に惑わされた、ただの駆除すべき魔獣だったか。」 「——それにしても奇妙だ。一瞬、森の中で迷子になった少女だと思ったのだが…」 「西に向かい続けよう。正義のために…そして、人を獣に歪めた罪を、清算するために。」ゲーム内テキスト(武器ストーリー)

おすすめキャラクター

7

原神 Wiki* の各キャラのページで、この武器が推奨に挙がっているキャラ。 「本命」はそのキャラの推奨リストの先頭に載っているという意味。

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