テペトル竜は、ドリルのような角と強靭な爪を持ち、山石や固体燃素の中を掘り進むことができる。 伝説によると、テペトル竜の祖先は山のように巨大な竜で、非常に長い寿命を持っていた。眠っている間に、その背中には山々が形成されており、テペトル竜の祖先が目覚めて泥や岩石を振り落とすと、鱗の間に埋まった宝石や翡翠が輝きを放ったという。また、「こだまの子」部族に伝わる巨大なドリル状の物体は、その竜の角であると言われている。
| 区分 | 基礎HP | 物理 | 炎 | 水 | 雷 | 氷 | 風 | 岩 | 草 | ドロップ種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 通常個体 | 40.752 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 50% | 10% | 4 |
| 通常個体 | 40.752 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 50% | 10% | 0 |
| 通常個体 | 48.22431 | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 0 |