敵 / 魚類
ハイマルウオ
全身が丸みを帯びたスネージナヤの魚。テイワット各地に生息するフグ類の遠縁に見えるが、実はまったく異なる系統に属している。釣り協会に初めて記録された時のコードネームは「雪国のマルウオ」だったが、十数代の釣り師を経て、いつしか「マルウオ」という名が定着した。
ハイマルウオは、この系統の中で最も一般的な亜種である。その細かな鱗には特殊な成分が含まれているらしく、天日干しにしてすり潰し、ザラトイアリャークの根の乾燥粉末と混ぜ合わせることで、かなり効率のよい着火剤になるとして、一部のスネージナヤの冒険者から絶賛されているという…
こいつと戦うなら、耐性を見てから元素を選ぶといいぞ!
基礎耐性
データ上の設定値。戦闘中はこれに加えて、元素シールドや特殊状態による追加の耐性・免疫がかかる (無相シリーズが自元素を無効化するなど)。それらは静的なデータには入っていない。
| 物理 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% | 0% |
レベル別ステータス
| Lv | HP | 攻撃力 | 防御力 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 1 | 0 |
| 20 | 0 | 7 | 0 |
| 40 | 0 | 17 | 0 |
| 60 | 0 | 36 | 0 |
| 70 | 0 | 50 | 0 |
| 80 | 0 | 64 | 0 |
| 90 | 0 | 77 | 0 |
| 95 | 0 | 89 | 0 |
| 100 | 0 | 100 | 0 |
基礎値 × 敵用成長曲線。実際のHPは秘境やイベントの倍率補正を受ける。