一次資料 / 書籍
石碑を写した文字
この本、全部そのまま載せてあるぞ。写し間違いなんて無いからな!
巻
石碑を写した文字
「…の初め、農業で繁盛し、集落に…」 石碑を写した文字、何かの記録のようだ…
「…始めに、農耕により榮え、人々ここに集りき…」 ゲーム内テキスト(24文字)
石碑を写した文字
「…神が降臨、名は『帰終』、埃を巻き上げ、空を隠す…」 石碑を写した文字、何かの記録のようだ…
「…神降臨せし、名は『帰終』、動くに埃卷き上ぐ、空覆ふほどの埃…」 ゲーム内テキスト(33文字)
石碑を写した文字
「…四つの忠告を民に…」 石碑を写した文字、何かの記録のようだ…
「…四の誡告定め、人に告げき…」 ゲーム内テキスト(16文字)
石碑を写した文字
「…その後また神が降臨し、岩を器に、璃月に民を集め…」 石碑を写した文字、何かの記録のようだ…
「…やがていま一柱の神の降臨しき、岩武器にし、璃月一族連れ、先住民もまぼらむにしき…」 ゲーム内テキスト(43文字)
石碑を写した文字
「…二柱の神の名とりて、此の地『帰離』と名付けき…」 石碑を写した文字、何かの記録のようだ…
「…二柱の神の名とりて、此の地『帰離』と名付けき…」 ゲーム内テキスト(26文字)
遺跡の中を写した文字
「…『帰離原』に戰ひ起こりき、空漆黒にしみて、全ての岩割られき…」 石碑を写した文字、激しい大戦に関する内容のようだ…
「…『帰離原』に戰ひ起こりき、空漆黒にしみて、全ての岩割られき…」 ゲーム内テキスト(33文字)
遺跡の中を写した文字
帰終の忠告:「知で教え、徳で約束し、骨を固く、心を一つ。この四つは『帰離集』となる。」 「…故郷は離れがたし。宝は帰離にあり、『帰終の忠告』を引用する。子孫に宝を手に入れようとする者がいれば、その本心を問い…」 石碑を写したメモ、誰かの手紙のようだ…
帰終四誡:「知惠教ふ、德持つ、身体鍛える、ゆひ束す、四つ合はせて『帰離集』となる」 「…故鄕より憧れぬ。賽物、帰歸離に埋蔵し、『帰終四誡』殘しき。此の寶物覬覦する後裔は、四誡讀みておのが身の心に問ひたまへ…」 ゲーム内テキスト(104文字)