アーロイ
人物

アーロイ

「異世界の救世主」
★★★★★ 氷 弓 4月4日 CV 高垣彩陽
基礎HP
基礎攻撃力
基礎防御力
氷元素ダメージ
Lv.90

人物

かつては異端者であったが、今は機敏で腕の立つ狩人。いついかなる時も、正確無比な矢を放つことができる。

称号
「異世界の救世主」
所属
さすらいの女傑
命ノ星座
ノラの義勇兵座
誕生日
4月4日
実装
2021/08/31
CV 日本語
高垣彩陽
CV 英語
——
CV 中国語
沐霏
CV 韓国語
조현정

天賦 戦闘3・固有3

通常攻撃

ラピッドファイア

通常攻撃
最大4段の連続射撃を行う。

重撃
ダメージがより高く、より精確な狙い撃ちを発動する。
照準時、氷霜の寒気が矢先に付着する。寒気に満ちた矢は敵に氷元素ダメージを与える。

落下攻撃
空中から矢の雨を放ち、凄まじいスピードで落下し地面に衝撃を与え、落下時に範囲ダメージを与える。

元素スキルCT 20秒

凍てついた大地

目標方向へ氷の爆弾を投げる、命中後に爆発し氷元素ダメージを与える。爆発後、氷の爆弾は複数の冷凍爆弾に分裂する。冷凍爆弾は敵に触れる、または一定時間後に爆発し、氷元素ダメージを与える。
氷の爆弾または冷凍爆弾が敵に命中すると、敵の攻撃力がダウンし、アーロイに「コイル」効果を1層与える。
コイル効果は0.1秒毎に最大1層獲得可能。

コイル
·層数を基準に、アーロイの通常攻撃ダメージをアップさせる。
·コイルを4層所有する時、アーロイのコイル効果は全てクリアされ、「アイスラッシュ」を獲得する。通常攻撃ダメージをさらにアップさせ、通常攻撃が氷元素ダメージに変化する。

アイスラッシュ状態継続時間中、アーロイはコイル効果を獲得できなくなる。
戦闘状態が解除されてから30秒後、コイル効果はクリアされる。

採石場の方がずっと寒いぞ。

元素爆発CT 12秒元素エネルギー 40

ドーンプロフェシー

目標方向へ氷元素に満ちた動力源を投げ、弓矢で爆発させることにより氷元素範囲ダメージを与える。

ゼロドーンの本質は希望なのか、絶滅への道なのかはもはや重要ではなくなった。アーロイは既に自分の世界を救っている。この世界の運命は、他の強者に任せよう。

固有天賦

戦闘オーバーライド

アーロイが凍てついた大地のコイル効果を獲得した時、アーロイの攻撃力+16%、周囲にいるチーム内他のキャラクターの攻撃力+8%、持続時間10秒。

固有天賦

強打

アーロイは凍てついた大地のアイスラッシュ状態にある時、1秒毎に氷元素ダメージ+3.5%、この方法での氷元素ダメージアップ効果は35%まで。

固有天賦

まあまあ落ち着け

アーロイがチーム内にいる時、チーム内の自身のキャラクターが鳥肉、獣肉、冷製鮮肉をドロップする動物に近づいても気付かれにくくなる。

命ノ星座 ノラの義勇兵座

第1重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

第2重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

第3重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

第4重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

第5重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

第6重

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

聖遺物 原神 Wiki* の推奨

メインOP

生の花 HP(固定値)
死の羽 攻撃力(固定値)
時の砂 攻撃力%
空の杯 氷元素ダメージ
理の冠 会心ダメージ会心率

サブOPの優先

1会心率›2会心ダメージ›3攻撃力%›4元素チャージ効率›5その他

武器 原神 Wiki* の推奨

火力系 サブOPで分類

サポート系 サブOPで分類

素材 Lv.1 → 90 / 天賦 1 → 10 ×3

突破

モラ0

天賦 ×3

モラ0

ストーリー 6

キャラクター詳細
異端者、機械狩人、探究者、申し子、救世主…元の世界では多くの身分を持っていたアーロイは、その「遺伝子」から、世界を救うことを宿命づけられていた。 しかし今、彼女は新しい世界に来て、かつてないほどの困難に直面し、狩りの旅に身を投じることに喜びを感じた。
ストーリー1
アーロイは生まれた時から異端者だ。部族から拒絶され、敬遠されていた。彼女は、部族に隣接する危険な山の中で、経験豊富な狩人であるロストの手によって育てられた。 ロストは彼女に猫のようなフォームと致命的な精度を持つ狩りの方法を教えた。しかし、彼は最も重要なこと、つまり彼女の出身を伝えることができなかったのだ。彼女の両親はいったい誰なのか?なぜ彼女は追い出されたのか? 残念ながら、その理由は彼女を追放した部族の族長にしか分からない。
ストーリー2
アーロイの両親を知るには、一つだけ方法があった。それは部族に年に一度開かれる狩猟大会「試練」で優勝することだ。優勝者は自由に報酬を要求することができる。 この日のために、物心ついた時から一生懸命練習してきたが、いざ本番になると、その儀式は悲劇に終わってしまう。 謎の刺客が参加者であるハンターたち襲撃した。そしてロストの犠牲によって、アーロイは脱出することができたのだ。 その後、アーロイは自分が真の標的であることを知る。何故ならアーロイは、謎めいた古代から訪れし女性と、そっくりな顔をしていたからだ。
ストーリー3
アーロイは理解していた。自分の出身を知るためには、その犯人を見つけなければならないということを。 探し求めた結果、彼女は想像をはるかに超えた荒々しく危険な世界に入り込み、奇妙で強力な部族、謎めいた古代遺跡、恐ろしい敵が彼女の前に現れた——それは人間か、それとも機械なのか。 最後に彼女の前に現れたのは、真の敵「ハデス」だった。それは悪意に満ちた人工知能で、世界からすべての生命を浄化しようとするものだった。 「ハデス」を倒す方法はただ一つ。それは彼女とあの古代の女性との繋がりを調べること。過去に存在していたアーロイ…それは、アーロイの母親だったのだろうか?
ストーリー4
「ハデス」の痕跡をたどり、アーロイは数々の古代遺跡を訪れ、ついに自分の起源を発見した。そして自分は人間の血肉から生まれたのではなく、クローンで作られたものだという衝撃的な事実を知った。 千年前に命を救った女性の遺伝子が、彼女のオリジナルだった。 このような秘密は、彼女に生来の力を与えるだけでなく、彼女の運命を導くものでもあった。これらの遺伝物質は、終末の日が再び来るのを防ぐための要なのだ。 この知識と、各部族からの盟友の助けを得たアーロイは「メリディアン」での壮大な決闘で、「ハデス」とその悪党や機械の手先を倒した。
ストーリー5
「ハデス」を倒したアーロイは、「ハデス」が踏みにじった土地の浄化を目的として、そして古代の技術を追求する新たな旅に出た。 その長い旅の中で、アーロイは「古のもの」の秘密を求めてあらゆる「古の遺跡」を訪れた。 崩れかけた古代の研究所で、彼女は見たことのないものを発見する。それは、きらめくポータルだ。それに近づくと強力なエネルギーに包まれ、その中に鏡を覗き込むように自分の姿が見え、同時に二つの次元にいるような不思議な感覚に襲われた。 閃光とともに、アーロイが知っていた「世界」は完全に視界から消え、彼女は奇妙な美しき新世界にいることに気付いたのだ。

ボイス 57

初めまして…
私はアーロイ。この世界のことはあまり詳しくないが、私の弓はきっとお前の力になる。必要な時は、いつでも呼んでくれ。
世間話·体を動かす
ほら、突っ立ってないで、体を動かすぞ。
世間話·助け
私たちの助けを必要としている人がいる、立ち止まるな。
雨の日…
雨だ、これで汚れも落ちるか。
雨上がり…
雨が止んだ、体を乾かさないと。
雪の日…
雪が降ると、世界がしんと静まるな。
風の日…
風が気持ちいいな、空気がおいしく感じる。
暴風の日…
風が強くなってきた。目を開けていられない。
おはよう…
おはよう。今日も世界は生き生きとしてる…気分がいいな。
こんにちは…
もう昼か。まだやるべきことがたくさんある。
こんばんは…
そろそろ日が落ちる。星も見えてくるだろう。
おやすみ…
もう夜か。星明かりの下を進む予定がないのなら、休んだらどうだ?
シェアしたいこと…
共有したいことか…弓の腕だろうな…人々を救うために訓練を重ねてきた。
興味のあること…
私がいた世界のように、この世界にも古の秘密がたくさんあるようだ。もし時間が許せば、すべて解き明かしたいな。
アーロイを知る·1
自分のことを話すのは苦手だ。重要なのは目の前にある任務だけだろう?
アーロイを知る·2
私には親がいなかった。だから、ロストという人が私を育ててくれたんだ。いつも厳しかったけど、心が広く、優しい人だった。たくさんのことを彼から教わったよ。できることならまた会いたいな。
アーロイを知る·3
ずっと母を探してきたが、結局見つからなかった。でも、遥か昔のメッセージを見つけたんだ。クローンである私の…元となった人が残したもの。私を知っていて、励ましてくれている気がしたな。
アーロイを知る·4
子どもの頃、私には友達がいなかった。旅をしているうちに何人かそう呼べる人ができたけど、彼らと親しくなる前にその世界を離れてしまった。だから今、お前と一緒に過ごせて嬉しいよ。
アーロイを知る·5
人を信頼するのは得意じゃないけど、お前なら、信じることができる。お前は私の大切な仲間だ…あまりこういうことは言わないんだけどな。
アーロイの趣味…
これといった趣味は無いが…昔の記録に触れるのは好きだな。だから歴史…ということになるか?
アーロイの悩み…
自分の世界以外に、もう一つ救うべき世界ができた。休んでる時間はないな。
好きな食べ物…
別に好き嫌いはない。空腹で旅をするくらいなら、なんだって食べるさ。
嫌いな食べ物…
「オセラムのシチュー」を食べたことがあるが、道の舗装に使えるくらいネバネバだった…オエッ…
誕生日…
誕生日を気にしたことはないな。私がいたところでは、誕生日は自分のためではなく、母を祝うためのものだった。だけど、まあ…誕生日おめでとう。
突破した感想·起
よし、いい感じに進歩してるな。だがここで止まるわけにはいかない。
突破した感想·承
前よりも成長し、強くなった。いいことだ。
突破した感想·転
どんなに優れた狩人であろうとも、まだまだ成長の余地はある。決して休まず、学び続けることが大切だな。
突破した感想·結
共に旅を始めたばかりの頃、私にとってお前は、知らない世界の見知らぬ人に過ぎなかった。でも、多くの経験を共にしてきた今なら言える——私の弓はこれからもずっと、お前と共にあると。
元素スキル·1
爆発するよ。
元素スキル·2
狩人の小道具さ。
元素スキル·3
見たことはあるかな?
元素爆発·1
拘束する!
元素爆発·2
ちょっとしたテクニックさ。
元素爆発·3
ここは私の狩場だ!
風の翼を広げる·1
ハ!悪くないな。
宝箱を開ける·1
まあ、役には立つか。
宝箱を開ける·2
これは食べられそうだし… これも使えるな…
宝箱を開ける·3
誰が置いていったんだ?
HP低下·1
手強い相手だな…
HP低下·2
弱点はどこだ…
HP低下·3
さあ、どうするか…
仲間HP低下·1
気をつけろ!
仲間HP低下·2
無理をするな!
戦闘不能·1
っ…だめか…
戦闘不能·2
もうだめか…すまない…
戦闘不能·3
力が…もう終わりか…
ダメージを受ける·1
うぅ…
ダメージを受ける·2
問題ない…
重ダメージを受ける·1
うぐっ!
重ダメージを受ける·2
油断したみたいだ…
チーム加入·1
どこへ行こうか?
チーム加入·2
アーロイだ、狩りなら任せろ。
チーム加入·3
手を貸そうか?

「〜について」 4

アーロイ自身について…
私は小さい頃から異端児として育ってきた。ひどい日々を送っていたよ。でも、ここの人たちは、私がいたところの人たちより遥かに温かい。たとえ私みたいなよそ者に対してでもな。なんだか…心地いいものだな。
行動について…
私を突き動かす理由は、死をもたらすことではなく、命を救うこと。だからこそ、私はお前と一緒にここにいるんだ。
誓いについて…
誓いなんて、形式ばったことは得意じゃないが…どうしてもと言うなら、交わしてもかまわない。
歩みについて…
何があろうと、お前と共に終わりまで辿り着く。私は決して迷わないし、くじけない。

聖遺物・武器・編成の出典: 原神 Wiki*