TEYVAT CODEX
昭心
武器 / 法器

昭心

★★★★
法器 基礎攻撃力 454 攻撃力 55.1% Eye of Perception
幽闇な琉璃宝玉。伝説によると、人の心を読める力を持っているらしい。

ステータス

Lv1〜90

レベル

90
120405060708090
基礎攻撃力
攻撃力
突破段階

同じLvでも突破すると基礎攻撃力が跳ねる。ここでは各Lvで到達できる最大の突破段階を出している。

武器効果

精錬1〜5

響き

精錬効果
1 通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で昭心法珠を一つ発射し、敵に攻撃力の240%のダメージを与える。敵同士に最大4回跳ね返る。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。
2 通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で昭心法珠を一つ発射し、敵に攻撃力の270%のダメージを与える。敵同士に最大4回跳ね返る。この効果は11秒毎に1回のみ発動可能。
3 通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で昭心法珠を一つ発射し、敵に攻撃力の300%のダメージを与える。敵同士に最大4回跳ね返る。この効果は10秒毎に1回のみ発動可能。
4 通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で昭心法珠を一つ発射し、敵に攻撃力の330%のダメージを与える。敵同士に最大4回跳ね返る。この効果は9秒毎に1回のみ発動可能。
5 通常攻撃または重撃が命中する時、50%の確率で昭心法珠を一つ発射し、敵に攻撃力の360%のダメージを与える。敵同士に最大4回跳ね返る。この効果は8秒毎に1回のみ発動可能。

突破

6段階

突破するとLv上限が上がり、基礎攻撃力にも上乗せが入る。冒険ランクが足りないと突破できない。

段階Lv上限 要冒険ランクモラ素材
1 40 15 5,000
破損した仮面×2 霧虚ろの花粉×3 霧海雲間の鉛丹×3
2 50 25 15,000
破損した仮面×8 霧虚ろの花粉×12 霧海雲間の水銀×3
3 60 30 20,000
汚れた仮面×6 霧虚ろの草嚢×6 霧海雲間の水銀×6
4 70 35 30,000
汚れた仮面×9 霧虚ろの草嚢×12 霧海雲間の金丹×3
5 80 40 35,000
不吉な仮面×6 霧虚ろの灯芯×9 霧海雲間の金丹×6
6 90 50 45,000
不吉な仮面×12 霧虚ろの灯芯×18 霧海雲間の転還×4
90 150,000下にまとめて表示

突破素材の総量

Lv1からLv90まで育てるのに必要な合計。モラは別に 150,000。

破損した仮面×10 汚れた仮面×15 不吉な仮面×18 霧虚ろの花粉×15 霧虚ろの草嚢×18 霧虚ろの灯芯×27 霧海雲間の鉛丹×3 霧海雲間の水銀×9 霧海雲間の金丹×9 霧海雲間の転還×4

精錬

同じ武器をもう1本重ねると精錬ランクが上がり、武器効果が強くなる。★5は最大 精錬5。 重ねるたびにモラも必要になる。

精錬 → 精錬モラ
1 → 21,000
2 → 32,000
3 → 44,000
4 → 58,000
15,000

同じ★4の法器

30

Lv90時点の基礎攻撃力と副ステータスで並べた。数字が大きい順。

武器基礎攻撃力副ステータス
旧貴族秘法録 565 攻撃力 27.6%
万国諸海の図譜 565 元素熟知 110
ダークアレイの酒と詩 565 元素チャージ効率 30.6%
白辰の輪 565 元素チャージ効率 30.6%
誓いの明瞳 565 攻撃力 27.6%
純水流華 565 攻撃力 27.6%
果てなき紺碧の唄 565 元素チャージ効率 30.6%
胸中の谺 565 攻撃力 27.6%
西風秘典 510 元素チャージ効率 45.9%
流浪楽章 510 会心ダメージ 55.1%
匣中日月 510 会心率 27.6%
金珀·試作 510 HP 41.3%
黒岩の緋玉 510 会心ダメージ 55.1%
冬忍びの実 510 攻撃力 41.3%
彷徨える星 510 元素熟知 165
満悦の実 510 元素チャージ効率 45.9%
蒼紋の角杯 510 HP 41.3%
ヤシュチェの環 510 HP 41.3%
天光のリュート 510 元素チャージ効率 45.9%
霜辰 510 会心ダメージ 55.1%
諸王の対局 510 会心率 27.6%
祭礼の断片 454 元素熟知 221
昭心 454 攻撃力 55.1%
ドドコの物語 454 攻撃力 55.1%
古祠の瓏 454 会心率 36.8%
波乗りの旋回 454 元素チャージ効率 61.3%
烏髄の孤灯 454 元素熟知 221
聖縛 0
シャヘルの暁星 0
幻のギフト・スターオーメン 0

ストーリー

640文字
滅多に見かけない天然琉璃で作られた美しい魔導器。 伝説によると、昭心の玉はつやつやして明るかったが、月日が経つにつれて輝きを失った。 また、静かな夜は昭心から微かな音が聞こえるらしい。 その音はまるでそよ風や泉水のようであった。 昭心は仙人の遺物だった。その後、璃月の民を伝って雲氏の手に渡った。 ある日、雲氏は山の散策中に、仙人を訪れてきた方士である黄生と出会った。 二人は意気投合し、雲氏は昭心を黄生に譲ろうと思った。黄生は慌てて断ろうとしたが、雲氏はこう言った。 「これは自然の精粋である。無垢な心の持ち主にしか扱えないものだ」 黄生は雲氏にお礼を言い、昭心を身に着け、璃月へと出発した。道中は雨にも風にも邪魔されることはなかった。 仙人を探して各地を歩き回った黄生は、町で水や食べ物を買う時、 一度も騙されたことが無かったらしい。多種族が混在する地ではとても珍しいことだった。 どうしても納得できず、尋ねる者がいた。「この呆けた男はなぜ一度も騙されなかったんだ?」 黄生が答えた。「この昭心のおかげさ。悪意を感知すると震えて教えてくれるんだ」 「昭心」という2つの字は、「人の心をあきらかにする」という意味。だがその仕組は誰も知らず、「そういう伝説だから」と民に広まった。 深夜になると、岩の間を流れる湧き水のように、窪みに吹くそよ風のように、微かに音が聞こえるらしい。 この二つの音は、かつて人々に善を説いた伝説に登場する、邪念を食べる妖怪の騒ぐ音に似ている。 ゲーム内テキスト(武器ストーリー)

おすすめキャラクター

2

原神 Wiki* の各キャラのページで、この武器が推奨に挙がっているキャラ。 「本命」はそのキャラの推奨リストの先頭に載っているという意味。

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