神里綾華
命ノ星座:雪鶴座 誕生日:9/28
所属:社奉行 CV:早見沙織
人物
稲妻「社奉行」神里家の令嬢。容姿端麗で品行方正な人物。[1]
稲妻では、雷電将軍のところまで届かぬ事務は、そのほとんどが「評定所」によって処理される。 「評定所」の議事権利は三家に分かれており、三奉行と呼ばれている。すなわち——「社奉行」、「天領奉行」、「勘定奉行」である。 この3つの奉行権利を有する一族の名が、神里、九条、そして、柊。稲妻で知らない人などいないほど有名な御三家である。 そして神里綾華は、まさに社奉行神里家の令嬢、かの有名な「白鷺の姫君」だ。 なぜ彼女が白鷺の姫君と呼ばれているか、稲妻人はそれぞれ違った解釈を持っている—— 「綾華さまは白鷺のように優雅で高貴な方です。見てください、あの澄んだ美しいお姿、知的で丁寧な言葉遣い。まさにお姫様ではないでしょうか?」 「綾華さまは、身分が高いとはいえ、私たちにも礼儀正しく、親身に接してくれるんです。彼女は優しくて寛大で、人々に手を貸すことを惜しみません。知ってますか?周りの反対を押し切って、庶民であるトーマさんを引き取ったのも彼女なんですよ。」 数々の意見があるが、「白鷺の姫君」の名の由来について、正確に言える者は誰もいない。 ただ、綾華が人々に慕われていることだけは、一目瞭然だろう。 ゲーム内「キャラクターストーリー1」
周囲からの評
声優
| 日本語 | 早見沙織 |
| 英語 | Erica Mendez |
| 中国語 | 小N |
| 韓国語 | 이유리 |
出典
- ゲーム内キャラクタープロフィール
- ゲーム内キャラクターストーリー
- 魔神任務/ゲーム内キャラクターストーリー
- ゲーム内ボイス
レベル
90計算式は既知の4キャラ・12項目で照合済み(誤差0)。突破は各レベル帯の最大段階。
天賦戦闘4・固有3
説明はゲーム内テキストの全文。数値は天賦Lv10時点のもの。

通常攻撃
剣による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費し、居合で連続した剣風を放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に広範囲ダメージを与える。
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| 1段ダメージ | 90.4% |
| 2段ダメージ | 96.2% |
| 3段ダメージ | 123.8% |
| 4段ダメージ | 44.8%×3 |
| 5段ダメージ | 154.5% |
| 重撃ダメージ | 109.0%×3 |
| 重撃スタミナ消費 | 20.0 |
| 落下期間のダメージ | 126.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 252.7%/315.6% |

氷の華を咲かせ、周囲の敵をノックバックし氷元素範囲ダメージを与える。
「晴雲と朧月の夜、霧のような執念を抱え、心は遠くへと旅立った。」
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| スキルダメージ | 430.6% |
| クールタイム | 10.0秒 |

ダッシュの代わりに発動する
氷流に隠れて激流となり、スタミナを消費して素早く移動する。
霰歩状態の神里綾華は水面上を高速移動できる。
霰歩が終了し、姿を現した時に、下記の効果が発動される。
·氷霜の力を放ち、周囲の敵に氷元素付着を与える。
·氷の力を剣に集中させ、一定時間氷元素付与を獲得する。
「雫が羽を湿らせて一瞬で消えてしまうのに、白鷺は水に踏み入れただけでなぜ怨言を吐くのでしょう?」

艶やかな立ち姿で氷霜を集め、持続的に前進する霜見雪関扉を発動する。
霜見雪関扉
·鋭い刃のような霜風で敵に斬撃を与え続け、氷元素ダメージを与える。
·継続時間終了時に咲き、氷元素範囲ダメージを与える。
「雪が吹き鷺を濡らすと、溜まり積もった思いが霜のようになり、重くなった胸の底が悼みに駆られます。」
| 倍率など | Lv10 |
|---|---|
| 斬撃ダメージ | 202.1% |
| 咲きダメージ | 303.2% |
| 継続時間 | 5.0秒 |
| クールタイム | 20.0秒 |
| 元素エネルギー | 80 |

神里流·氷華を発動した後の6秒間、神里綾華の通常攻撃と重撃のダメージ+30%。

神里流·霰歩終了後に発生する氷が敵に命中すると、神里綾華は下記効果を獲得する。
·スタミナを10ポイント回復する。
·氷元素ダメージ+18%、継続時間10秒。

武器突破素材を合成する時、10%の確率でアイテムを2倍獲得する。
命ノ星座全6重
同じキャラをもう1体引くと1重ずつ開く。第3重と第5重は元素スキル・元素爆発のレベルが上がる枠で、 残りの4つが挙動そのものを変える。

神里綾華の通常攻撃または重撃が敵に氷元素ダメージを与えた時、50%の確率で神里流·氷華のクールタイム-0.3秒。この効果は0.1秒毎に1回のみ発動可能。

神里流·霜滅発動時、追加で2つの小さい霜見雪関扉を放ち、それぞれ本来の20%分のダメージを与える。

神里流·霜滅のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

神里流·霜滅の霜見雪関扉のダメージを受けた敵の防御力-30%、継続時間6秒。

神里流·氷華のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

10秒毎に、神里綾華は「薄氷の舞」状態を獲得し、重撃ダメージが298%アップする。重撃が敵に命中してから0.5秒後、「薄氷の舞」の効果はクリアされ、クールタイムのカウントが開始される。
育成
推奨(聖遺物・武器・編成)は原神 Wiki* のこのキャラのページに載っている構成の名前と並び順をそのまま写したもの。選ばれている理由や評価は向こうの本文にある。素材の必要数はゲームデータそのもの。
聖遺物
4セットで採用
4セットで採用
2セットで採用
4セットで採用
4セットで採用
4セットで採用
4セットで採用
| 部位 | メインOP |
|---|---|
武器
並びは推奨順。
| 武器 | レア | 入手 |
|---|---|---|
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★ | スターライト交換 |
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★★★ | 祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★ | 紀行 |
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★★★★ | 紀行 |
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★★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★ | 鍛造 |
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★★★★ | 限定祈願 |
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★★★★ | 鍛造 |
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★★★ | 祈願 |
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★★★★★ | 祈願 |
編成例
6原神 Wiki* に載っている編成の名前とメンバー。
必要な素材
ここはゲームデータそのもの。モラは突破と天賦を合わせて 5,377,500。
突破(Lv90まで)
天賦(戦闘天賦3種をLv10まで)
1種だけ上げるならおよそ3分の1。知恵の冠は1種につき1個。
ゲーム内のキャラクターストーリー全 8件。原文のまま。
キャラクター詳細
稲妻城で最も崇高なる三大名門の一つ——神里家を受け継いだのは、二人の兄妹である。 兄の綾人は「当主」として政務を取り仕切り、妹の綾華は「姫君」として家の事務を担当している。 綾華はよく社交場に現れるため、民衆との交流も多い。結果、人々により知られている彼女の方が兄よりも名声が高く、「白鷺の姫君」として親しまれている。 周知のように、神里家の令嬢である綾華さまは、容姿端麗で品行方正な人物であり、人々から深く慕われている。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー1
稲妻では、雷電将軍のところまで届かぬ事務は、そのほとんどが「評定所」によって処理される。 「評定所」の議事権利は三家に分かれており、三奉行と呼ばれている。すなわち——「社奉行」、「天領奉行」、「勘定奉行」である。 この3つの奉行権利を有する一族の名が、神里、九条、そして、柊。稲妻で知らない人などいないほど有名な御三家である。 そして神里綾華は、まさに社奉行神里家の令嬢、かの有名な「白鷺の姫君」だ。 なぜ彼女が白鷺の姫君と呼ばれているか、稲妻人はそれぞれ違った解釈を持っている—— 「綾華さまは白鷺のように優雅で高貴な方です。見てください、あの澄んだ美しいお姿、知的で丁寧な言葉遣い。まさにお姫様ではないでしょうか?」 「綾華さまは、身分が高いとはいえ、私たちにも礼儀正しく、親身に接してくれるんです。彼女は優しくて寛大で、人々に手を貸すことを惜しみません。知ってますか?周りの反対を押し切って、庶民であるトーマさんを引き取ったのも彼女なんですよ。」 数々の意見があるが、「白鷺の姫君」の名の由来について、正確に言える者は誰もいない。 ただ、綾華が人々に慕われていることだけは、一目瞭然だろう。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー2
社奉行神里家の娘として、綾華は常に公家同士の権力争いに気を配らなければならない。 彼女は若くして天下に名を馳せた。そのため、時に、神里家兄妹に嫉妬する名門の子息たちに挑発されることもある。 公共へと向けた印象を作ることは、本来は形式主義である。だが神里家の場合は、その地位から、そのように無意味な慣習でも社会的な重要性を持っている。 稲妻の関係網に参加しなければ、社奉行の地位が揺らいでしまう。そのため、兄妹はあることに対して合意に達した。 兄の綾人は政務で忙しく、顔をあまり出さない。神里家の公共の場での印象は、上品で社交的な妹の綾華に任せている。 控えめでおしとやか、礼儀正しく優雅な綾華は、社交的な場での地位を確立している。潜在的な仕事相手との交渉も、気難しい貴族とのやり取りも、彼女は上手にこなし、非の打ち所がない。 また、お家の内部の事柄も、ほとんど綾華が管理している。彼女がいなければ、家はとっくに混乱に陥っているだろう。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー3
ある秋の午後。綾華が用事を済ませて家に帰る途中、偶然にも古い屋敷の中から年老いた歌声を聞いた。 屋内に住んでいたのは失明した老婦人だった。やせ細った指で弦をつま弾き、木製の琴から出る音はまるで水の流れのようだった。 耳が良かったからか、老人は足音に気付くと、門の外の人が誰なのか尋ねた。綾華は彼女に迷惑をかけたくないと思い、自分はただの迷子で、誤ってここに入ってしまった近所の住民だと告げた。 社奉行として、綾華は民をよく知っている。一目見てすぐ、この子供のいない老人が、よく晴れた日に路上で弾き語りをして稼いでいる人だと気付いた。 古くて時代遅れの曲、歌も然り。目が見えない老人は、すでに他人とは随分遅れている。永遠を追求する国にすら、このような苦労をして生きている人がいるのだ。 好意から、綾華は自身の身分を隠して老人と話をした。老人は彼女を普通の少女だと思い、琴の作り方や弾き方を教え、さらには自分が集めていた茶葉を分けた。 神里家に常備されている極上の茶葉と比べ、この粗茶は草の葉程度のものだろう。しかし綾華はそれを大事に受け取り、何度も老人に礼を言った。 この日、彼女は何度も両親のことを思い出していた。もしまだ両親が生きていたら、このように歳を取っていたのだろう。 家に帰った綾華はこのことを兄の綾人に告げ、老人から贈られた粗茶を二人で飲んだ。 その後、綾華は一定の期間ごとに老人に会いに行った。依然として付近の住民の名義で、彼女のために平民が愛用する生活必需品を贈っていた。 「町の緋櫻が咲きました。」綾華は微笑みながら老人に言う。「貴方の琴の音と同じように、美しく。」ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー4
一般的な想像では、武家の生活は庶民とは桁違いのものだと思われているだろう。ならばきっと、高貴な神里綾華も、極めて贅沢な生活を送っているに違いない。 しかし、その考えは半分しか合っていない。 形から見れば、綾華の生活は確かに普通の民より凝っている。 普段は華道、茶道、名茶の試飲、珍しい花の鑑賞など、多くの費用がかかる。しかし、それは武家の令嬢として備えておくべきスキルであり、「放漫」というわけではない。 真に綾華を笑顔にすることができるのは、まさに庶民でも楽しめる普通のことだ。 お菓子を作ったり、池で金魚すくいで遊んだり、隠れて八重堂の最新小説を読んだり…どれも些細なことである。 そのような時の彼女は、人々に慕われる白鷺の姫君でも、神里家の屋敷を取り仕切る綾華さまでもなく、ただの「少女綾華」なのだ。 厳かなイメージを脇に置き、気ままに自身を表すこと。「少女綾華」として居る時だけ、重責を下ろすことができる。 深夜にお腹が空けば、使用人を避けながらこっそり厨房へ行き、歌を口ずさみながらお茶漬けを作る。茶道の授業の時、こっそりと茶葉の形で恋愛運を占う…などなど。 これまで誰にも言ったことはないが、綾華は自身が普通の少女でいる時間をとても大切にしている。なぜなら、このような自由な時間は滅多にないからである。ゲーム内テキスト
キャラクターストーリー5
様々な技能で綾華を指導している先生方は、みな、満足そうに言う——茶道、剣道、棋道、それらのいずれにおいても、綾華は完全に習得していると。 彼女は文武両道で、容姿端麗な武家の令嬢なのだ。そんな学生を指導できるのは、指導者としても嬉しいことに違いない。 しかし…本当に後悔はないのだろうか?綾華は静かにそのことについて考える。 茶の心、和敬清寂な正の心。 剣の心、鋭く勢いのある武の心。 棋の心、状況を判断する慧の心。 茶の心、剣の心、棋の心、すべて彼女の心である。それに加え、友人に対する真心も持っている。 綾華は彼女と同等に接し、肩を並べられる友人が現れることをずっと待っている。 その者は彼女を「社奉行」や「白鷺の姫君」とは見ず、礼儀や地位に制約されることもない。さらには数々の知識を知っていて、数々の物事を見てきた経験があり…時には、彼女に物語を聞かせるだろう。 そのような者こそ、彼女の親友になれるのだ。 「難しいことではないと思いますが…このようなお方は、いったいどこにいるのでしょうか?」ゲーム内テキスト
杜若丸
「あんたがたどこさ」 「稲妻さ、稲妻どこさ」 「神櫻さ、神櫻どこさ」 「影向さ」 「影向山には手まりがあってさ」 「それをみんなで遊んで取ってさ」 「見てさ、持ってさ、投げてさ」 「それを綾華ちゃんのもとへ」 これが幼少期の綾華が最も好きだった童謡である。 当時の彼女は最も気に入っていた手まりに「杜若丸」という名を付けていた。毎日色彩鮮やかな杜若丸を叩いて遊んでは、童謡を歌っていた。 綾華の歌声を聞くと、父と兄は思わず微笑む、彼女の遊びに参加する時もある。家族みんなで輪になり、順番に手まりを投げる。 しかしそれはすでに遠い昔のことだ。今の綾華はもう手まりで遊ぶことはない。 彼女は今や、一人前の大物だ。子供時代を象徴し、貴重な思い出が詰まった杜若丸も、綾華のたんすの中に仕舞われている。ゲーム内テキスト
神の目
何年も前、一族に大きな変化が起こり、兄の綾人に重責がのしかかった。その時、綾華はまだ今のように大人びておらず、能力もなかった。 彼女は元々、遊びが好きな子供であり、一族の責任などは知らず、様々な人物とやり取りをする技能も経験も不足していた。 しかし、病床の母と疲労した兄を見て、綾華は思ったのだ——一人前に成長しなければ。 そして彼女は、長い間やっていなかった剣術や詩と再び接した。これは武家としての基本的な教養であり、この二つを習得できれば、彼女はきちんとした神里家の令嬢として見なされ、兄の代わりに祭典などの場に出席することが可能になる。そうすれば、兄の負担も多少なりとも肩代わりできるだろう。 綾華は並外れた才能を持っているわけではない。かつては詩を覚えられず、字が綺麗に書けず、剣術も上手く繰り出せないことで悩んでいたほどだ。 しかし彼女が動揺したことは一度たりともない——一回で覚えられなければ五十回覚え、一回で上手く書けない字は五十回書き、一回で上手く繰り出せない剣術は五十回練習する。 「何千回も磨かれた素振りを止められる者はいない。」——それが、母が言った言葉であった。 母が亡くなってから、彼女は子供の綾華ではなくなった。今の彼女は、神里綾華。将軍の下にある三家の一つ、社奉行神里家の令嬢なのだ。 剣術の訓練はすでに日常生活の一環となっていて、始めた日から今まで、途切れたことはない。 何日目だろうか、綾華はついに敵を一撃で倒すことができるようになった。その瞬間、氷の花が道場内に咲き乱れ、道場の中心にいた彼女の刀の先には、氷のように明るい「神の目」がぶら下がっていた。 何千回も磨かれた素振りを止められる者はいない。それは、神さえ動かすことのできるものかもしれない。ゲーム内テキスト
本人のボイス 71件/他キャラが神里綾華について語るボイス 16件。
本人のボイス
「〜について」
他のキャラが語る神里綾華16人
ゲーム内で読める書物・武器ストーリー・聖遺物ストーリーのうち、「神里綾華」が本文に出てくる箇所。原文のまま。