聖遺物 / ★3・★4
水祭りの人
セット効果
| 2セット | 受けた水元素付着の効果継続時間-40%。 |
入手と強化
| 入手 | — |
| レアリティ | ★3 / ★4 |
| 最大レベル | ★5は +20(サブOPが4回上昇)/★4は +16 |
| サブOPの上昇 | 4レベルごとに1回。★5は初期3〜4個から最大4個まで |
部位ごとのメインOP
花と羽はメインOPが固定。砂・杯・冠は抽選される。
| 部位 | メインOPの候補 |
|---|---|
| 理の冠 | HP% / 攻撃力% / 防御力% / 元素熟知 / 会心率 / 会心ダメージ / 与える治療効果 |
部位とストーリー
1部位部位ごとに別のストーリーを持つ。5枚そろって1つの物語になる。
理の冠
水祭りの冠
大昔の時代の司祭が使用していた冠。長年水に浸かっていたため、不思議な耐性を持っている。
話しによると、 昔のある時代に、地上の人たちは空からの啓示が聞こえた。 神の使者が未開の人間の間を歩いて、古い火は消され、雨が降り始めた。 人間は繁栄を満喫し、作物を収穫した。 この時の大地は空の祝福と管理を受け、元素の流れは秩序立っていた。 百年の豊作はすでに神聖たる計画に書かれており、一切の変化も許しない。 だけど、百年が過ぎて千年が過ぎたら?大地はだんだん枯れて行くのか? 祭場も、宮殿も土に埋められ、白銀の樹しか隣に付き添わないのか… 天上の使者は答えない。すると、運命を知るために、 白枝で作った冠を被る主祭は、大地の底へ旅立った… ゲーム内テキスト(277文字)