部族「こだまの子」が信仰し崇拝する「大霊」は、トーテムと夜魂の力を借りて地上に顕現する存在である。ナタの部族民の認識では、「大霊」は夜神の国に住んでおり、固有の形を持たない。なぜなら、「大霊」はどんなものにも寄り添い、迷える部族の民に導きを与えてくれる存在だからだ。中でも、トーテムを通じて顕現する大霊の姿には特別な使命があるとされる。 「こだまの子」では、彼らの「大霊」は山や谷を形作る力を持っており、山石が擦れ合うことで生じる響きを操ることができると信じられている。
| 区分 | 基礎HP | 物理 | 炎 | 水 | 雷 | 氷 | 風 | 岩 | 草 | ドロップ種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 通常個体 | 95.088 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 50% | 10% | 11 |
| 通常個体 | 95.088 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 50% | 10% | 0 |
| 通常個体 | 95.088 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 50% | 10% | 0 |