スネージナヤの雪原を縦横無尽に駆ける熟練の狩人。その冷静な面差しの下には、人一倍熱い「理想」を秘めている。

通常攻撃
槍による最大4段の連続攻撃を行い、最後の一撃が命中した敵に{LINK#N11480001}狩猟の印{/LINK}効果を付与する。
重撃
一定のスタミナを消費して前方に突進し、経路上の敵にダメージを与える。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。

ハンターの本能に従い、一回押しと長押しによって異なる効果を発動させ、命中した敵に{LINK#N11480001}狩猟の印{/LINK}効果を付与する。
一回押し
前方へ射撃し、雷元素範囲ダメージを与える。
長押し
照準状態に入り、前方の一定範囲内にいる敵を定める。この状態の時、アリョーシャの中断耐性がアップする。
長押し終了時、定めた敵に雷元素ダメージを与える。
ハンターはかつて、自ら槍の切っ先へと手を伸ばすような無謀さを持っていた——血の教訓を乗り越えて初めて、厳しい雪原で生き延びる術を悟ったのだ。

信頼する仲間トゥガリンを戦場に呼び寄せ、前方エリアを一時的に雷の狩場へと変化させる。
雷の狩場
・周囲の敵を継続的に挑発し、敵の攻撃を引き付ける。
・2秒ごとに、そこに足を踏み入れた敵に対して雷元素範囲ダメージを1回与える。
トゥガリン
・周囲に敵がいるとき、2秒ごとにいずれかの敵の近くへ素早く移動して噛みつき、雷元素ダメージを与える。
・命中した敵が狩猟の印の効果を受けていた場合、狩猟の印を発動させる。
・トゥガリンは狩猟の印効果を受けている敵を優先的に攻撃する。
待つことだな。焦りが消えるまで待っていれば、アカハラチドリが白樺林を越えて、向こうから撃たれに来る。

{LINK#N11480002}トゥガリン{/LINK}が攻撃を行う時、付近にいるチーム内フィールド上キャラクターのHPが回復する。回復量はアリョーシャの攻撃力の120%に相当する。

アリョーシャの元素チャージ効率を基に、アリョーシャの元素スキルと元素爆発によるダメージがアップする。元素チャージ効率1%につき、上記ダメージが0.35%アップし、最大70%までアップできる。

{LINK#N11330003}極星フィールド{/LINK}内にいる時、アリョーシャは輝映・星電導状態に入る。
輝映・星電導:{LINK#N11480001}狩猟の印{/LINK}を発動した時に獲得する狩人の照準の効果により、キャラクターがフィールド上にいる時に与える星電導ダメージがさらに+20%。

ミニマップで周囲のスネージナヤ地域の特産の位置を表示する。

付近にいるチーム内キャラクターが敵に雷元素関連反応を起こした後、アリョーシャの元素エネルギーを15ポイント回復する。この効果は18秒毎に1回のみ発動可能。

元素爆発攻守の猟犬の継続時間が6秒延長される。
また、{LINK#N11480002}トゥガリン{/LINK}が敵を攻撃する前に毎回、さらに1体のターゲットに追加で{LINK#N11480001}狩猟の印{/LINK}を付与するようになる。この効果はすでに存在する狩猟の印を発動させることはない。

元素スキル伏撃の雷鳴のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

{LINK#N11480002}トゥガリン{/LINK}が攻撃を行う時、さらに付近にいるチーム内でHP割合が最も低いキャラクターのHPが回復する。回復量はアリョーシャの攻撃力の60%に相当する。

元素爆発攻守の猟犬のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

{LINK#N11480001}狩猟の印{/LINK}をアクティブ化した時に獲得する狩人の照準効果の重ね掛けが可能になる。この効果は最大2層まで重ね掛けでき、2層まで重ね掛けした時、さらにこの効果の影響下にあるフィールド上キャラクターの元素熟知+100。
聖遺物・武器・編成の出典: 原神 Wiki*