敵 / 異種の魔獣
合成獣・ウィングエレファント
合成獣・ウィングエレファント
凍土でかつて盛んに行われていた生物錬金術の産物である、異種合成獣。
翼を持つ短足象ならば、おそらく地理的条件に制限されずに移動でき、より高いところにある果実を採るという需要も満たせるだろう。
たったそれだけの目的のために、製造者はこのような合成魔獣を作り出した。後に漆黒の獣潮に抗う戦争において、合成獣・ウィングエレファントは風の精と共に情報活動を行い、ツァーリ・ベールイ進軍時の軍令の円滑な伝達を確保した。
こいつと戦うなら、耐性を見てから元素を選ぶといいぞ!
基礎耐性
データ上の設定値。戦闘中はこれに加えて、元素シールドや特殊状態による追加の耐性・免疫がかかる (無相シリーズが自元素を無効化するなど)。それらは静的なデータには入っていない。
| 物理 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10% | 10% | 10% | 10% | 20% | 10% | 10% | 10% |
レベル別ステータス
| Lv | HP | 攻撃力 | 防御力 |
|---|---|---|---|
| 1 | 147 | 61 | 505 |
| 20 | 1,702 | 401 | 600 |
| 40 | 5,692 | 980 | 700 |
| 60 | 17,718 | 1,842 | 800 |
| 70 | 29,304 | 2,449 | 850 |
| 80 | 47,273 | 3,557 | 900 |
| 90 | 74,201 | 4,568 | 950 |
| 95 | 90,857 | 5,239 | 975 |
| 100 | 110,920 | 5,909 | 1,000 |
基礎値 × 敵用成長曲線。実際のHPは秘境やイベントの倍率補正を受ける。
ドロップ素材
4「平均○個」は1体あたりの期待個数。確率で落ちるので、その数ちょうど出るわけではない。 表示のない物は確率がデータに書かれていないもの(モラや初回報酬など)。
個体
2同じ名前でも、出現する場所やコンテンツごとに別個体として定義されている。 下の耐性・ドロップは個体ごとに差がある場合がある。
| 区分 | 物理耐性 | 最大の元素耐性 | ドロップ種 |
|---|---|---|---|
| 通常個体 | 10% | 風 20% | 4 |
| 通常個体 | 10% | 風 20% | 0 |